フィットの新車
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WLTCモード燃費、FITは29.4( BASIC)ヤリスは35.4です。この差は何?
両車とも大きさ、重量、排気量など大差が無いし、FITハイブリッドはこのモデルから2モーターになり、やっと、トヨタに追いつけると思っていましたが・・・・・。
どうして、でしょう?
ハイブリッドはトヨタには勝てないのでしょうか?
また、新型も試乗しましたが、1モーターハイブリッドの走りとあまり変わっていない感じがしました。
ちなみに、私はシャトルハイブリッドを所有しております。
書込番号:23236028
12点
HVのカタログ燃費だとトヨタの方が一日の長が有るって事でしょ?
実燃費に近いWLTCモードで差があるなら実燃費もヤリスが優秀なのでしょうし今後登場する新型アクアの方が更に優れているでしょうね。
けど実用車と考えたら後部座席の広いフィットの方が勝っていると思うからトヨタのHVコンパクトカーと燃費を争わなくて良いのでは?
書込番号:23236055 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
>カバちゃん2号さん
シリーズの燃費でトヨタを上回るのは難しいでしょうねぇ。
それに今回気持ち良さをコンセプトにして、エンジンを有る意味無駄に(燃費上)変動させるようにしていますから。
書込番号:23236069
13点
ヤリスの方が車重が110kgも軽く、熱効率の良い3気筒エンジンを使用し、変速機構に関してもホンダはエンジンのギアは一速だけに対しヤリスは無段変速。
この辺りの差を埋められない結果でしょうねぇ。
モータはFITの方が相当大きいので、FITの方が加速は良いはずですよ。(厳密には、バッテリーの出力性能にもよるんですが、モータ大きいので出力性能も高めにしてるはず。)
書込番号:23236081 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
>カバちゃん2号さん
ネットで簡単に調べて見たのですが、トヨタはエンジンを停止してモータだけで走行することが出来るけれども、ホンダは走行中は必ずエンジンが回転している為、この差が燃費に現れるという事のようですね。
因みに、ホンダも同じ事がやりたいけれども、特許の関係で出来ないのかもしれないですね。
尚、高速の様にパワーが常時必要な場合は、基本的にエンジンを止められないため、トヨタとホンダの燃費の差はあまり生まれないのかもしれないですね。
書込番号:23236083
9点
>両車とも大きさ、重量、排気量など大差が無いし、FITハイブリッドはこのモデルから2モーターになり、やっと、トヨタに追いつけると思っていましたが・
モーターの出力は比べないんですね。
諸元からするとフィットはモーター主体で、ノートe-powerに寄せてますね。(高回転域ではエンジン使いますが)
まだ試乗していないので、なんとも言えないですがトルクがかなり厚いのは期待です。
それよりも、ヤリスのモーターはトルクの割にパワーがあるようですね。高回転まで伸びるのでしょうか?ちょっと興味があります。
書込番号:23236092 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
それと、フィットでちょっと気になるのが、バッテリーサイズをかなり小さくしてそうなところ。
回生効率も落ちているんでしょうかね。
書込番号:23236097 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%83%e3%83%88%e8%a9%a6%e4%b9%97%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%ef%bc%81/
ホンダの走りは感覚的に普通。
ヤリスは軽快な味付けという事らしい。
ヤリスは置いといて新型はFIT3に比べ運転による差が出にくいんじゃないですかね。
書込番号:23236153
6点
>とにかく暇な人さん
それは二世代くらい前の技術ですね。
ホンダは、モーターのみ走行も出来るようになっていますよ。
さらに今回のは、モーターが大きく、前のハイブリッドよりモーター寄りのシステムになってます。
似たシステムは日産のe-powerですが、ホンダは巡航用ギアを搭載し、郊外〜高速道路の燃費もよくなってます。
書込番号:23236195 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
アコードとかにのってたi-mmdが原型と思いますが、実はeーpowerの方が巡航用ギアを省いた後出しですよね。
発電してバッテリーに貯めてそれを走行に使うのがベースになると、充放電のロスも効くんですかね。THSは街乗りからエンジンの動力を走行にも使えてますし。これまでのアクアやらの歴史もあるので小型軽量化も進んでいるのかもしれません。(さらには特許やらで固めているのかもしれません)
書込番号:23236213 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ホンダのファンですか?
何故に勝てないか…
トヨタの基本的な構図がベストなのかも知れないですね。
他社としては同じ様なものを出せないですから違う路線を走りますがほんの少しズレている…
欠陥ミッションでのたうち回ったホンダにも頑張って欲しいです。
何処かの政治家曰く二番じゃダメですか?
燃費一択じゃ無いですよね?
車って。
全てを丸っとワンパッケージで魅力を出せばいいのでは無いですかね。
書込番号:23236391 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
ホンダの2モーターはほぼEVだからエンジンとモーターを効率よく組み合わせるトヨタを変えるとは思えん
書込番号:23236470 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Ttb0さん
>ホンダは、モーターのみ走行も出来るようになっていますよ。
失礼しました。
書込番号:23236535
3点
燃費だけにこだわるのは馬鹿げてると感じたのでしょう。
書込番号:23236585
12点
まだ指摘されていない点を2つ上げておきます。
@ 空気抵抗:前面投影面積が小さいヤリスが有利(高速なWLTCモードで差が出やすい)
A トヨタのハイブリッドシステムとWLTCモードの相性が良いのかも(?)
トヨタがWLTCモードを重視、ホンダが実燃費重視といいことか?
ホンダのi-MMD と トヨタのHVの最新車種の実燃費をe燃費から拾ってみると
インサイトEX 1,390 kg 22.36km/L
カローラ 1,330〜1,370 kg 21.10km/L
と ホンダのi-MMD の方が 優れていることが解ります。
一方、WLTCモード燃費は
インサイトEX 1,390 kg 25.6km/L
カローラ 1,330〜1,370 kg 25.6〜29.0 km/L
と同等 又は トヨタの方が良い数字となっています。
書込番号:23236713
17点
1番大きいのは3気筒と4気筒で
気筒当たり25%のフリクションロスが減りますけど、エンジンのフィーリングはかなり悪化します
新車のうちはゴムのブッシュ類が効いてて振動等を抑えてますが
5~10年後にはどうなるか?
わずか660ccの軽自動車ですら3気筒と4気筒の違いは歴然としてましたから1500ccだと?
昔、直6に対してV6のフィーリングの悪さが批判されてましたけど
そんなレベルではないでしょう
ホンダは乗って走って心地よいフィットにしたかったと言ってますので
燃費「命」の人はヤリスを選び、気持ちよく走りたい人はフィットを選べばよろしいかと
書込番号:23236780 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
現状はトヨタが凄すぎるだけなんです。
そもそもこのクラスの量販車は企業別平均燃費規制に対応するためにカタログ燃費を稼がなければいけないはずなので。
ホンダはi-MMD、i-DCDとの棲み分けに失敗したのが痛いですね。
とは言え、現状ではユーザーに燃費規制どうこうで不利益はありませんのでお好きな方をどうぞ。ですね
書込番号:23237214
7点
>カバちゃん2号さん
もしかして、バッテリーの容量の違いが影響しているという事は無いでしょうか。
例えば、計測開始時点にバッテリーがフル充電状態なら、バッテリーの容量が多いほうがガソリンの消費量が少なくなりますので。
書込番号:23237229
3点
どうせベストカーとカートップがフィットHVとヤリスHVのガチンコ燃費比較をやるだろう。
もしかしたらノートe-powerも含め三つ巴でやるかも。
書込番号:23237302 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
一番の大きな差は ヤリスHVが
ずば抜けて軽く出来ている所かも。
X で 1050kgしか無い!恐るべし。
フィットは1180kg
書込番号:23237427 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
そうだ
比較するなら、アクア だよ。次のやつと。
ヤリスはもう一つ下のクラスだよ。
書込番号:23237450 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>とにかく暇な人さん
気になってざっと調べてみました。
JC08は、測定前と後で、駆動用バッテリーの残量が変化した場合、補正値を求めて燃費を補正する。
WLTCは、駆動用バッテリーだけでなく、補機バッテリーの残量変化も評価の対象になる。
らしいです(初期残量は決められていなさそう)。
ちなみに、プラグインハイブリッド車は、ハイブリッドモードになってから(充放電が繰り返される状態になってから)の燃費をカタログに記載することになっているようです。
バッテリー十分な時の燃費を考慮すると、60km/L超えとか、∞みたいになっちゃいますから、考えられているようです。
ただ、トヨタには、何かしらカタログ燃費がよくなる補正値マジックみたいなのがあるのかもしれません。
書込番号:23237670 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Ttb0さん
調べていただいてどうもありがとうございました。
良く考えて見たら、ヤリスの方が重量が軽くて空気抵抗も少なそうだから、このせいで燃費が良くなる可能性が有ると思いました。
ただしFitは、重量が重い分だけ乗り心地が良く、室内も広いので、燃費では負けるけれども快適性はヤリスより上かもしれないですね。
という事で、もしかしたらHONDAは、乗り心地と快適性で勝負する事にしたのかもしれないですね。
書込番号:23237692
11点
>麻呂犬さん、
基本ファンのメカ好きですね。以前はシビックやらに乗っていて、実家のクルマは全部ホンダです。ただ、この頃はとある事情から浮気しています。
FITはいいとして、もう少し大きめのクルマでもうちょっと戦略的値付けをしてくれないもんでしょうか。CR-Vとか、ライバル車と比較してi-mmd以外に家族会議の選定理由書が書けません、、、。(そんなん、妻と子供にはわかんないし、、、)
書込番号:23237984 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヤリスが燃費にこだわっているのは環境規制と市場の中心が欧州のためだろうね
フィット4と新型ヤリスの比較(WLTC燃費, CO2排出量)
フィット(HV) :29.4km/L, 79g/km
フィット(ガソリン) :20.4km/L, 114g/km
ヤリス(HV) :36km/L, 64g/km
ヤリス(ガソリン):21.6km/L, 107g/km
欧州のWLTC計測法は日本とは少し違いますが,仮に上の数値を用いて比較をしてみます.
EUでは今年から排ガス規制が95kg/kmになります.
例えばヤリスならHV100台の販売に対してガソリン車を258台まで販売できますが,
フィットだとHV100台の販売に対してガソリン車は84台まで.
これを越えると罰金が科せられます.
もともとヤリスの世界販売台数は33万台でそのうちの7割が欧州
しかし誰もが割高なHVを買える訳ではないから,ガソリン車も含めてニーズに合わせた売り方をする必要がある.
フィット(欧州名ジャズ)は総販売台数に対するHV比率を54%まで高めなければならないが,
ヤリスならHV比率28%でOKとなり,燃費の悪いスポーツモデルやSUV等も含めて売り方の自由度が増します.
しかも,体格の大きな欧米人にとってはコンパクトーカーの後席が狭いの当たり前だから
ヤリスみたいな車で後席を多少広げるよりも,小さく軽い設計にして燃費を高めたほうが,総合的にはメリットがあるという判断でしょうね
書込番号:23240013
10点
1.車重と荷物積載量
2.加速性能 0-100km加速はフィットが1秒速い。
自分は、FIT3のように無駄な燃費モデルを出さなかったのを評価します。
燃料タンクを小さくして車重を軽くして、アクアを上回りましたが意味ありません。
燃費を気にしてゆっくり走るならヤリス。普通に速く走りたいなら、フィットだと思います。
書込番号:23242655 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
もっと速いのはノート
なん だ け ど そっちはまだ出て来ない。
書込番号:23244416 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
トヨタはノンハイブリッドでも燃費は優秀ですね。
アイストを採用せず、なおかつ1.5リーターなのにね。
でもバイクの世界ではホンダは圧勝ですよ、ヤマハを大きく引き離しております。
カタログで1q/リッター程度は誤差の範囲、気にする必要無いね。
ノンハイブリットで素人運転なら、まず間違いなく排気量の少ない車の方が実燃費は良いと思いますよ。
そして、ハイブリッドでも…「ホンダ動力」の勝利でしょう、恐らく。
書込番号:23246837
1点
>カバちゃん2号さん
花粉が怖くて外出できないので、、、
暇つぶしにヤリスの燃費をカローラHV車(2WD)と比較してみました。
市街地/郊外/ 高速
ヤリス(X) 37.5 / 40.2/ 33.4
カローラ(X) 27.8 / 32.2/ 27.7
フィット(Basic) 30.2 / 32.4/ 27.4
それぞれ、高速燃費との比率を計算すると
市街地/郊外/ 高速
ヤリス(X) 112 / 120 / 100
カローラ(X) 100 / 116 / 100
フィット(Basic) 110 / 118 / 100
となり、ヤリスがカローラに対して 市街(郊外)での
燃費が際立って良いことが解ります。
同じTHS II なのにこの差は何か? と検索してみると
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1212839.html
が見つかりました。
簡単に言うと、ヤリスはをシステムをコンパクト化するに合わせ、モーター、バッテリー他
多くの部品を一新していることが驚異的な燃費につながっているようです。
特に
『バッテリは、セルから新開発のリチウムイオンバッテリになった。これはセルの高電圧化を図ったといい、現行プリウスのものとも異なるという。また、従来のリチウムイオンセルに比べ、充電も200%の能力に。つまり充電能力2倍となり、これが回生時の充電量増加に寄与。従来よりも回生エネルギーをため込みやすくなっており、当然ながら燃費は改善する』
により、電力回生能力が向上した(同時に放電能力も向上すると推測される)ことが、STOP&GOが多い
市街(郊外)での燃費改善に貢献していそうです。
一方、フィット4は
https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/2002/14/news054.html
に
『バッテリーは、新型リチウムイオンバッテリーセルを採用し、従来と同じセル数で最高出力を62%向上』
とありますが、結果として向上の程度はヤリスに及ばなかったということだと思います。
最後に、
高速モードでヤリスに勝てないようならエンジンドライブモードの優位性に疑問が生じます、
今後、ますますモーター主体になっていくのでエンジンドライブモードに拘る必要ないんじゃないかな?
書込番号:23258729
4点
>MIG13さん
>高速モードでヤリスに勝てないようならエンジンドライブモードの優位性に疑問が生じます、
>今後、ますますモーター主体になっていくのでエンジンドライブモードに拘る必要ないんじゃないかな?
WLTCの高速モードってかなり速度変化がありますから。
e:HEVの直結って軽負荷で速度変化があまり無い時になるものでしょうから、100km/hとかで走り続けて比べないと優位性が無いとは判断出来ないと思います。
実際の高速走行時は一定速度で走りますし。
まぁそのうち雑誌でその辺の比較もやるでしょうから判断するならそれからですね。
書込番号:23258963
3点
>MIG13さん
ヤリスは、ほぼ全速度域でエンジンドライブモードがあるようなもんですからね・・・
バッテリー性能アップと、三気筒にして低粘度オイルを入れたのが、驚異的な燃費になってるかと思います。
書込番号:23259127 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
だね
THSは、エンジンが駆動軸に繋がってるよ。
これよりもっと、エンジンの駆動を直接
入れてる事になると思いますが。
書込番号:23263258 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>カバちゃん2号さん
以前から少数派の意見として言われていること。
ハイブリッドで燃費にこだわるって少しズレていませんか。
車を使用している間のトータルのガソリン量。
これが高い金を出してハイブリッドにする意味のある人は、まずいない。
最低10キロ走行してから、元が取れだす・・・と以前は言われてましね。
有意義に燃費効率の恩恵を受けるなら20万キロ位は走行しなければ意味がない。
なんてことは野暮な書き込みになるのでしょうか。
書込番号:23266280
0点
>クレリックさん
FITのハイブリット車とそうで無い車との価格差は、13LHOMEが1,718,200円・1.5LハイブリッドHOMEが2,068,000円で約35万円。
燃費の差は、13LHOMEが20.2km・1.5LハイブリッドHOMEが28.8Kmで8.6Km。
ガソリン価格が1L=140円と仮定、1年10,000Km走行するとした場合。
13LHOMEは10,000÷20.2×140=69,307円
1.5LハイブリッドHOMEは10,000÷28,8×140=48,611円
差額は69,307-48,611=20,696円
そして35万円÷20,696≒17年
17年のらないと元が取れないですね、しかし、しかしです、ハイブリッドを乗る人はこれは承知の上での購入だと思います。
地球環境とかハイブリッドの乗り心地を楽しみたいと考えているのでは???。
書込番号:23277363
2点
ヤリスの100km/hでのエンジン回転数が1900rpmなのに対して、フィットのエンジン回転数は2400rpmの影響は大きいと思います。fitはエンジン直結モードでギアを持っていないですから、上り坂や追い越しなどのパワーが必要な領域を考えると、あまり回転数を下げるわけにはいかないはずです。最大トルクは4500-5000rpm。一方、ヤリスはこの領域でギヤを持っていますから、平坦な道であれば、エンジン回転数を下げておき、必要になったら、ギヤをlowにして回転数をあげればよいだけ。e:HEVは、トヨタのTHSに比べて高速は燃費が悪い傾向あると思います。車が変わって申し訳ないのですが、米国のMPGで比較するとCamryはcity 51MPG, highway 53MPGなのに対して、それよりも明らかに小型で車重も軽いinsightはcity 55MPG, Highway 49MPGといった感じです。やはり、エンジン主体で走るモードで燃費を出すにはODモードが欲しいところだろうなと思います。
フィットとヤリスに関しては、それ以外にも、ヤリスが気筒間での排気干渉がない3気筒を用いている有利性もあると思います。エンジンの冷却損失を抑制するには、エンジンの表面積を小さく抑える方が有利であり、1気筒あたり500cc〜600ccが効率が良いと言われています。ヤリスの3気筒は、これによくマッチしているといえると思います。
書込番号:23792584
3点
ちゃんと書いてませんでしたが、ヤリスハイブリッドは、新開発0W-8 という驚異の低粘度オイルです。fitは0W-20。
その分、オイル交換費用はちょっと高いのかもしれません。ヤリスに0W-20入れたら、fitとほぼ変わらない燃費になるのでは。
書込番号:23793173 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ヤリスに0W-20入れたら、fitとほぼ変わらない燃費になるのでは。
じゃ、フィットに0W-8を入れたらヤリスと同じ燃費になるんじゃない?(^_^)
書込番号:23793800 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
それはありえるかもしれないですね。
ただ、ホンダはその粘度を想定して作ってないので、故障のリスクは高まると思います。
(基本的にオイルは固い方が保護力高いので、粘度高いのを入れるのはさほど問題にならないはず。逆に柔らかいオイルは保護力下がるので、それを想定してないエンジンに入れるのはリスクアップかと)
書込番号:23793951 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
もう少し調べてみると、ヤリスハイブリッドのエンジン、ボア、ストロークはそれぞれ80.5×95.7mm、圧縮率は14.0と想定されているのに対して、フィットは73×89.4mm、圧縮率13.5mmです。ついでに言うとアコードは81×96.7mmとヤリスよりもロングストローク。ヤリスよりもショートストロークで圧縮率も低いフィットはエンジンそのものの熱効率が低いはずで、さらに低回転でのトルクが弱くなるため、高速域でのタイヤ直結のギヤ比を、ハイギヤードにせざるを得ないため、特に高速ではエンジンは高回転となって燃費が悪化、またエンジンノイズも大きくなる傾向があると思います。小排気量エンジンの3気筒化が世界的な潮流の中、全世代エンジンのキャリーオーバーで製品開発を進めた結果なのでホンダも最初から想定していた結果だと思います
※高速では自社のアコードよりも燃費悪いのですから
書込番号:23819117 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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