シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
中古車価格: 157〜440 万円 (2,825物件) シエンタ 2022年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:シエンタ 2022年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > シエンタ 2022年モデル
よくハイブリッド車とガソリン車の燃費(経済的)な比較で、ハイブリッドは〇〇年、〇〇万キロ乗れば元が取れるよ
とか言うのがありますが、
仮に10年10万キロとして、
そもそも10年10万キロぐらいじゃ駆動バッテリー?の性能は新車当時の数%もまず落ちないのでしょうか?
例えば7年目で75%、8年目で65%みたいにEV走行が徐々に短くなってきてガソリンを多く消費してくる・・・
みたいな。
ガソリン車が燃費悪くなってくるのは分かりますがHVはどうなんでしょうかね?
全くの無知なんで教えて頂けたら幸いです。
書込番号:25610182 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
うちはCーHRのHVに7年、5万キロほど乗ってます
納車当初から殆ど変わりませんよ。
街乗り20km/L前後、長距離なら30km/L弱になります。※メーター読み
書込番号:25610193 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ハイブリッド車も10年を超えるものが多くなってきており
実質収支も見えてきた感があります
大雑把にみれば
車両価格の上昇と 燃料費の節約のペイラインは
10万キロ未満では回収できないが
15万キロを 故障・事故無く乗り続けられれば回収できるようです。
で、メインバッテリーには 当たりはずれがあり
はずれ(要交換)は10%程度の確率(外車等のマイナー車種を除く)
多くのプリウスは国内ユーザーの奉公を終えた後
優良の選別の後海外へ旅立っています。
リセールおよび海外向け買取価格を含めれば
HVは 補助金なくても商品として成り立つ範囲に成熟しています。
(EVは商品としてどうかは 思っていても 言いません)
書込番号:25610202
3点
>ふーちゃん.COMさん
>そもそも10年10万キロぐらいじゃ駆動バッテリー?の性能は新車当時の数%もまず落ちないのでしょうか?
変わらないんじゃないですか、
わたしのカローラスポーツHVは、5年5万キロメートル乗っていますが当初と変わりません
燃費は26km1リットル×0.9位です
今はガソリンが高いので財布に優しいかもしれません
書込番号:25610210
6点
こちらのプリウスは23万kmで交換
https://www.goo-net.com/pit/shop/0551250/blog/565895
15万kmが目安だけど、10万kmで交換する人も居るし当たり外れはあるよね。
書込番号:25610265
3点
>よくハイブリッド車とガソリン車の燃費(経済的)な比較で、ハイブリッドは〇〇年、〇〇万キロ乗れば元が取れる
は信頼性のない都市伝説です。
私の場合は長距離が多いので30Km/Lを超すことが多いのですが
短距離が多いと20Km/Lを下回る方も多いでしょう。
一体どの運転のことを言っているのでしょう。
私は30型プリウス 50型プリウス シエンタハイブリッドと乗り継いできましたが
購入時に元トレなど一切考えたことはありません。
バッテリー寿命は運です。スマフォやパソコンは個体により寿命が大きく違います。
20型プリウスでは未だにバッテリー交換せず走っている個体もあります。
シエンタの場合はとくにハイブリッドの方が動力性能は高いです。
ノーマルエンジンでは1270kgの車重に4人乗せると 最高トルク14.8kgf・mでは心もとないように感じます。
それも4800回転での話 3気筒のアラが出そうな高回転です。
元トレで選択すると後悔すると思います。
車自体の楽しさやユーティリティー ライフスタイルから選択した方がいいですよ。
ちなみに50型プリウスの時は東京から出雲大社まで ノー給油でたどり着きました。
SAでのスタンド撤退が多い中、HVだと高速に乗る前に満タンにすればガス欠の心配はまずありません。
書込番号:25610271
![]()
7点
自分で計算すると納得感あって面白いですよ
多少間違っててもいあから、ある程度想定して計算してみては?
書込番号:25610417 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ふーちゃん.COMさん
同車種による、ガソリン車とHEV車比較とか、乗り手による癖や都市部なのか山間分とかでかなり燃費は変化します。
そもそも論ですが、HEVにしてガソリンと同等のコストとなるまで比較することを考えるのは最近、微妙な検討なのかと感じてます。
我が家はひと月のガソリン代が約半分に成ったのと、HEV車のフィーリングに慣れて満足度が上がりました。
まあ、ガソリン車の新車が庶民がまともに買えない時代が来るまではギリまでガソリンで燃費考えない乗り方も否定しません。
そもそも車に何を求めるか?ですよ。
書込番号:25610512 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ふーちゃん.COMさん
トヨタハイブリッドに乗ってます。現在10年10万キロ超です。
バッテリーは購入当初に酷使しすぎたためか?かなり弱ってるのを実感します。
駆動用バッテリーの劣化が大きいのか?インバーターの性能低下か?もしくはその他の要因か?わかりませんが。
でもね、バッテリーが弱っても燃費には影響しませんよ?
そもそもHEVに積んでるバッテリーの容量は大きすぎると思います。私のはEVモードで頑張れば2〜3キロくらい走れますが、燃費向上のためにはそんな容量必要ありません。たぶん現行車種のほとんどは半分以下の要領でも性能低下はないでしょう。
だから燃費についてのバッテリー容量は気にする必要はないと思いますよ。
HEVのメリットは燃費以外にもあります。
その一つは完璧なアイドリングストップです。ガソリン車のアイストのようにエアコンが停止したりもしません。
走行時の静粛性もHEVのほうが有利ですね。ガソリンモデルでも静かなクルマはいくらでもありますが・・・
あとは非常時の電源が取り出せる等でしょうか。
そのあたりにメリットを感じない方は普通にガソリンモデルを選択したほうが幸せになれるかもしれません。
書込番号:25610522
![]()
7点
>ふーちゃん.COMさん
> ガソリン車が燃費悪くなってくるのは分かりますがHVはどうなんでしょうかね?
内燃エンジンでは定期的なメンテナンス(オイル交換)さえ怠らなければ、体感できるほど燃費が悪くなることは経験ないですけどね
もし、悪くなるとしてもHV車にも内燃エンジン積んでるから両者の条件は同じこと
燃費よりも気にすべきはHV車は部品点数増加(モーターやらバッテリーやら)による故障のしやすさ
(バッテリー劣化も広い意味では含む)
差はわずかでしょうが、長期間使う前提であれば意外と効いてくるかも
故障したときの費用も高額になったりします
車重がある分、タイヤも早くすり減っていきそうですよ
ガソリン車なら2回交換で済むところ3回必要になればそれだけで10万円近く余計にかかります
経済性に着目するなら、燃料費以外も考慮に入れる必要がありそうです
書込番号:25610556
![]()
9点
30型プリウスは7万Km走って手放しましたが
タイヤは交換せずに 点検時も指摘はなくそのまま手放しました。
補機バッテリーも交換せずに手放すことができました。
回生ブレーキで穏やかな停止がタイヤ摩耗を少なくしたのではないかと思います。
補機バッテリーは セルを回す高負担が無いのと 安定した充電環境で損耗が少なかったのかもしれません。
50型プリウスではドラレコの駐車監視でバッテリーを上げてしまったことがあります。
回生ブレーキはブレーキパッドの減りがかなり少なくなります。
山道を走るとホイールに鉄粉が目立つことがありますが ハイブリッドでは鉄粉の汚れは目立ちません。
オイルはまめに交換した方がいいですね。エンジンのオンオフが多いのと 冷えた状況でのエンジンオン
ハードコンディションですね。まめといっても6月ごとでいいと思います。純正オイルで十分と思います。
OWー16
の柔らかめのオイルが推奨されています。
書込番号:25610643
3点
>ふーちゃん.COMさん
HEVは購入時、重量税と環境割りが免税ですからその分を考えたら10年10万キロよりずっと早く元はとれますよ。
エコカー減税が有るのがHEVのメリットでも有ります。
書込番号:25610886 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ふーちゃん.COMさん
個人所有のプライベートカーなら。
予算に合わせて好きな車を気持よく使う。
これでいいと思い実行しています。
ただトヨタの場合は、普通のガソリン車の選択肢が
少なくなっているという現実もありますね。
書込番号:25610924 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
バッテリーは経年劣化するので、経年劣化を考慮して大容量バッテリーを積んでいます。
そのためバッテリーが劣化しても、10年15万km程度では燃費に悪影響は出ない想定です。
勿論、個体差だったり、HVに負荷をかけるような使い方なら、もっと早くバッテリーが劣化する可能性はありますけどね。
書込番号:25610988
2点
>ふーちゃん.COMさん
エスティマハイブリッドを9年半24万キロ乗ってシエンタハイブリッドに乗り換えました。
燃費は24万キロ乗っても最初の頃と手放す頃とでは殆ど変わりなかったですが、バッテリー能力の衰えは多少感じていました。
因みに、電気自動車HONDA eのバッテリー性能は10年後で7割程度と言われています。
ガソリン車とハイブリッド車で迷われる場合、購入時の価格とランニングコストを比較検討して決める方法を否定はしませんが、それ以外の要素も加味して選ぶ方が後悔は少ないと思います。
例えば、走行性能、静粛性、装備の違い、航続距離など。
書込番号:25611133
2点
ハイブ>ふーちゃん.COMさん
どこにお住まいですか?失礼な言い方かもしれませんが、都心部にお住まいなら断然ハイブリッド車を選んでください。
EVが断然良いですが、ガソリン車2台買えちゃいますもんね......
埼玉県川口市在住者です。シエンタでの比較ではありませんが。
個人所有がVOXYのガソリン車。仕事ではノアハイブリッド、アクアを使用しています。
仕事ではほぼ毎日どちらかの社用車(ハイブリッド車)を運転しています。
逆に個人所有車はたまにしか運転しません(155tのスクーターがメインの移動手段)
燃費はVOXY(9キロ)ノアハイブリッド(13キロ)アクア(21キロ)すべてメーターに表示される値。
乗り味が全く違う点を伝えたいです。同じ名前の車でもガソリン車とハイブリット車では別車種です。ハイブリッド車は軽く感じます。
ハイブリッド車の走り出しのトルク感(モーターが仕事をしている時)を体感してしまうと、ガソリン車には乗りたくなくなります。特に都心部のストップ&ゴーを繰り返す道だとガソリン車はストレスを多く感じます。3車種ではアクアが一番運転していて楽しく、長距離移動が一番楽です。
一定速度を維持する高速道路移動が多ければガソリン車をお勧めします。名古屋、埼玉の往復する機会があるのですが、3車種の燃費はVOXYで13キロ、ノアハイブリッドで16キロ、アクアで26キロでした(新東名高速では120キロ出せますのでハイブリッド車の優位性はあまりありません)
都心部にお住まいであればハイブリッド車のメリットが大きいと思います。シエンタにはありませんがプラグインハイブリッド車が一番バランスが取れていると思います。
書込番号:25621656
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > シエンタ 2022年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2026/01/06 23:52:22 | |
| 4 | 2026/01/05 22:23:12 | |
| 17 | 2025/12/29 19:05:32 | |
| 19 | 2025/11/29 9:28:33 | |
| 13 | 2025/12/05 7:26:10 | |
| 43 | 2025/11/23 21:45:41 | |
| 3 | 2025/11/06 21:40:26 | |
| 1 | 2025/11/23 11:22:27 | |
| 14 | 2025/11/05 19:01:08 | |
| 11 | 2025/10/29 0:06:43 |
シエンタの中古車 (全3モデル/6,708物件)
-
- 支払総額
- 178.0万円
- 車両価格
- 163.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.7万km
-
- 支払総額
- 130.2万円
- 車両価格
- 119.9万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 9.3万km
-
- 支払総額
- 179.1万円
- 車両価格
- 168.3万円
- 諸費用
- 10.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.2万km
-
シエンタ G フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 両側電動スライド ウオークスルー 乗車定員7人 3列シート 記録簿 アイドリングストップ
- 支払総額
- 108.2万円
- 車両価格
- 97.0万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.1万km
-
- 支払総額
- 74.8万円
- 車両価格
- 65.0万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 18.2万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)



















