bZ4X
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 339〜527 万円 (80物件) bZ4Xの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| bZ4X 2022年モデル | 255件 | |
| bZ4X(モデル指定なし) | 781件 |
土曜日にbZ4Xを借りて砂利道をドライブしてきました。
借りたときは気づかなかったのですが、借りた個体が2WDでした。
砂利道且つくぼみのあるくねくね道を走っていたら、ゆっくり走らないと、すぐ横滑り防止装置が作動しているランプが点灯して、滑りました。
特に発進時が要注意で、うっかり普通にアクセルを踏むと滑ってしまうので、そっと踏みながらハンドルをきらないとなりませんでした。
(SNOWボタンがあることに気づかず普通に走ってました)
X-MODEのあるAWDならこのようなことはなかったのでしょうかね。
書込番号:25466386
2点
未舗装路の特に上りではFFだとホイルスピンして進みませんね。
私のはエスティマHVですが、E-Fourでもリアのトラクションがそこそこ効いてグイグイ登ります。
個人的にSUVでFFはあり得ないと思ってますが、世の中には溢れていますね。σ(^_^;)
https://youtu.be/HdF_HQ43J-4?si=03f_dOsBcEd8mgCr
書込番号:25466398
3点
>X-MODEのあるAWDならこのようなことはなかったのでしょうかね
はい、ないと思います。
ちなみにスバルXV乗りです。
書込番号:25466422
4点
全然ちがいますよ!
我が家では、ここ15年程AWD(4W)のみです、
以前はFR・FFでしたが、子供たちが車に乗り始めて冬期の積雪時(砂利道とは、条件が違いますが?)、
家までたどり着けず苦労した上での結果です。
書込番号:25466457 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
丁寧さのない方ならAWD…
書込番号:25466458 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
丁寧ではなく、技術では?
と思います(長年の経験からですが)
書込番号:25466496 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
AWD全然違います。
当方フォレスターSKE及びエスティマHV乗りです。
砂利は踏み固められていないところだと、AWDでは全然違います。
よほど酷い路面でないと、X-MODE入れなくても余裕で走れます。
冬場札幌市内のスタットレスで磨かれ、がたがたになった凍結路を走りますが、2駆で轍にハマると抜けられない事も。
4駆であれば、当方のエスティマHVのE-Fourでもぐいぐい進めます。
しかし腹の下が低いので、除雪の塊でバンパーを何度か壊してしまいました。
SUVで2駆でも腹の下が高ければ有効です。
書込番号:25466546
1点
FRベースの手動切り替え式。
FFベースの手動切り替え式…
FFベースの手動切り替え無し。
という四駆を乗ってきました。
四駆を手動切り替えであえて二駆状態にし、アイスバーンの上り坂でわざと走行不能の状態を作り四駆にすると登れるのかという遊びをしていました。
結果としては二駆で登れなくなっても四駆は登れました。
ただ、
〉砂利道且つくぼみのあるくねくね道を走っていたら、ゆっくり走らないと、すぐ横滑り防止装置が作動しているランプが点灯して、滑りました。
〉特に発進時が要注意で、うっかり普通にアクセルを踏むと滑ってしまうので、そっと踏みながらハンドルをきらないとなりませんでした。
この話は走れなくなったのではなく、空転を制御され走れている証明なので、この程度ならFFでも十分です。
x-modeはデフロックやLSDのような効果をABSなどのブレーキ制御を利用して擬似的に作ってるだけですが、1輪が浮いている状態にでもならない限り意味はありません。
(スバルのドライバーと疑似岩場を使ったx-mode体験試乗した時に話聞きました)
その証拠に、他社の四駆も普通に走ってますもんね。
x-modeしか走れないなら大問題です。
今の車はトラクションコントロール標準装備ですし。
書込番号:25466796 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>うっかり普通にアクセルを踏むと滑ってしまうので、そっと踏みながらハンドルをきらないとなりませんでした。
>すぐ横滑り防止装置が作動しているランプが点灯して、滑りました。
bZ4Xには乗ったことが無いので、はっきりとは言えませんが、
トヨタのBEVの制御機能(その方向性?、ドライバーへのインフォメーション)に課題があるのでしょう。
少なくとも、リーフでは(もちろんFF)では、発進時に「滑る」ような感覚を感じることはありませんし、
「そっと踏みながらハンドルをきらないと」いけないようなことはありません。
EVは、というよりは
モーターの出力制御は、ミリ秒単位でのコントロールができる点が、内燃機関との最大の相違、そしてメリットです。
これを最大限には活かせば、人の感覚です「滑った」と感じる前の制御が可能となります。
もちろん、
タイヤのグリップには限界があるので、ミューの低い路面では「滑る」わけですが、
リーフでは、滑ったことをドライバーが感じる前に、制御が入っているようです。
つまり「滑った」とはわかりません。というか、感じとれません。
そして、そのような細かな制御が入るためでしょうか、
雪道の走行性能では、今まで乗ったガソリン車と比べると、同じFFでも、BEVのリーフはずっと上です。
書込番号:25466886 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Jean Marcさん
滑ることが悪いのではなく、滑ってもコントロール下にあって走行できるなら問題ないでしょう。当然AWDより限界はかなり低いと思いますが、程度問題です。滑りやすい雪道をFF車で走れば同様のことが起きるでしょうし、その際はそれに合った操作をするはずです。そもそも見た目がSUVというだけで、砂利道を積極的に走る車ではないでしょう。
X-MODE付きのAWDに乗っていますが、X-MODEを使うことはまずありません。雪道でTCSが働くような状況では、TCSをOFFにして適度に滑らせながら走る方が走りやすいケースもあります(道路状況が許す場合)。
書込番号:25467001 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
挙動が、舗装路を走っているときのような安心感がなく、慎重にアクセル操作やハンドル操作をしないと滑りながら曲がっているような感覚がありました。
普通充電で100%充電時の航続可能距離もFFとAWDでは20km弱くらいしか変わりませんでしたし、未舗装路での安定性や、高速道路などでの走行中のパワー感も含めて、AWDのほうが魅力を感じますね。
電費はFFのほうがいいでしょうけど、それでも今後はドライブでbZ4Xを借りるときはAWDをレンタルしようと思います。
書込番号:25472499
2点
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