シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
中古車価格: 23〜440 万円 (6,217物件) シエンタの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| シエンタ 2022年モデル | 8371件 | |
| シエンタ 2015年モデル | 9821件 | |
| シエンタ 2003年モデル | 178件 | |
| シエンタ(モデル指定なし) | 8143件 |
HVとガソリンの比較話では、よく燃費と初期価格差でのコスト計算、そして静粛性やパワーなど。
という車のカタログだけで話をされてるような感じがしますが、もう一つ、実際に使ってみて感じる
「給油の回数と手間に対する時間と労力の軽減」についても考えてみては、いかがでしょうか?
普段が街乗りが多かったりすると、HVでの給油回数は、かなり減らせます。
寒い時や暑い時、スタンドに立ち寄るのもやや面倒くさかったり、
奥さんなんかはセルフで入れるのがなんか怖いから嫌がったりして、
10年乗るとしたら、何回ぐらいの給油回数が減らせるのか?
その分の時間と労力を考えるといくらぐらいの価値があるのか?
もちろん乗る回数や人によっても価値観は違うかとは思いますが、
そんな広い視野でも時間と労力へのお得さも考慮しても良いかと思います。
そしてやはり、環境への配慮。
自分の懐事情だけでなく、社会、日本、地球にとってのプラスを価値があると考えられるか、
なんだかこのHVかガソリンかの選択で、日本人の大人として試されてる気がしました。
書込番号:21428541
11点
月に1000キロ乗る人で給油回数が2から3回ぐらいだと思いますが
燃費が倍になったら1から2回になるとして節約時間がせいぜい30分ですね。
東京の最低賃金で換算して500円程度、出かけたついでにですしね。
これって「かなり」でしょうか?
率だけで言えば半減ですから、かなりですけど・・・。
給油回数は毎日のことでも無いし、副産物止まりですね。
http://www.garbagenews.net/archives/1972324.html
ただ燃費の向上、車両台数減等で年間3%ほどガソリンスタンドは減ってるみたいですね。
この先どうなるかは分からないから当然、燃費はいい方がいいですね。
時間労力の短縮なら僕の場合、ひげが濃くて毎日15分のひげそりに肌が耐えきれなくて
永久脱毛をして2日に一度、1から2分で済むようにしました。(10万円ぐらい)
毎日の朝の忙しい時間の15分が不要になり、ひげ剃り機のコストもほぼ無くなりました。
さらにやすりのように削っていたシャツの襟元が削れなくなり、長持ちに(笑)
時間もコストもW削減でした。(ローコスト ハイリータン)
変化に気付いて考えるのは面白いので、ハイブリッドの気づきを楽しんでください。
書込番号:21428666
11点
>スチャラブさん
テーマが壮大過ぎてレスが難しいですが・・・。
個々の考え方により「環境への配慮」に関しては大きく変わってくると思いますし、色々複雑な諸問題が交錯しており難しい問題です。
例えば廃車にする時の廃バッテリーの処理に関しては、多くのバッテリーを積んでいるHV車が最も環境に負荷を与えると思います。
ガソリン車にしても、シエンタの場合、燃費が一番悪いけどアイドリングストップじゃない4WD車だと補器バッテリーが一番長持ちしそうです。
果たして、ガソリン車より省燃費なHV車で燃料が節約できた分で、ガソリン車より高価な車両代と廃バッテリーに関するネガガティブ案件をペイできるのか?個々の乗り方により断言はできませんが微妙な感じです・・・。
またガソリンスタンドに頻繁に出入りする事で、タイヤの空気圧チェック頻繁に行えたり、スタンドの兄ちゃんに無料で車を見てもらい特にメカに疎い奥様方の車の異常の早期発見ができたりしますから、GSに頻繁に出入りする事を労力と考えるか、車のバイタルチェックと考えるかで真逆の解釈となります。
まあ、人はそれぞれ色々な事情で色々な車に乗っていますが、500馬力超えの車に乗ろうが、軽に乗ろうが、ガソリン車だろうがHV車だろうが、電気自動車だろうが・・・今乗っている車で無駄な加減速を慎み省燃費運転を心掛けるのが大人かと思います。
「HVかガソリンかの選択で、日本人の大人として試されてる気がしました。」という文面は、ガソリン車を選ばれている人は大人ではないと捉えることもできますので、少々違和感を感じます・・・。
書込番号:21428703
33点
>なんだかこのHVかガソリンかの選択で、日本人の大人として試されてる気がしました。
別車ですが9月末にガソリン車購入してアイストOFF走行約2千キロ、
一ヶ月での給油回数は買い物ついでの3回は変化ないが
時間約7秒・量約3割減なので良しと思ってたが大人赤点・・・・
そういえばガソリンスタンドに行く人・回数が減しているのでタイヤ・空気圧絡みの
問題が多くなった?的なスレありましたね。
書込番号:21428726
4点
早速のご意見、ありがとうございます!
ここはシエンタのハイブリッドの掲示板だったので、
ガソリンがNGと言いたい訳でなく、ハイブリッドの選択、
良いと思いますよー!と応援の意味が強いです。
あちこちの比較では、「ガソリンのがお得!」的なのが多くて、
初期の価格差の元をとるのに10万キロ以上必要!なんてのが多いですが、
燃費の良さって、ガソリン代だけじゃないじゃん? ってのが主旨です。
>たぬしさん
月に500円程度だと、年で6000円程度、10年で6万円程度。
それぐらいだと、初期の価格差が30万円のシエンタでは、
燃費で元をとる話に、充分上乗せして考えても良いように思いました。
また私も妻もそうですが、ガソリンスタンドへ寄るのがあまり好きじゃない人も多いかと。
月に1回減るって、嬉しいんですよー。
>伊予のDOLPHINさん
壮大な終わり方と、ガソリン批判のようで申し訳ありません。
上述の通り、ハイブリッド応援が主旨でした。
ガソリン派や古い車好きの方が、「ハイブリッドなんて高いだけで。。。」と、
一方的に言われることも良く聞くので、意識として「環境に良いモノを」と
考えてハイブリッドを選んでる人々は応援したいと思いますね。
もちろん、実はハイブリッドの方が環境に良くない!という話が、
明確な事実として分かっていれば、ハイブリッドの選択自体は間違っていることになるかもしれませんが、
「環境に良いモノを」と考えて車を選ぶ1つとしている人は、それを一切考えずに選んでる人よりも、
「大人」な気がするのも正直なところです。
書込番号:21428734
3点
ハイブリッドに乗ったから環境にいい。ガソリン車だから環境に悪い。
その概念も正しいのかどうかわからないよ。
単に自分が使うガソリンの消費量が減ったからそう思っているだけでしょ?
ハイブリッド車はガソリン車より部品点数が多く、コストもかかっている。
つまりその部品を作るためにガソリン車を作るよりも環境に負担がかかっているんだよ。
ハイブリッド車で燃費もいいから短距離でも車を使う。
ガソリン車に乗っていて短距離は燃費が悪いから短距離は公共交通機関を使う。
どちらのほうが環境にいいだろうね?
スレ主みたいに単純に「ハイブリッドを買ったから・乗っているから環境や地球に優しい」
なんて思ってるのが一番環境に悪影響を及ぼすと思うけど。
書込番号:21428745
20点
私もハイブリッド(CT200h)に乗っていましたが、
環境云々については、ほとんど考えていませんでしたね。
妻の低燃費志向と私の好みで選んだ結果だったかな。
今はガソリン、しかもハイオク車に乗っていますが、
>「環境に良いモノを」と考えて車を選ぶ1つとしている人は、それを一切考えずに選んでる人よりも、
>「大人」な気がするのも正直なところです。
こういう記載を見ると「うん?」って思います。
ハイブリッド選ぶ人の環境意識ってそこまで高いでしょうか?
低燃費の副産物ぐらいにしか考えていないのでは?と私自身は思うし、
何もそこまで無理してハイブリッドユーザーを高く持ち上げなくても…と。
実際、燃費テストと称した無駄な走行の記述を、ブログや掲示板などで散見します。
環境を車選びのひとつに選ぶのなら、
メーカーも環境対策に力を入れているところを選んだほうがいいのでは?
そうでなくては、片手落ちで後付けのようにみえます。
以下のリンクでは、トヨタは、日産、ホンダ、トヨタ合成の次の4位ですね。
気候変動対策No.1の自動車メーカーは?「企業の温暖化対策ランキング」
https://www.wwf.or.jp/activities/2015/02/1250724.html
書込番号:21428889
7点
>なんだかこのHVかガソリンかの選択で、日本人の大人として試されてる気がしました。
2代目プリウスが出た頃アメリカの大物俳優がプリウス買って、「自分は環境の事気にしています」アピールしていた事思い出します。
HVが世に出て世間に行き渡り10数年経ちますが、HV程度では今更な「日本人の大人の正しい選択」アピールな気がします。
否定はしているようですが、「ガソリン車選んだ人は正しい選択のできない日本人の大人」と訴えているようにも読めます。
ここの人たちは裏事情詳しい人多いので、製造工程や廃棄工程の事まで語られると、上辺だけのエコロジー意識にスレ主さんが踊らされているように見えます。
一般ユーザーはメーカーの術中にハマり踊らされてていいんですけどね。
書込番号:21428911
12点
あの。。。なんだか賑わっていますが、
もう一度書くと、私は、
「シエンタ ハイブリッド」の掲示板にて、
主に、シエンタのハイブリッドを購入した方や
シエンタのハイブリッドに興味のある方へ向けて、
ハイブリッドかガソリンか?の選択において、
ハイブリッドを選択する理由として、
・単なる燃費計算以外に、給油の時間や手間のコストも考えてみては?
・どうせなら環境に良いと思うから〜というのも、その発想自体が大人だと思うからいいと思うよ!
という応援でした。
環境団体でも何でもなく、「シエンタなら」どっちにするか?ってだけです。
ですので、もしもハイブリッド=環境に良い!が、間違ってるよーメーカーに踊らされているよーなら、
ぜひぜひ裏事情でも、真実でも、明確な裏付けの元に教えてくださいませ。
また私が「大人」と表現したことに、反感を感じたりされている方々にお伝えすると、
ハイブリッドを選んだとうかの結果を「大人」と言っているのでは無く、
ちょっとだけでも、「どうせなら環境に良いモノ」という考え、意識を持っていられる方のことを、
「大人」だなーと表現しました。
よくボランティアをしている人々を見て、「もっと良いやり方あるのにさ!」とか
「アピールしちゃってさ」とか、「無駄だよあんなことしても」と、行っちゃう小学生とかいますが、
その行為が合ってるかどうかはともかく、「世の中のために」と考える意識自体は、良いと思えないですかね?
私はボランティアなんてまではしない、ちっぽけな大人になりきれない男ではありますが、
それをしている人々の意識自体に対しては、素直に「大人だなーいいねー」と思いますし、
世のためとかを強くは思えない自分を正当化するために、その行為や意識を否定するような子供では無いとは思っています。
って、何を言ってるんだか!こんなことを言いたい訳では無いのですが、ご返答まで。
書込番号:21429153
6点
シエンタ ハイブリッドVSシエンタガソリン車の2択に於いては、好きな方を選べば良いとしか言いようが無いです。
ガソリン車を選んだ者が大人気ない訳じゃないので。
環境を考える意味合いでの大人ならば、脱内燃機では無くて脱車社会へ向かって欲しいものですね。
ガソリンスタンドでの給油が面倒と捉えるならば尚更、車に依存しない方向に生活を変えたらいいと思う。
たとえ交通の便が悪くても、世の為になる大人なんでしょうから。
で、中途半端なエコ意識でハイブリッドを選択される、営業マンの講釈に引っかかる人らの
公道での行動は、消して褒められたものではなく、やたらと燃費走行に拘って
周囲からしたら交通の円滑な流れが留まるだけの迷惑にしかなってません。
残念ですけどね。
書込番号:21429208
14点
環境ばっかりを気にして電気自動車、ハイブリッド、エコタイヤ、アイドリングストップ、わざわざ余計なお金を払ってまで走りを犠牲にしなくてもいいんじゃないかなぁ〜って思います。長い人生で1人の人が購入する事が出来る台数ってほんの数台の方が多いと思います。
であるならば折角高いお金を出すんだから自分の気に入った走りの楽しい車を選択するのも有りだと思います。運転するのが楽しい、走って楽しい車が1番の選択肢であっても良いと思ってます。
どんなにあがこうとも近い将来ガソリン車なんて乗りたくても乗れなくなるのは目に見えてます。楽しめるのも今のうちにだけかもしれないですよ。
スレ主さんを否定しているわけでは決して御座いません。
書込番号:21429450
12点
給油の時間や手間を「コスト」として考える時点で燃費計算と同じで単なるエコノミーだと思います。
僕としてはどちらも計算高い「大人」の考えだと思います。
そして、そんな計算ばかりする大人はボランティアはしませんね。
僕は昨年で年間100日、800時間以上を障がい者スポーツで主に子供のボランティアをしていますが自分が大人だとは思えません。
ボランティアを長く続けてくれる人は時に子供のような素直で純粋さを持った人が多いです。
仲間だけど嫌いなボランティアだってもいるし、いがみあってるボランティアもいますよ。
尊敬されるようなものでもないです。
僕はスレ主さんみたいに大人が上で、子供が下みたいな感覚は無くなりました。昔はありましたけどね。
ちなみに交通手段で車が必要なボランティアですが僕も含めて一人もハイブリッドは乗っていませんね。
書込番号:21429462
3点
車を購入するにあたっては人それぞれ考え方が相違しますからね。持論を展開するのは勝手ですが。
環境を配慮している人でも予算が足りなくHVの購入を断念する人もいるでしょう。これって環境を配慮してない人になりますか?「大人」ではないってこと?
HVを選択しないから環境に配慮していない、大人ではないと言うのは暴論だね。環境問題の事を言い出したら切りがなく破綻しますよ。HVであれ車に乗ること自体環境汚染ですよ。車を所有せず公共交通機関を利用したらいい。
車は趣味を兼ねている人もおり、パワーがあって加速力のある車に乗りたい人もいれば、移動の道具としか考えない人もいます。
最近のパワーがない車には魅力を感じませんね。
特にHVは道具としてはいいですが、車としての魅力は感じませんね。個人的な意見ですがね。
書込番号:21429560 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
理屈とか損得勘定じゃないんだよな!
給油するのはめんどくさい!!
以上
書込番号:21429743
5点
VS構図になると荒れる(一家言ある方が良く来る)ので上手くいなして
あげてください。ネットとはそういうものです。
エコ(ノミー)じゃなくてエコ(ロジー)についても自論で話してみますが
自分の周りだけを見るとエコロジーだと思います。単純に排気ガスが減っていますからね。
ただそれを作る(レアアースなど)ときのエネルギー消費などを考えると・・・
この辺りはEV(リーフ)関係のスレを漁ると色々な方向からの話(クチコミ)もみれます。
あっちは電気を作る際(火力発電)の排煙まで考え出すときりがない・・・ので
自分は考えるのはやめました。(EVはクリーンだ!は嫌いな論調ですが)
自分はHV車に乗っていますが、まあエコロジーは自己満足ですよ^^
書込番号:21430989
0点
>スチャラブさん
スレ主さんのご主張とは合わないと思いますが、こういう見方もあるという事で。
>「給油の回数と手間に対する時間と労力の軽減」
確かに給油回数が減せたらそのための時間と労力は減らせます。ごもっともです。
>その分の時間と労力を考えるといくらぐらいの価値があるのか?
しかしその減らせた時間や労力が価値を生むか…と言うとちょっと景色が変わります。
何を価値と言うかですが、普遍的には金額に換算する事でしょう。お金に換算するには「もしその給油をせずに済んだらその時間を使って他のことをして幾ら儲けられたか、あるいは給油しない事で追加出費を抑えた・費用削減できたか)?」で計算するのが妥当です。
そう考えると普通の人だとまず1円にもならないでしょう。つまり給油の時間と労力を使ったからと言って売上減にならないし費用抑制にもならないので「その時間と労力の節約」の経済価値はゼロです。(手間の話なのでガソリン代自体は計算に含みません)
>自分の懐事情だけでなく、社会、日本、地球にとってのプラスを価値があると考えられるか、
>このHVかガソリンかの選択で、日本人の大人として試されてる
他の方もレスされおいでのように、この課題は識者の間でも結論が出ていないようで難しいです。最近の記事でも(その前提にかなり無理があるだろと突っ込みたくなるのですが)こんな説すらもあります。
「EVシフトでCO2は減らない」東大名誉教授が試算
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24267720V01C17A2000000/
そもそも日本の道路交通体制は車のエネルギー消費を減らすことなど殆ど考えていないですよね。むしろあえて燃費を悪くするように道路も信号も設計してあるとすら見受けられます。
結局、「環境団体でも何でもなく、『シエンタなら』どっちにするか?ってだけです。」との問いには「給油自体がが面倒ならHVでしょう。手間についての金銭メリットは無いし、環境メリットも今ひとつ不明ですが。」ではないでしょうか。
書込番号:21431225
3点
友達はガソリン乗りに対しての優越感で乗ってるって言ってた。
真意はわからないけど。そんな人もいるのかも。
書込番号:21431882 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
僕は
アイドリングストップからの始動がスムーズ
駐車中が静か
の2点で選びました
給油回数やエコは気にもしなかったです
書込番号:21432333 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自分は優越感でハイブリッドにしました。
優越感と書いてますが、何となくハイブリッドっていいじゃないですか〜程度です。
別に給油回数が〜とか燃費が〜とか環境が〜とかどうでもいいです。
皆さんも好きなのを買えばいいんじゃないですか?
次はi3やNOTEの様なレンジエクステンダー車を購入したいです。
書込番号:21434118
1点
やっぱり静かなのは美徳ですよ。
昔はエンジン音立てて走り出すのが格好が良いように思われてましたが今は静かなのが一番に感じます。
あとはバスのハイブリッドなどは音も静かで排気ガスも少なく駅前付近の生活には良いものですよ。
書込番号:21434626
0点
>スチャラブさん
ガソリン以外のハイブリッドのメリットは、点検時の補機ベルト交換が、必要ないのと、ブレーキパッドがなかなか減らないので、交換頻度が少ないことがあります。エンジンオイルもなかなか汚れない。セルモータの交換が必要ない(普通、10万kmはもつと思いますが、アイドリングストップ車は、どうなんでしょう?)。少しだけ、免税が高い。
補機バッテリーは、ガソリン車でもアイドリングストップ車は、高い。ハイブリッドの補機バッテリーも水素漏れ対策で高いので、これはトントンですかね。
ガソリン車のアイドリングストップは、たまにいらっとする。
ハイブリッドのデメリットは、故障すると高く付きそうなのとハイブリッドメインバッテリーが高いことですね。あと、冬は、なかなか室内が暖まらない。
書込番号:21470219 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
普段は読むだけなんですが……ちょっとだけ書き込みます。
自分もハイブリッドですが、年間1万キロも乗らないのでコスト面では全く元が取れていません。
給油回数についても、8つある目盛が2、3減っただけですぐ給油しますので、ハイブリッドの享受はできてないです。
それでもハイブリッドにしたのは100Vのコンセントがオプションで付けられたから。
大きな災害時、長短にかかわらず、ほぼ確実に停電することは目に見えてるのでその時の為の備えです。
炊飯器、電子レンジは簡単に持ち込めるし、真夏なら延長コード数珠繋ぎで駐車場から冷蔵庫まで頑張るつもりです。
普段は小さな空気清浄機と電気あんか、時々布団乾燥機を使ってますが、まぁ当たり前のように使えてます。
購入時、ホンダのフリードもモデルチェンジされていましたが、上記の理由でトヨタ1択でした。
(オデッセイは100Vコンセントが付いていますが……流石にデカすぎて取り回しが……)
トヨタでも、ノア・ヴォクシーやエスティマはコンセント付けると1列目から2列目へのウォークスルーがてきなくなるみたいで、あんまり選択肢がなかったです。
シエンタの場合、LEDパッケージと同時にコンセントを付けられないのが残念ですが。
こんな理由でハイブリッドにしたのは私だけかもしれませんが、どなたからもこの種の意見が出なかったので書き込んてみました。
書込番号:21470370 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>スチャラブさん
私は今はシエンタのガソリン車に乗っています。
選んだ理由はHVとの価格差と、車に乗ってエンジンをかけた時の楽しさです。
もちろんHVも試乗して静粛性や初期加速の良さも実感しました。
燃費が良いのもわかっています。
ですがエンジンをかけた時のあの「これから走る!」という感覚はHVには感じられませんでした。
確かに今までは燃費なんて考えたら絶対乗らない、昔のターボ車やラリー系の車に乗っており、
走ることが楽しい事が優先でした(当然公道ではメチャクチャはしませんよ)。
時を経ておっさんになって大人しい車に乗って、いろんな事情からパッソからシエンタになりました。
でもエンジンをかけた時の振動とワクワク感、フロントフードを開けて動いているエンジンを見るのは楽しいです。
先日高速で900kmの移動をしましたが、給油は1回で着時にはメモリ2個分残ってました。
燃費もまあまあ頑張ってくれています。
こんな楽しみもあるんだということもわかってもらえたら嬉しいです。
大人というのは心の成長なんでしょうかね。
効率的な考え方や計算が出来るようになれば大人、じゃないという気がします。
かく言う私も嫁にはいつまでたっても子供で、と言われます。
一生に何台もない相棒です。
HVでもガソリンでもEVでも好きな車に乗って、大切に扱ってあげれば良いんじゃなでしょうか。
昔気質のおっさんの独り言だと読み流して下さいまし。
書込番号:21470415
13点
最初の出だしだけハイブリッドあとはガソリンのほうがスピードの乗りいい。ガソリンでも160キロはなんとかそれ以上は下り坂じゃないと無理。動力性能、考えないで燃費、静か重視ならハイブリッド。小さいわりに人数乗れてのんびり走るぶんにはいいんじゃない。
書込番号:22221785
0点
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| 28 | 2026/01/18 16:26:33 | |
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| 28 | 2025/10/08 18:32:56 | |
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| 19 | 2025/09/26 20:02:37 | |
| 4 | 2025/09/14 11:07:27 | |
| 20 | 2025/09/15 20:55:01 |
シエンタの中古車 (全3モデル/6,217物件)
-
- 支払総額
- 185.4万円
- 車両価格
- 174.0万円
- 諸費用
- 11.4万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.1万km
-
- 支払総額
- 176.5万円
- 車両価格
- 170.0万円
- 諸費用
- 6.5万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.4万km
-
シエンタ X ワンセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 電動スライドドア 乗車定員7人 3列シート ワンオーナー 記録簿 アイドリングストップ
- 支払総額
- 134.6万円
- 車両価格
- 123.0万円
- 諸費用
- 11.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 7.6万km
-
- 支払総額
- 91.5万円
- 車両価格
- 84.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 323.0万円
- 車両価格
- 315.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.8万km
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