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初めてのハイブリッド...
よくわからないことだらけなんですけどその中でも1番わからないのが充電方法!
ハイブリッドの歴史は長く、調べれば調べるほど回生ブレーキというものがわからなくなってきます。
ハイブリッド初心者なので、常にエネルギーフロー画面で動力の動きを研究しているのですが、アクセルを離しただけの状態でも充電されているのでしょうか?
エネルギーフロー画面ではされているように見えます。
調べるとブレーキを踏まないと回生ブレーキは発生しないという情報もあればプリウスは42キロ以下はアクセル離すだけで回生が効くという情報もお見受けしました。
40アルヴェルについてはどれが正解なんでしょう?
アクセル離したエンブレ状態で回生ブレーキによる充電はできているという認識でよろしいでしょうか?
書込番号:25447401 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
「トヨタ 回生ブレーキ」
これで検索すると答えが出てきます
書込番号:25447428
4点
>たかなスタンドさん
ヴェルファイアには乗ったことありませんが、そのシステムのぐっと初期型になるエスティマ・ハイブリッドに乗っています。
システムは古いしエンジン形式も違いますが、同じTHSIIです。
>アクセルを離しただけの状態でも充電されているのでしょうか?
新しいシステムでアップデートされてはいるでしょうが、通常はアクセルを離すだけで軽く回生ブレーキが入っていると思います。
普通のエンジン車でのアクセルオフ時の減速度と同じ程度に合わせてあるのだと思います。
余談ですが、THSは基本的に常に回生発電をしています。
加速時も定速時も減速時も。
強加速時は発電(+エンジン駆動)しながら、その電力をモーターに送ってアシストします。
基本的にはバッテリー残量を意識する必要はありません。
残量がたっぷりあればシステムはエンジンの出力を抑えモーター駆動主体にし、残量が少なければエンジン駆動力の多くを発電に回して充電します。その割合をドライバーが制御することはできません。
普通にアクセルを踏んで加速し、ブレーキを踏んで減速していれば、システムが自動で適切に充放電を行ってくれます。
素晴らしく優秀なシステムです。私は今もTHSが世界最高のハイブリッドシステムだと思っていますが、残念ながら今後はBEVに駆逐されていく運命かもしれません。
書込番号:25447429
2点
すいません、一部訂正です。
>余談ですが、THSは基本的に常に回生発電をしています。
↓
余談ですが、THSは基本的に常に発電をしています。
書込番号:25447435
0点
>たかなスタンドさん
こんにちは
回生ブレーキについてですが、エネルギーフローの表示している通りです
充電となっていれば充電中ですよ
アクセルオフでもモーターが発電用回生ブレーキとして働き充電されます
ただ、チャージする電力量については、ハイブリッドメーターのCHARGEエリアにどれだけ針が下がっているかによります
詳しくはないのですが、メーターの針がCHARGE側で下がりきり、底打ちしてしまうと、回生しきれないエネルギーは熱として捨てられてしまうそうですよ
詳しくは下記の仕組みやfaqを参照してみてください
【仕組み】
https://gazoo.com/column/daily/19/05/13/
【faq】
https://faq.toyota.jp/faq/show?id=4924&site_domain=default
書込番号:25447446 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>全力敗走さん
ありがとうございます!
これに40アルヴェルは当てはまるのかなと思った所存であります!
しかしこの検索結果によるとアクセル離しただけで回生は効いてる感じですね🤔
書込番号:25447469 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
詳しくありがとうございます!
初めてのハイブリッドなもので色々と気になることが多すぎて...
あまり気にしないで乗ってて大丈夫という感じですかね🤗
書込番号:25447474 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>まぁくくんさん
ありがとうございます!
チャージ量は上がっている方がたくさんチャージされてると思ってましたが、下がっている方がたくさんチャージされてるということですか??
これはすごい気になります🫢
書込番号:25447478 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たかなスタンドさん
>アクセル離したエンブレ状態で回生ブレーキによる充電はできているという認識でよろしいでしょうか?
トヨタ車の違う車種に乗っています。
はい、それでいいですよ。
ブレーキを強く踏めば多く発電します。
エンジンブレーキとブレーキを併用すれば多く発電をしますよ
書込番号:25447482
2点
ハイブリッドには発電用のエンジンに繋がっているMG1モータ、走行用のMG2モータがあります。
エンジンが回っている時は回生ブレーキ以外に発電用のMG1モータにて充電します。
また、チャージが少なくなってもエンジンが回ってMG1モータで発電、充電します。
エアコン等を使用してアイドリングでエンジン停止中にチャージが少なくなるとエンジンがかかってモニタで充電されている様子を見たことがあると思います。
書込番号:25447585 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そんなの気にしないで自由に走りましょう。
書込番号:25447673 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
姉が運転しないというので同行するときは私が2代目のアクアを運転してます。
何度も運転するが、トヨタのハイブリッドはどうも慣れないです。
始動時はエンジンがかかるがすぐに止まる、アクセルを踏めば電動モーターで走り出してエンジンが回っていくが気が付かない。
減速時、アクセルを戻してもエンジンブレーキが効いていないようで空走してしまい前車と近づきすぎる。
ブレーキを踏んでの制動が多くなります、これがどうも操作のズレに繋がって妙に疲れる。
ガソリン車も最近のはエンジンブレーキの効きが悪いようで代車を借りてもどうも変に感じてしまう。
減速してる時が回生発電なのかブレーキを踏まなきゃ発電しないのかは感覚ではつかめないですね。
いちいちメーターパネルを見るというのもやりたくないので気にしないようにしてます。
娘の古いフィットには燃費計が付いてるが、踏めば下がるし踏み込みが浅くなると上がるという昔のエコノミーメーターといってたバキューム計のような動きをします。
似たようなのがアクアにもついているが目障りなものです。
気になるのは減速時の空走です。
書込番号:25447694
2点
>たかなスタンドさん
こんにちは
はい、そうですね
CHARGEエリアはハイブリッドメーターの針が下に行けば行くほどチャージ電力量が増えます
しかし、それはあくまでも回生の電力量との意味だけであり、エンジンが発電しているときにはハイブリッドメーターの針はCHARGEエリアには行きません
エネルギーフローが充電中となっていれば充電されています
書込番号:25447737 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ダンニャバードさん
> 余談ですが、THSは基本的に常に発電をしています。
> 加速時も定速時も減速時も。
> 強加速時は発電(+エンジン駆動)しながら、その電力をモーターに送ってアシストしま
これは正確ではない。
「エンジンが回転中は常に発電をしている」が正しい。
基本的には、発電をしている比率は高いが、そうでは無い時もある。
走行中にエンジンが停止していると、回生発電していないときもある。
例えば、トヨタ車種により異なるが
およそ時速70km以下で、エンジンが停止していて
エコ走行ランプが点灯しているときに
非常に軽くアクセルを踏んで、減速も走行もしていないときは、発電していない。
およそ時速50km以下で、エンジンが停止していて
エコ走行ランプが点灯しているときに
エンジンが駆動しない範囲内で適度にアクセルを踏み込んで
バッテリーと電気モータだけで、電気自動車的走行駆動しているときも
発電していない。
そもそも、エンジンが停止して、バッテリーと電気モータで電気駆動すれば
同時発電は全く不可能である。
ただし、エンジンが停止していても
足をアクセルを離して緩やかに減速しているとき
および
エンジンが停止していて
ブレーキを踏んで制動減速をしているときは
常に回生発電をしている。
そういう意味において、発電比率は高いが
発電していないときもある。
書込番号:25447762
2点
麻呂犬さん
> そんなの気にしないで自由に走りましょう。
その通りではある。
それが一番安全である。
しかし、そんなの気にして、電池残量とチャージ特性を理解しながら
適度にアクセルを加減しながら走行すると、燃費が伸びるのは事実である。
そんなの気にしないで、遠慮なくグイグイ加速・減速すれば
燃費が落ちるのは事実である。
しかし、そんなの気にして、高速合流時に
エコゾーン内でゆっくりアクセルを踏むと
ゆっくり加速をするととても危険なので
高速合流時には、遠慮なくグイグイ加速して速やかに同速度に達して
速やかに合流しましょう。
書込番号:25447781
0点
神戸みなとさん
> 何度も運転するが、トヨタのハイブリッドはどうも慣れないです。
> 始動時はエンジンがかかるがすぐに止まる、
> アクセルを踏めば電動モーターで走り出してエンジンが回っていくが気が付かない。
始動時は、エンジンを温めるため、およそ時速10km以上で
自動的に強制的にエンジンを温める。
電池残量が75%以上十分に満ちていても、エンジンが温まるまで
エンジンは回り続ける。冬場は温まるまで時間が長い。
その間、電池を無駄なく充電している。
エンジン温度が低いと、燃費が悪く、排ガス品質も劣るからである。
> 減速時、アクセルを戻してもエンジンブレーキが効いていないようで空走してしまい前車と近づきすぎる。
> ブレーキを踏んでの制動が多くなります、これがどうも操作のズレに繋がって妙に疲れる。
手動操作でBシフトしない限り、エンジンブレーキは働かない。
その代わり、モータが回生発電制動を自動的に軽く作動する。
さらにブレーキを軽く踏み込むと、回生発電電力が増え、制動力が強まる。
軽くブレーキを踏みながら、前車との車間距離を適切に保つことが大切である。
ただし、強くブレーキを踏むと、回生発電電力の上限値を超える前に
摩擦ブレーキが作動する。その分、運動エネルギーを回生できず、無駄となる。
しかし、安全運転のためには、ブレーキを任意に踏めばよい。
ブレーキペダルを踏んでも、回生発電電力の上限値を超えるまでは
摩擦ブレーキが作動しない。これがエコの仕組み。
すなわち、車間距離を空けて、スピードを出し過ぎないことが
急ブレーキを避けることができ、エコ運転となる。
> ガソリン車も最近のはエンジンブレーキの効きが悪いようで代車を借りてもどうも変に感じてしまう。
最近の車は、エンジン性能が良く、回転抵抗が少ない。
だから、ガソリン車も燃費が少し向上している。
> 減速してる時が回生発電なのかブレーキを踏まなきゃ発電しないのかは感覚ではつかめないですね。
ブレーキを踏まなくても、少量回生発電を行うが
ブレーキを軽く踏んだ方が、より多く回生発電を行うことができ
より回生効率が高くなる。
しかし、安全運転のためには、そういうことを気にしないで
適切にブレーキを踏むべきである。
それが一番燃費が良くなる。
ただし、高山からの山下りはシフトBでエンジンブレーキを
強制的に掛けるべきである。
高山からの山下りは、バッテリー容量を超えて回生充電はできない。
高山からの山下りは、摩擦ブレーキではペパーロックを引き起こす。
高山からの山下りは、エンジンブレーキ以外は助からない。
書込番号:25447831
4点
>Giftszungeさん
そうですね。
私もあとで読み返して、「これは正確ではないなぁ・・・」と思ったのですが、ツッコミが入ってから訂正しようと思ってました。汗
おっしゃるとおり、停車時でエンジン停止中は発電しませんし、EV走行中も減速時以外は発電してませんね。
上記訂正します。
真意としては、ディスプレイに表示されるエネルギーフローの表現も正確ではない、ということです。
たとえば、エンジンが始動している状態でゆったりと加速している状況では、エネルギーフローはエンジンから駆動輪への流れが表現されていると思います。
これを見るとあたかも、エンジンの駆動力がそのままタイヤに伝達しているように感じますが、実際には、
エンジン駆動力→過半はMG1で発電→MG2で電動アシスト→タイヤとなっていて、エンジン駆動力が直接タイヤに伝わる割合はわずかであろうというあたりです。
かといってエンジン→バッテリー→タイヤという表現もおかしいので現在の表示で良いのでしょうけど・・・
THSは実はほとんど電動駆動しているというのは、乗っていてもなかなか感じにくいところがおもしろいです。
書込番号:25447832
4点
Giftszungeさん詳しいご説明ありがとうございます。
平地走行ばかりで長い下りも走っていないのでセレクターはDレンジのままでした、今度は平地でも後続を確認してシフレバーをBに操作して聞き具合を確かめます。
5月に友人の日産デイズを阿蘇の大観峰からの下りを運転したんですがあまりにもフットブレーキを踏むので友人に問うと。
「セレクターのボタンを押せば軽くエンジンブレーキがかかる」と言われたので押したり解除したりで原尻の滝まで走りました。
友人はボタンはパワーモードとの切り替えだと言ってました。
回生ブレーキでの充電などは気にせずに運転すると思います。
アクアの燃費はすごく良いように思います。
所有してた車で一番新しかったのが2010年製のスバル4気筒ステラでエンジンブレーキの効きに違和感がなかったのです。
現在所有は3速ATの4気筒サンバーで2006年製、もう1台は2003年製の旧型コペンで4速ATのサブゲートでのパドルシフト付きです。
アクアとの感覚が違い過ぎてるので味わったハイブリッド車の違和感でしたが、だんだん解消していくと思います。
書込番号:25447961
1点
トヨタのHevも5年以上になりますが、1ヶ月ほど前に初めて、エコモードを使わないとフィーリングが異なることに気づきました…加速だけでなくブレーキの感覚も違って面白く思ってます。ATとMTくらいに違う感じがします。
アイシンはノーベル賞とっても良いと思うくらい回生システムというのは素晴らしいですね。
ところで
トヨタ様は「パワートレーン」ですが、
アイシンは「パワートレイン」なんですね笑
書込番号:25447976 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
THSは発電しなくても発電機は高速回転してます、電気的には切れています。
書込番号:25448412
0点
>たかなスタンドさん
物理ブレーキを必要としない減速では回生発電すると逆にエネルギー効率が悪くなります。
ガソリンエンジン車でも燃費を良くするのにアクセルOFFにしてもニュートラルにして
コースティングで燃費を良くしている車もあります。
なのでワンペダル走行というのは燃費はやや悪くなります(走行状態で一概とは言えません)
回生したエネルギーより元に戻す方がより大きなエネルギーが必要だからです。
発電効率・充電効率・駆動効率がそれぞれいくつか熱としてエネルギーロスをするからです。
回生はアクセルを離したらすぐに回生ではなくもっと細かに計算されて回生エネルギーを得ます。
例えばアクセルOFFが長いと停止するだろう(信号待ちなど)という判断で徐々に回生力が強くなったりします。
その反対では燃費を改善するために不必要な回生は極力しません。
物理ブレーキを使わないで100%エネルギーを回生できれば良いですが
回生(発電)能力には限度が有り一度に回生することは出来ません。
それを運転状況を予測してワンペダルのように物理ブレーキを極力使わないのが理想です。
急なブレーキだったり全く物理ブレーキを使わないような予測は不可能ですので
それをどこまで回生できるかです。
完全ではなくてもそのように回生力はコントロールされているので
必ずしもアクセルOFFですぐに回生が働くという訳ではないです
しかし速度域など色々な条件ですぐに回生がかかる場合も有りその強弱も違います。
早い話が走行条件で状態は違うって事ですね
あまり気にせずにエネルギーフローばかり見ていたら事故って事にもなりかねない
書込番号:25448433
3点
皆さんとても詳しい解説や説明ありがとうございます!
しかしこのスレ、回生ブレーキ虎の巻というか永久保存版レベルの内容ではないかと思います!
回生ブレーキ実はあんまりわかんないぜって人には是非見ていただきたい!
自分はかなり詳しくなった気になっていますw
書込番号:25448437 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たかなスタンドさん
20型エスティマハイブリッドですがアクセルを離すと回生ブレーキ効きます、ブレーキはダラダラの弱めのブレーキが充電に効果があります急ブレーキだとほとんど回生しません。
60キロ以下でブレーキを弱めに踏むと回生ブレーキ、60キロ以上で弱めにブレーキを踏んでも回生と機械ブレーキとなります。
書込番号:25468516
0点
ESHY24Gさん
> 60キロ以下でブレーキを弱めに踏むと回生ブレーキ、
> 60キロ以上で弱めにブレーキを踏んでも回生と機械ブレーキとなります。
この説明は正しくない。
TOYOTA車ならば、回生チャージメータが振り切れない限り
60キロ以上でも弱めにブレーキを踏んだかででは
回生ブレーキ+空気抵抗+転がり抵抗だけでゆっくり減速して
機械(摩擦)ブレーキのロスはまったく生じない。
アクセルを離しただけの回生ブレーキでは
回生能力のたったの約20%程度しか発電しないし、回生効率が悪い。
そして信号待ちの前方車輛に近づきすぎるので危ない。
特にプリウスは、車重に比し回生能力が非常に高い(電池容量大、回生モータ容量大)
ので回生ブレーキだけでもかなり強力に制動が効率よく効く。だから燃費が世界一良い。
プリウスはTOYOTAのハイブリッドを象徴する顔であり、旗振り役の旗印である。
アクアは車重軽いが、エンジン小さいが、電池はそれに比し更に非常に小さく
回生能力も低いので(だから安い)
カタログスペックではなく実乗車では、燃費がプリウスに負けている。
ミニバンは車重に比し回生能力がかなり低いが、しかしそれでも
60キロ以上でも弱めにブレーキを踏んだかででは
回生チャージメータが振り切れない限り
回生ブレーキ+空気抵抗+転がり抵抗だけでゆっくり減速して
機械(摩擦)ブレーキのロスはまったく生じない。
回生チャージメータが振り切れない程度を確認しながら
早めに軽くブレーキを踏むのが、燃費的には良い。特にETC前では。
一番良いのは、まずはスピードを出し過ぎないこと、急加速しないこと。
ただし、こういうことを(燃費を)気にしながら運転すると事故りやすいので
あまり気にしないで、自然に普通に運転するのが事故らなくて
最も安全で最も経済的である。
書込番号:25469554
2点
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