フィット 2013年モデル
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フィットの新車
新車価格: 129〜241 万円 2013年9月6日発売〜2020年2月販売終了
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自動車 > ホンダ > フィット 2013年モデル
http://www.honda.co.jp/hondasensing/
LKASは車線維持支援システムとのことですが、車両が車線の中央を維持するようにステアリングが自動的に回転すると言うことでしょうか?
ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)は車間距離を保つようにアクセルやブレーキの制御を行なうとなってますが、こちらもアクセルペダルやブレーキペダルが自動で奥に吸い込まれたり戻ったりするのでしょうか?
書込番号:20979494 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>マグドリ00さん
LKASは65km以上で作動するレーンキープ機能です。
カメラが車線を読み取り車線の中央付近を維持しようと制御する運転支援システムです。
手放しでも勝ってに曲がりますが、手放しのままだと直ぐに警告が表示され機能が解除されます。
あと車線認識に少々難があります。
ACCではアクセルペダルもブレーキペダルも自動では動きませんよ。
書込番号:20979572 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>kmfs8824さん
LKASは渋滞には対応してないのでしょうか?
スバルのアイサイトや日産のプロパイロットは渋滞でも追従しますよね?
>nogachanxさん
ハンドルは動くとのことですが、違和感はありませんか?
手で逆方向へ回転させたらOFFになるのでしょうか?
書込番号:20981930 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>マグドリ00さん
私のはアコードハイブリッドの旧型ですが,レーンキープアシストの機能が生きるのは普通は高速道路を巡行しているときなので,ハンドルが動くといってもごくわずかです。 手で逆方向に動かそうとしても抵抗されます。 ただ,私自身も本気で回すつもりでハンドルに力を加えているわけではないので,車の抵抗を力でねじ伏せようとするほどは力を入れたことはありません。 本気で回そうとしたらオフになるかどうかはわかりません。
渋滞に対応しているかどうかは速度によります。 65km/h以上で走っている状態でも渋滞という言葉を使って良い状態があるなら,対応していると思います。ACCの設定速度以下でも,65km/hを超える速度で走行して入ればレーンキープアシストは働いています。 ごくまれですが,遅いトラックが70km/hくらいの速度で走っているときがあり,こちらも急いでいなければそのままついていくことがあります。 燃費が異常に良くなります。
書込番号:20981979
9点
>マグドリ00さん
残念ながらプロパイロットや新しいアイサイトのツーリングアシストのような低速域でのレーンキープはありません。
速度65km以下になるとLKASは解除されます。
ホンダセンシングは白線の認識能力がイマイチなのでツーリングアシストのような先行車追従機能があれば良いなぁと思います。
書込番号:20982007 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>梶原さん
東名など100Km/h制限の高速道路で混雑していて65Km以上に速度が落ちていても追従するのですね。
私のフィットハイブリッドは2015年納車のLパッケージでアダプティブではない只のクルーズ・コントロールですから、混んでいると速度調節が大変です。
>kmfs8824さん
プロパイロットや新しいアイサイトは自動運転レベル2相当だそうですね。
ホンダセンシングはまだそこまで達しておらずレベル1止まりですかね?
ホンダは2025年に一般道での自動運転レベル4(完全自動運転)を実現するとしているので進化は急加速していくのでしょうね。
書込番号:20982465 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>マグドリ00さん
今回フィットに付くセンシングですが、ACCに関しては30キロ以上は渋滞追従します。
ただし皆さんが言われているように、レーンキープは65キロ以上なので、30キロまでであれば付いて行きますが、ハンドルのアシストなどはありません。
止まったり進んだりの渋滞なら自分で運転した方が渋滞追従機能よりまだまだスムーズですし。
0〜100のACCは噂ではステップワゴンのハイブリッドに付くのではないか。現行アコード後期、レジェンドしか装備されていませんので、今後のMCとかで少しづつ対応させていくのではないでしょうかね。
フィットクラスや、次期N-BOXに30キロ以下の渋滞追従付いてなくても、これだけのものを載せてくるのは、ホンダのヤル気が見えます。
書込番号:20982583 スマートフォンサイトからの書き込み
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10点
ヴェゼルのセンシングはハンドル動きますがガクッガクッと動きがぎこちないです。ACCの速度調整でアクセルが動くことはありません。でも距離と速度を一定に保つことが出来ず加速と減速をくり返して落ち着きなく不安定です。
書込番号:20983126
6点
フリードセンシングに乗っています。常時ACCを使っていますが、かなり追従がスムーズです。
ヴェゼル→フリードとセンシングも進歩しているようなので、今度のフィットやN-BOXのセンシングも更に進歩していることでしょうね。
書込番号:20989632 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>2016年11月29日のポチさん
ありがとうございます。
センシングも進歩しているとのことですが、ソフトウエア更新でも改善されるということでしょうか?
(ナビの地図更新のように)
書込番号:20990562
5点
レーダーとカメラのハードは簡単には変えられないから多分プログラムの改善でしょう。プログラムを改善したら是非アップデートして欲しい。
でもコンピューターの性能アップってことも考えられます。その場合は有料で良いからアップグレードして欲しい。
書込番号:20991844 スマートフォンサイトからの書き込み
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11点
ホンダセンシングは便利そうですが、人にぶつかりそうになったり車線をはみ出しそうになると自動でハンドル支援するとなると、真横に車が居たり道に物が落ちてたりすると(死骸とかも)それらを咄嗟に避けられないような…
どうなんでしょうね〜(;´д`)?
書込番号:21006595 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>JET16号さん
走行速度が65km/h以下になると自動でオフになるので,「人にぶつかりそうになったり(この部分は別問題なのでカットしています)になると自動でハンドル支援する」というような事態は,運転者が人が前に飛び出てきても速度を落とす操作をしなかった場合にしか起こりえません。 運が良ければ,車が自動でブレーキをかけるかもしれませんが,まあ,65km/h以上で走行可能な道に急に人が前に飛び出してきたら運が悪い方に行く可能性は高いような気がします。
カットした方の「車線をはみ出しそう」の方は,そういう時に元に戻そうとするというのが本来の機能で,不都合な場合は積極的にオフにした方が良いかもしれませんが,もしかしたら力一杯ハンドルを回せばオフになるのかもしれません。
「道に物が落ちてたりすると」の方は,一般道では時々ありますが,一般道ではそもそもLKASは働かないです。高速道路でも,道に物が落ちているという予告のようなものが時々あったことがあるような気がしますが,幸い実際に私の車線にものが落ちていたことはまだないのでどうなるかはよくわかりません。
まあ,私はセールスマンではないのでその機能を擁護する必要はありませんが,自分としてはオートマチックはあまり好きではありません。3年前の2月にアコードハイブリッドを買うまではマニュアル変速で,クルーズコントロールはついており実際高速道路では使っていましたが,前に遅い車がいたら自然にオフにして,追いついたら新しい設定速度に設定し直すか,アクセルを踏んで追い越すか,とにかく自分でコントロールしていたと思います。
アコードハイブリッドになってエンジン回転数を自分でコントロールできなくなったのはちょっと残念ですが,諦めています。そのほか,車が勝手にやってくれる機能はそれなりに使ってはいますが,なんとなく自分でコントロールすべきところは自分でコントロールして,新しい状態に自然に馴染んでいます。
案ずるより産むが易し,実際にお買いになってしまえば案外馴染むものではないかと思います。
書込番号:21006784
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3点
他車乗りですが、ハンドル介入系のサポート機能は、運転手が明確にこっちにハンドルを切るつもりと指示をして操作すれば、操作側が勝つように出来ているはずです。
各社で差はあるとは思いますが。
ウィンカー出した、ブレーキを強く踏んでからハンドルを切ったなど。
色々使ってみないと不安だとは思いますが、邪魔になることは少ないです。
自分の乗っている車だと唯一、道幅が狭い裏道を走っている時などに、ギリギリまで幅寄せする度に、注意喚起の振動が来たり、戻そうとする軽い力が働くのが邪魔でそういう時はOFFにしています。
書込番号:21006807 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
現状のホンダセンシングの不満な点は渋滞時の自動追従機能がないことですね。
これは今後の性能向上に期待ですかね?
人が飛び出してくるなど予期せぬ緊急事態の回避は相当高度なビッグデータやディープラーニングの技術が必要になるでしょうね。
一般道での完全自動運転の実現はハードルが相当高いと思います。
あと、ナビの高度データから効率的な充電タイミングで燃費を伸ばす技術は出来ませんかね?
書込番号:21008090 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
梶原さん、misaki88さん、ご親切に回答有難うございます。
あまりハンドルを支援して欲しいとは思ったことはないですが、やはり1番疲れるのは渋滞ですね〜
自動で渋滞走行をしてくれれば良いのですが、正常に作動しないシーンも多々あるので機械任せってのも何だか怖い気がします。
書込番号:21009647 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
LKASは,ウインカーを出すとオフになり,レーンチェンジした後はまたオンに戻っているようです。
また,渋滞は確かに嫌ですね。アコードハイブリッドになって良かったところの一つは,低速走行が得意なところです。それから,時速40kmくらいまでだったら案外加速もよく,気持ちよく加速しても燃費はそれほど悪化しません。渋滞は,エアコンをつけていなければ逆に燃費が良くなると感じるくらいです。最近は滅多に渋滞に合わなくなってきたこともあって,制限速度まで加速することが難しいくらいに道が混んできてちょっとのろのろ運転をしいられる時などは,燃費が伸びるからいいか,と思いながら耐えています。
書込番号:21009691
1点
自動ハンドルについて以下の記事を読んで気になったことがあります。
長時間ハンドルから手を放していると警告が出たり自動運転モードがOFFになったりすると思うのですが、その判別として
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/26/news032_3.html
「自動ハンドルの舵角に対してドライバーが逆らう操作を行って初めて主体的操作が行われていると判別するのだ。」
と書かれています。
「逆らう操作」と言う部分に違和感があるのですが?
車が右に行こうとしているのに逆方向へハンドルを回転させると言うことですよね?
これは事故を起こすリスクが上がる方向じゃないですか?
ホンダセンシングはこの辺どうなっていますか?
書込番号:21015739 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動でバンドル操作がされる時、ドライバーがバンドルを握ってなければ全く抵抗力がないから、その抵抗力の有無でバンドルを握っているかを判断するんじゃないかな?
また、ドライバーがバンドルを操作した場合も、機械の自動バンドル操作とは全く同じにはならないので、その微妙な差が抵抗力となってバンドルを握っているかを判断するんじゃないかな?
書込番号:21015814 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今日納車されホンダセンシング実感できました
高速道路20kmほど走りました
ACC凄い事になってます
今まで乗ってきた車は何だったんだと思うほどたのしいし爽快だし…
アクセルに触れなくても前の車との車間距離を一定に保ってくれて楽チン!!
書込番号:21016610
6点
>マグドリ00さん
ハンドルを握ってくださいのようなメッセージが出たら,ハンドルを揺すっています。なお,実際には手を添えています。非常にうまく操舵すると,手を離していると判断するようで,時々メッセージが出ます。持ってますよーと伝えています。
まあ,あってもなくても良いような機能のような気もしますが,オンにしていると確かに楽です。また,前の車,アコードユーロRでは,ときどき車がふらついていると警告が出ていましたが,当然それは無くなり,代わりにハンドルに手を添えるようにと言われるようになりました。眠気防止ですかね。そっとしておいてほしいという気はしますね。
書込番号:21016630
3点
>梶原さん
ありがとうございます。
アコードハイブリッドでは手を添えていても駄目でハンドルを揺すらないと手を放していると判断されるのですか。
ハンドルを握っているかどうかの判断はスマホのタッチパネルのような静電容量方式じゃないのですかね?
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1606/29/news058_2.html
他社ですが「ステアリング表面に静電容量センサーを配置」と書かれており、静電容量方式もあるようです。
ちなみに軍手をしてても反応しますか?
ハンドルを揺すると言うのは微小振動ですか?
大きく揺するとジグザグに蛇行して危険ですね(^^;
書込番号:21018730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>他社ですが「ステアリング表面に静電容量センサーを配置」と書かれており、静電容量方式もあるようです。
他社とはどのメーカーで、何という車種に搭載されているんですか?
リンク先からは、
静電容量センサーによってステアリングを握っているかどうか感知し、
自動運転から復帰して運転する姿勢に戻っているかを推定する指標の1つになる。
しか分かりませんでした。
実際に実用化されているのではなく、開発段階ではないでしょうか?
書込番号:21019235
2点
昨年春から、ホンダセンシング付きヴェゼルに乗っています。
ホンダセンシングでは、ハンドルを握っているかの判断を、ステアリングのトルクを検知して判断しているようです。
海外などの動画などでは、ハンドルに水の入ったペットボトルなんかをくくりつけて、センサーをだまして自動運転(自動操舵)させているものを見かけますが、アレはまさにトルク検知型のタイプです。
大きくハンドル操作しなくても、センシングがハンドルを切る動作に、一定以上の抵抗が加われば、人がハンドルを握っていると判断されます。
「ハンドル握ってください」とアラートが出たときでも、ごく僅かハンドルを動かす(車がほとんど挙動を変えない程度に)だけで、警報は消えて、そのまま自動操舵は継続されます。
追従型クルーズコントロールと併せて、高速道路などで使用すると、随分と便利です。
スバルのアイサイトのように、これよりも完成度の高い運転支援装置はありますが、今回フィットにも装備出来ると言うことですので、緊急時の安全だけで無く、快適な運転支援装置として、ホンダセンシングを選ばない手はありません。
便利ですよ。
書込番号:21022640
3点
海外の動画ですが、こんなことは、絶対やってはいけません。
トルク検知型かどうか試す目的で、まねするのもNGです。
書込番号:21022689
0点
>民の眼さん
大変失礼しました。
おっしゃる通り、開発段階みたいですね。
静電容量センサー方式は偽装しやすいと言う意味では課題がありそうです。
>1732OGさん
おっしゃる通り、トルク検出方式もペットボトルで偽装するのは危険ですね。
ハンドルを人が握っているのをごく僅かハンドルを動かすだけで検出されるのなら危険は伴いませんね。
http://www.nikkei.com/video/5488433677001/
日経にホンダの自動運転のデモ映像がありますが、ほぼ全ての操作を車に任せており、「レベル3」に該当しますかね?
ハンドルに手を触れておらず運転中のテレビ電話も出来ており凄いですね。
現行の道路交通法だと画面の注視は違反になりますから、このような車を実現するには法改正が必須でしょう。
書込番号:21035571 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
フリードのセンシングを試す機会がありましたので報告します。やはり距離と速度を一定に保つことが出来ず加速と減速をくり返して落ち着きなく不安定でした。アイサイトやセーフティセンスはスムーズだと思いますがセンシングはかなり好意的に見ないとそう思えまません。
書込番号:21193686
0点
>ホンダLOVEさん
報告ありがとうございます。
センシングはまだ技術的に未成熟なのですね。
渋滞にも対応できてないし今後の改良に期待ですかね?
私のは2015年購入のLパッケージでクルーズコントロールはついていて速度は安定しています。
センシングは不安定と言うのはホンダのAI技術にまだまだ課題があるということですかね。
書込番号:21196387 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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