ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
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自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2020年モデル
今回ノート購入して最初の冬をむかえました
そして今回短時間で除雪が間に合わないくらいの積雪になったのですが改めて4WDの性能を実感しました
SFOURでタイヤは15インチですが除雪が間に合わないくらいに雪が積もったのですが車線変更とかも問題なく出来て安定していてました
1番凄いと感じたのが後ろのタイヤのモーターが凄いこと
今回午後からの雪で大体30cmから40cm以上の短時間の積雪があり帰り道に除雪が間に合わないからあちらこちらで車が引っかかってる中、問題なく走行出来てそれでも国道は部分的には除雪してたから良かったが、
右折する時に右折側から先が除雪してなく除雪後の雪の山と30cmくらいの積雪のままになっていて無理だろうと思い右折して走行したら車が止まる事なくちゃんと進んだ事でした
フロントバンパーよりも上に雪があるのに後ろからグイグイと押してるみたいに進んだ事
家に帰るまでに30cmから40cmくらいの積雪の中と2回にわたり除雪後の雪の山を走りましたが後ろのモーターが強いからかなりの積雪でも走れるのが凄いと感じました
SUV車じゃないのにここまでハイブリッドで4WDの性能の高さに実感しました
書込番号:25122793 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
〉あちらこちらで車が引っかかってる中、問題なく走行出来て…
引っかかってる車の車種や駆動方式、タイヤの具合なども分からない事に加え、そんな状況で走れてる唯一の車でもないはずです。
何の4WDと比較しての最強なんでしょう…
もちろん、SUVやクロカン車は別にしてという事も理解してます。
書込番号:25122865 スマートフォンサイトからの書き込み
25点
ラッセルはシエンタでもできちゃうよw
強いのは車でなくバンパーが割れる事を恐れずやっちゃう運転手のハート説
https://youtube.com/shorts/qWw-e6AxnFs?feature=share
書込番号:25122869 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
>南部百姓屋さん
確かに降雪後の雪解けにより発生した轍の走行では4 WD の性能が十分に発揮できると思います。
前輪がスリップしても後輪が押してくれるイメージは大変助かりますよね。
書込番号:25122876 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
今時のAWDは、各社遜色ないと思いますよ!
主様の前車は、何年式の何にお乗りだったかは解りませんが?
書込番号:25122963 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>南部百姓屋さん
〉家に帰るまでに30cmから40cmくらいの積雪の中と2回にわたり除雪後の雪の山を走りましたが
こちらは降る時はどか雪で困ってますので教えて欲しいのですが、たしかノートのAWDって最低地上高は125mmですけど30cmの積雪道路を走行出来るのですか?
センサーが鳴りっぱなしでバンパーが変形とかすると修理費用が大変な事になると聞いたんですが。
書込番号:25123032 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>南部百姓屋さん
> 除雪後の雪の山と30cmくらいの積雪のままになっていて無理だろうと思い右折して走行したら車が止まる事なくちゃんと進んだ
積雪深があって進めたのは、積もっている雪の湿度が低かった事と路面が凍結していなかった事でしょう。
凍結路面あるいはシャーベット状路面に、湿気をしっかり含んだ雪が積もっている所に突っ込むとスタックする可能性大です。
しっかり見分けて下さい。お気をつけて。
書込番号:25123047
8点
40センチだと、ほぼ膝ラッセルですね。
書込番号:25123059 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
たぶんドラレコは装備されてると思うので、その時の動画をアップして頂ければ
皆さんを納得させることができると愚考いたしますが。
書込番号:25123083
7点
こんな感じだったんでしょうか
https://www.youtube.com/watch?v=MsYQA6CHIns
話がノートとは逸れますが
最新のスバル車でもフロントバンパーにはセンサー類を装備していないとか
そう考えると深雪に突っ込むならスバル車が安心ですね。お財布的に。
書込番号:25123185
4点
ePOWERのAWDは良いとは思いますが、最強ではないでしょう。
なんだかんだいっても、最強はデフロック可能な軽トラ4WDかも?
書込番号:25123406
8点
ガソリン車と比較して、雪道の制御が繊細で走り出し易いみたいですね。雪国に住んでいたら検討したくなりますね
https://youtu.be/dLDREgtu4CQ
書込番号:25123416 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
一堂に会した「雪道での、走行テスト比較!」みたいなのがあれば分かり易いですね。
とりわけ雪道は、各自然条件により全然違うんだから!(>_<)
書込番号:25123700 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
氷上テスト走行なら今年もYouTubeでありましたが、雪道は最低地上高が低いからないですね。
https://youtu.be/QBVRrK22-94
書込番号:25124002 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>やまかなATさん
> 一堂に会した「雪道での、走行テスト比較!」みたいなのがあれば分かり易いですね。
あまり意味無いと思う。
雪国で生活する人にはこの理由が分かる。
書込番号:25124009
4点
>categoryzeroさん
〉あまり意味無いと思う。
雪国で生活する人にはこの理由が分かる。
是非とも雪国で生活していない人にこの理由を教えて欲しいのですが。
書込番号:25124087 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
自分は雪国の生まれで、今も必要があってしょっちゅう行くけど、やはり自分もその理由が知りたいね。
書込番号:25124649 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>梅昆布茶大好き〜さん
>やまかなATさん
まず横一比較するテスト項目には何を採用しどのようにテストするのでしょう。スレ主さんは「(特定条件下での)ラッセル性能が予想より高かった=雪道最強」と言う解釈です。具体的条件は何も示していません。たまたまスレ主さんが遭遇した環境と条件です。
ラッセル性能ですか?直線路での加速・制動性能ですか?曲線路での旋回能力ですか?(速度は?曲率は?路面は?風は?)もっと他の性能ですか?その時のパラメータは?
凍結路・雪道走行結果に影響するパラメータはかなり多く、さまざまな条件の組み合わせを網羅することも、また完全に同一テスト条件をそれぞれのテスト車に対して再現することも不可能です。テスト結果はその車のテスト時の特定のパラメータとテスト条件下(含ドライバー技量)でのみ成り立ち、現実の世界と一致する保証はありません。
雪国では同じ車で昨日通った所が今日と、あるいは朝と夕方で、状況がまるで違い運転操作が異なる、と言ったことは日常です。NCAPの様に特定目的関数の為にドライバー技量を排除して同一条件を造る為の人工環境下のテストが出来たとしても、雪国の多様で刻々変化する自然な走行条件の再現はきません。
凍結・積雪路面で走行に大きな影響があると想像出来るパラメータは:
車両条件: タイヤ銘柄・コンディション、横滑り防止装置(オン、通常オフ、完全オフ)、走行モード設定
走行条件: 速度、加減速度
道路条件: 舗装(種類)・非舗装(種類)、曲線路曲率、XY方向路面傾斜度、有効路幅、路面凍結状態(多様)、路面積雪状態(多様)
気象条件: 気温(含テスト前数時間の変化)、風向、風力、降雪・降雨状況
ドライバー:技量・練度
影響が大きいであろうタイヤ銘柄とそのコンディション(含テスト時外気温とタイヤ温度)を各車同じ条件に揃えられるかで、一体何のテストをしているのか分からなくなる可能性があります。車両条件は「OEMが推奨するその車の最適状態」程度しか設定が出来なさそうですが、全コンディションに対して一つの設定が最適かは不明で、またコンディション次第で設定を変える事は恣意的になり得ますから議論が湧きます。
他に影響が大きい路面も、例えば凍結路と言ってもツルツルのアイスバーン・ミラーバーン(いずれも和製外国語)、ザラっとした氷、ザクザク氷、そろばん道路等々さまざまですし、気温によって、交通量によって、場所(交差点前など)によって滑り具合は違います。
積雪も積雪深だけでなくその雪質がサラサラからどっしり、シャーベット、泥濘状態まで千差万別。
そしてテスト車一台目と二台目では路面状態が多少なりと変わります。実生活上で大差なくてもテストで比較なら条件は同じでなければ無意味(不公平)です。
またどの様なドライバー(技量)視点に合わせるかは駆動方式や車両姿勢安定機能の優劣につながります。
以上については異論・反論も多数あると思いますが、それがこの問題の本質です。私のような自動車工学の素人でも、少し想像を巡らせるだけで色々不都合な課題に思い至ります。
>とりわけ雪道は、各自然条件により全然違うんだから!(>_<)
仰るとおり。だから無意味だと申し上げています。
書込番号:25124810
3点
>categoryzeroさん
>>とりわけ雪道は、各自然条件により全然違うんだから!(>_<)
>仰るとおり。だから無意味だと申し上げています。
以下は、私見ですが、私は意味があると思います。
雪国と言うほどではありませんが、群馬県の北部山間地で40年以上、車を日常の足として使っています。
(スキー場まで車で15分くらいです。)
我が家のまわりに限っても、積雪路の状況は千差万別であることは、おっしゃる通りです。
しかし
たとえば、雪上での「トラクション」に優れている車は、どんな路面状況であっても、他車よりも優れています。
逆に言えば、雪道でトラクションの弱い車は、どんな雪面の状況でも、トラクションは弱いものです。
そうじゃなければ、大昔の話ですが、雪のモンテカルロラリーで、ミニが911に勝てるはずはありませんよね。
雪上での相対的な性能の差は、
雪道の路面状況(凍結しているとか、グサグサの湿り雪とか)に関わらず、そのままに表れます。
したがって、「横一比較するテスト」の意味はあると、私は考えます。
スレの本筋でいえば、
ノート4WDの雪上の性能は、他の型式の4WDよりも優れています。
(子どものレガシーよりも、カミさんのノートの方が上だと感じてます。)
書込番号:25124867 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
年式で、だいぶ違いますよ!
スバルさんでも、今の年式であれば、進化してると思いますよ?
私は、マツダ乗りですので詳しくは解りませんが、
今時の車は、一秒間に何百何千とデーターを処理して四輪をコントロールしますので、
一昔前の4WDとは、全然走りが違います。
メーカーによって多少の違いはあるかと思いますが?
書込番号:25125076 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
>たとえば、雪上での「トラクション」に優れている車は、どんな路面状況であっても、他車よりも優れています。
論点が違います。
凍結路・雪路走行能力が高い車を科学的・客観的・合理的に総合評価するには、何を目的関数にしてどのような環境・条件でどのようにテストすべきか、を問うています。
仮に”トラクション”一つに目的関数を絞ったとしても、そのトラクションはどのような環境・条件でどのようにして科学的・客観的・合理的にテストすべきでしょう。雪道(の条件?)でのトラクションが優秀な車は凍結路(の条件は)でも常に優れていると断言できるでしょうか。圧雪路やふわふわ雪路に最適化され強靭なトラクションを発揮するタイヤを履いた車は当然のどごくアイスバーンにも絶対に強いでしょうか、、、
また、例えば雪道でのトラクションが、ラッセル能力が、あるいはその両方が高ければ、たとえ15cmの氷の轍に落ちて(亀)走行不能になっても雪道走行能力が高い車と評価できるでしょうか。「いや、そう言う所では落ちないように走るんだよ。」
仰る通り、そう言う所では落ちないようにドライバーの能力で運転するのであって車の性能ではありません。
「雪道に強い車」の(総合)評価はよく考えればかなり難しいし、科学的・客観的・合理的でない単純な評価を無批判に受け入れるのは危ないです。
書込番号:25125229
2点
何のテストでも、その条件が示されているのでは?
例えば、広い舗装広場に積もった場所でテスト比較をし、でその条件を明記するなら、一定の評は価出来るでしょう。
まあ、自分は目安が欲しいだけだけどね。
なお、うえで「自然条件が違う」と書いたのは、主さんが、「最強」とか言うから、「一体どこで、どんな条件で、どの車と比べたんだよ?」と、言いたかっただけです。(>_<)
書込番号:25125561 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
追伸
今まで、数十年に渡り家にあった数々の四駆を乗ってきたけど、上にも出ている様にその長足な進歩は、多いに目覚ましいもの有りですな!
思えば中でも、車高をボタンひとつで切り替えられた四駆は、相当に深い雪道にも強かったね。
とはいえ、くるまは当然ながら雪道だけで使われる訳ではないので、メーカーの苦労、腐心が忍ばれますな。
書込番号:25125580 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自分も、およその性能で良いから雪道の走りについて、それぞれの特徴を含めて知りたいですね。
>何のテストでも、その条件が示されているのでは?
そう、大体において「この比較は完璧です!」、ないしは「完全に近いです!」みたいな比較テストってあるのでしょうかね?
「各車、この装備で、このグレードで、この条件」で等々を断っているんでないのかな?
まあ、良く「現行車、頂上対決!」みたいなのをマガジンでやっている記事があるけど、そんなイベント的なものでも良いです。
とは言え、話に出ているように一口に「雪道」といっても確かに様々ですから、「それでは、比較にならん!」というならスルースすればよろしいし。
家でも父の代から、ずっと50年ほど四駆愛好者で、現在も2台の4駆があるけど、それぞれの進化・特徴があって面白いですね。
出来れば、もっと参考になるものも欲しいですし、「本板のテーマである新機構の車」が出てきたとなれば、尚更です!
書込番号:25125779
5点
大学の論文書くんじゃないんだから、条件なんて大体で十分に比較になるでしょ。
何だかなぁ・・・
書込番号:25125807
15点
>南部百姓屋さん
積雪時
の最強条件は4WDでタイヤ性能が同じなら
最低地上高です
今はVSCが各社ついてるから大丈夫ですが
FF主体のスベると4躯はスピン方向にアシストしてしまうので
最強にはなり難いですね
トルク配分が可変できるとか
デフロック出来る四駆を差し置いて
最強は言い過ぎですね
書込番号:25126097
2点
>ktasksさん
ノートの4WDシステムに誤解があるようで。
>FF主体のスベると4躯はスピン方向にアシストしてしまうので
>最強にはなり難いですね
まず、
「スベると4躯」ではありません。
常にリアにも駆動力がかかっていますし、その駆動力は最適化されているようです。
したがって「スピン方向にアシスト」するわけでもありません。
>トルク配分が可変できるとか
>デフロック出来る四駆を差し置いて
電動ですから、前後のトルクの配分は自由自在です。
しかも、そのトルク配分の制御は「電流値」の増減でなされますから、
リアクションタイムはミリセカンドの単位です。
そして、
制御プログラムにより、路面状況等に応じて最適なトルク配分で駆動力をタイヤへ伝えることができます。
機械的にセンターデフをコントロールして、前後のトルク配分を制御する他社のシステムに比べると、
緻密に、しかも素早く制御できるのが、電動4WDのメリットでしょう。
さらに
「デフロック」した状態、つまり前後50:50のトルク配分にすることも、
そして、
その状態を維持することも、わずかに変化させることも、制御としては可能です。
もっとも
リアモーターの最大トルク100Nmの範囲までですが、仮に50:50のトルク配分を維持するとしても
前後合わせると200NmとなりますからBセグメントのコンパクトカーとしては、
十分に強力なトルク=駆動力を持っていると考えます。
私は、Bセグメントの4WDとしては、最強だと思います。
書込番号:25126167 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>tarokond2001さん
そうなんですね
失礼しました
次期FX選定中なので
試乗しに行ってみるかな
GRカローラハズれたし、、、
日産だとZかアリアが良さげ
日産経験は
昔ジャパンを親父が乗ってのを少し乗った
社用車でサニーバンとADバン
プロボックスには遠く及ばないと感じた
身近に触れる廉価な車でもメーカーの差が出ていると感じる
代車とかに渾身のチューンをした車を用意して
わたせば買い替え需要を創出できるのにと思う
最近代車でのって高剛性でビックリしたのはN-BOX
何この軽4と思った、、、
GRヤリスもなかなか良かった
ハイラックスも候補だが、もっさりエンジンでガッカリ
出来れば
A110にしたいところ、、、雪は我慢するかな、、、
書込番号:25126184
1点
>槍騎兵EVOさん
乗ったらすぐ分かるすごい奴でした
ドリキンもベタ褒めでしたね
https://youtu.be/FAOw1cPqNMU?t=1653
F1開発してたアサギさんが責任者だったとか?
でも
デザインが嫌いなので買いませんが、、、
デザインなら
ノートの方が全然良いですね
書込番号:25126280
2点
>ktasksさん
このE13ノートの4WDはスベると4躯、いわゆる生活4駆ではないですね。
今、AUTECH CROSSOVERの4WDに乗っていますが、全速域でリアモーターが駆動しています。
生まれも育ちも北海道、30年以上運転していますが、若い頃に乗っていたFF車でスパイクタイヤで走っていた頃を思い出します。
E12からE13に乗り換えるとき、他社の車試乗していないので、他車は分かりませんが、4WDの安心感はあります。
特に今の電子技術は凄いですね。スタッドレスの進化もありますが、こんなに安心して乗れるのは、SUVに乗っていた以来かな。
去年の雪が酷く、10数年乗っていたFF車から4WDに変えたので特にそう思うのかも知れませんけど。
但し、30〜40cmも雪が積っていたら僕なら絶対にその道には入りませんよ。
車を捨てて歩くかな。腹が閊えたら例え4WDといえど終わりですから、無謀なことしません。
雪道をあまり知らない人は雪を侮っているのかな。
スタッドレスを履いて、しっかり冬の運転をするべきです。
話はちょっと横にいっちゃいましたが
>tarokond2001さんの
>Bセグメントの4WDとしては、最強だと思います。
同意します。
但し、その分燃費は悪いですよ。
今、街乗りで 12L/kmくらいだと思います。信号の少ない郊外走ればもう少し走ると思いますけどね。
これは、暖房がフル回転での話しです。
今日も外は-4℃の中、走っていました。
まだ、冬道2ヶ月たらずですが、普通に走れるのが良いと思う車だと思います。
書込番号:25126366
9点
最強かどうかはわかりませんが、ノートの四駆は圧雪など滑りやすい急な上り坂では、従来の四駆を凌駕していると感じます。
先月の大雪では、チェーン装着車でも空転して登れない急坂をノートクロスオーバー+スタッドレスのみで難なく登れました。
計ってはいませんが、勾配20%以上の圧雪路で狭くてカーブが続くので惰性で切り抜けるのも困難なところです。
条件にもよるのでしょうが、【e-power四駆+スタッドレス】>【FF+スタッドレス+チェーン】>【従来四駆+スタッドレス】と思います。
あと、別の日の経験ですが、滑りやすい段差で私のノートは普通に通れたのですが、後から来たSUV(車種は書きませんがポピュラーなCセグSUV)がどうやっても段差を越えられず何度もトライしていました。
デフロック付きの軽にも乗りますが、ノートの方が特別なテクニック無しに滑りやすい急坂を登れるのは、常時駆動の強力なリアモーターに加えて前後のトルク配分の制御が巧みなんでしょう。
それと、下り坂での回生ブレーキの制御も良くできていて、タイヤがロックしないギリギリで減速してくれるようです。(ただし、あわててフットブレーキを踏むとABSが作動して普通のガソリン車のようなラフな挙動になるので、フットブレーキはなるべく避けて慎重に操作しなければならない点は普通の車と同じです。)
なお、30〜40cmの積雪と言うのはどんな状況かわかりませんが、轍の深さを見てバンパーよりも上に雪があるなら入りません。軽い新雪ならラッセルしながら走れる可能性はありますが、雪以外の縁石や落下物、溝が隠れている可能性があるので危険だと思います。
書込番号:25128157
14点
SUVが全てAWDでは無いのでよく解りませんが、
もし、AWDであるならばコンパクトクラスが走れるのであれば、今時のSUVであれば走れると思いますが?
車によって、スリップを感知してから、また感知する前に予知してから等、
トルクコントロールしますので、車によってタイムラグはあると思いますが。
後はタイヤの状況によっても大分違ってきますかね?
我が家のスティングレーも、ブリザックを履かせた時は、
嫁曰く、前と違う!ということでしたから。(前のは5年程経過したものですので、当たり前?)
書込番号:25128280 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ですから、そんなに「良い、良い!」って言うんなら、「いつ、何と比べて?」ってなりますよね!
たから、なるべくの同一条件で比較出来れば良いなって。
因みに、その条件などは「大学の論文」、、、でなく凡そ「ネイチャー用」ではないんだから、大体で充分でしょ。
もう、なんだかな、、、。(>_<)
書込番号:25128290 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
だからさぁ…
最初にも書いた
〉SUVやクロカン車は別にしてという事も理解してます。
を考慮した話しようよ。
どうせ、スレ主の比較対象が現行車両じゃなかったり、そもそも他車との乗り比べなんかしてないこのサイトの日産オーナーに多い我が愛車の絶賛なだけだろうけど。
恥ずかしがってスレ主出てこなくなっちゃった。
書込番号:25129228 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
私のクルマはエスティマハイブリッドで、2006年設計のE-Fourですからもう17年前の技術です。
先日画像の雪道を走った際に、新しいスタッドレスを試すためにフルブレーキやスラローム走行など色々やってみましたが、しっかりとクルマの電子制御が姿勢をコントロールしてくれて安定して走行できました。
トヨタのVDIMという車両制御システムですが、もう20年前からある技術です。
ノートePOWERのそれは、その頃のものよりもさらに熟成されて性能も上がっているとは思いますが、とはいえ「大した違いはないんじゃないの?」というのが正直なところです。良いのは間違いないと思いますけれども・・・
悪路走破性能を求めればやはり、機械式のLSDが最高なのではないでしょうか。
可能ならGRヤリスあたりと比較テストしてみたいですね。
書込番号:25129267
2点
本板のカキコミ抜粋・・・
>このE13ノートの4WDはスベると4躯、いわゆる生活4駆ではないですね。
>制御プログラムにより、路面状況等に応じて最適なトルク配分で駆動力をタイヤへ伝えることができます。
>機械的にセンターデフをコントロールして、前後のトルク配分を制御する他社のシステムに比べると、
>緻密に、しかも素早く制御できるのが、電動4WDのメリットでしょう。
>私は、Bセグメントの4WDとしては、最強だと思います。
うーん、そういう新機軸なら余計に走破性の比較が見てみたいですね!
もうずーっと、40年以上4輪駆動を愚直に乗り継いで来た者にとっては、尚更です!(汗
書込番号:25129411
2点
今時の生活四駆って滑る前から後輪に動力配分されてるけどね。
滑ってから四駆なんてホンダのデュアルポンプが最後じゃない?
トヨタの電動四駆だって雪の無い舗装路でも後輪が駆動する。
どこでもやってる制御だよ。
書込番号:25129453 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
他社が早すぎたのか?
Nさんが遅すぎたのか?
長年Nさんを乗り継いできた方がたが、
この期に乗り換え、四駆の進化に感動が抑えきれない!
と言うところでは無いですかね?
書込番号:25130202 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じゅりえ〜ったさん
>トヨタの電動四駆だって雪の無い舗装路でも後輪が駆動する。
Bセグメントとお断りした上で、ですが
トヨタのそれは、出力の小さなモーターで、発進のアシストを中心に低速域で稼働するものです。
新型シエンタなんか、2.2kW(3ps)という、冗談か、と思うようなリアモーターです。
ノートは、50kW(および100Nm)の出力を持つリアモーターならではの、広範囲の駆動力配分が可能になります。
しかも、その制御は、加速ばかりでなく回生ブレーキによる減速方向にも働きます。
雪のついた峠道の下りコーナーで、普通の車なら、ブレーキングに気を使う場面でも
アクセルコントロールだけで、必要な減速が安定して行えます。
初めての時は、ちょっと感動しました。
残念ながら、トヨタの車では同じような制御は無理です。モーター出力が小さいので。
>福島の田舎人さん
>長年Nさんを乗り継いできた方がたが、
>この期に乗り換え、四駆の進化に感動が抑えきれない!
>と言うところでは無いですかね?
残念ながら、違います。
私が買った最初の4WDは、40年前のジムニー(SJ10)でした。
当時、四駆は、ランドクルーザー(40系と60系)とレオーネ、そしてジムニーくらいしかありませんでした。
その後、日産ラルゴ、ホンダエリシオンと乗り継ぎました。(家族が増えたので…)
ラルゴは、ビスカスカップリング、エリシオンはデュアルポンプの4WD。
また家族の車ですが、トヨタカローラやダイハツミラなどがありました。
そして、今でもスバルレガシーが家にあります。いずれも駆動方式は違いますが、4WDです。
それ以外にも、
友人や同僚の車、社有車などいくつかの4WD車を乗った経験もあります。(自分の車ではないので無理はできませんけど)
そして、一昨年、ノート4WD(カミさんの車です)を購入しました。
(もちろん、アクアやフィット等々も試乗した上で)
さまざまな方式の4WD車を乗った上で、2度の冬を過ごしたノートの4WDを評価しています。
ノートの他社との最大の違いは、「出力の大きいリアモーターを使った電動の4WD」という点です。
個人的には、オフロードでの耐久性を求められるランドクルーザーなどや
コストの制約が厳しい軽自動車など以外は「電動の4WDが主流になるかもしれない」と感じます。
そのくらいのインパクトがありました。
長文、失礼しました。
書込番号:25130882 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
それに冗談なのは洗濯機のモーター積んで電気式4WDと売り出してたメーカーですよ…(笑)
書込番号:25130931 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
折しも、昨日6日懸案の「ルノーと日産、資本関係見直しや協業拡大合意−対等関係で再出発」が正式に発表されましたね。
また、EV新会社への出資も決まったそうで、世界的に見れば厳しい環境の様ですが、併せて大いなる発展を期待しています!
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/a2b0dfdfe24a7f20dc3d677d4482663a44d765da
なお、これまで日産車は購入した事はありませんでしたが、日産のEV車には大変関心があります。
書込番号:25131132
5点
>tarokond2001さん
トヨタも従来のE-fourでは、小さなモーターでアシストするのが主流でしたが、新型ノアではリアモーターを30kW(ノートは50kW)と強化していますね。ただ、トヨタのハイブリッドだと前輪の駆動にエンジンのトルクが介入してくるので、エンジンを止めないと前後のトルク配分を高速制御するのは難しいような気がします。
探してみたら同じく前後をツインモーターで駆動するアウトランダーPHEVとノートとの比較動画がありました。
雪の公道をこんな速度で飛ばすことはないですが、これを見るとやはり制御の違いで、素人でも安定して走れるのはノートのように思われますね。
(53:00から)
↓
https://www.youtube.com/watch?v=zYcBjNMJylo&t=3554s
書込番号:25131390
1点
先日のドライブで対向のアウトランダーが妙に滑っていたのが印象的でした。
https://youtu.be/Cts6qa2-RxA?t=120
PHEVかどうかわからないし、単に遊んでただけかもしれませんが、「あんな滑る?」とちょっとほっこりしました。(^^)
雪道は、クルマの性能の違いはもちろんありますが、まあ、性能3割:運転の仕方7割ってとこではないかと。
いくら高性能なクルマとタイヤでも、カーブ手間で適切に減速しないと簡単にすっ飛んでいきますよ。
書込番号:25131498
4点
ちなみに上記動画の最後のほうで止まってしまっていたセレナは、どうやら途中で上れなくなってバックで少しずつ下っていたようです。
ここまで上がったんだからノーマルタイヤはあり得ないし、FF+スタッドレスの限界だったんでしょうね・・・
やはり雪道は4WDだなぁ、と感じました。
書込番号:25131523
2点
>家に帰るまでに30cmから40cmくらいの積雪の中
すばらしい!
タイヤの高さは185/60R16で約630mmだからタイヤが半分以上雪に埋もれても走れるんですね。
これだけ走破性あるなら頼もしいですね^^
書込番号:25132568
1点
>ゆうたまんさん
積雪30センチとか言っても、ふかふかの新雪の状態なのか、ときどきクルマが踏み固めている状態なのか、さまざまですよね。
道路上に30センチ以上の積雪があっても、踏み固められていればFFスタッドレスで普通に走行できます。
でも降り積もったままのフカフカの状態ならラッセルすることになり、4WDであっても乗り越えられなければすぐに止まってしまいます。
路面状況はさまざまですが、主要道は毎日未明から除雪車などが走行して整備してくれますので、4WDでなくても走れますね。
クルマの性能の違いなんて、それほど大きな影響はありませんよ。
ただ、氷点下の坂道を上るときは、FFスタッドレスではトラクションが足りずに走行不能になることがあると思いますので、降雪地を走る予定があれば私は最低限4WDをお勧めしています。
FFの場合はチェーン併用が必須でしょうね。
書込番号:25132607
2点
「最強」のタイトルのせいか、相当にレスも伸びましたが、まあ、「どの車がどんな雪道で有効か?」の情報は大いに参考になります。
自分は、昔ほどは田舎やスキーには通わなくなりましたが、いざ厳しい場面では、より踏ん張れる車というのはやはり大事ですね!
余談ながら、横滑りをこちらは刹那に感じて「ううっ!」っと緊張するも、後ろに乗っている者には全然反応が無いことが多いです。
まあそれからしても、運転車者の責任は超重大であるという事ですね・・・。
書込番号:25132941
3点
>ダンニャバードさん
>道路上に30センチ以上の積雪があっても、踏み固められていればFFスタッドレスで普通に走行できます。
それだったら、家に帰るまでに30cmから40cmくらいの積雪の中。。という情報はあまり意味がないですよね。
自分も秋田ずっと住んでいたし、東北、北海道の冬道毎年走ってましたが、2wdでも十分走れました。
確かに4wdに乗りかえた時はFFに比べあまり気をつかわないのですごく楽だし、多少深い雪でも大丈夫なんだって感動がありましたね。
でも、フカフカに積もった30-40cmの雪に突っ込んで行こうとは思わなかったですけど。。
雪道で4wdがいいと思ったのは、道路の深い轍(タイヤの跡)に4輪落ちちゃった時。
直進はできるが、あそこから上がるのは2wdでは経験が必要だと思う。^^
書込番号:25133873 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
明日 東京は大雪警報だそうです。脱線のコメントで失礼いたします。
それで、明日は車に乗るのはやめようと思っています。
雪国出身の私には東京で雪の道路を走るのは怖くてなりません。
それは雪が降っても幹線道路の走行速度がほとんど普段通りで、あまり落ちないからです。
雨が降ったら制限速度から10キロダウン、雪が降ったら20キロダウンと教えられてきました。
積雪のある道路で40キロ近くもの速度で走ることは考えられません。チェーンを唸らせながら走る車も多いです。
そして雪道とはいえ、幹線道路で、「のろのろ走っている奴は、やはり落ち葉マークか!」と思われるのも、やっぱり嫌です。
書込番号:25134751
2点
>ゆうたまんさん
同感です。
>でも、フカフカに積もった30-40cmの雪に突っ込んで行こうとは思わなかったですけど。。
はい、それも同感です。
いくらリフトアップしたジムニーでも深い新雪の上は怖いでしょうね。道路の端や溝の有無が明確に分かる状況でなければ・・・
せいぜい10〜20センチと思います。
>tpptkさん
雪に慣れていない場所での積雪時の走行は私もイヤです。私は逆にノロすぎてうんざりするから、ですけれども・・・(^^ゞ
しかし同時に、スキー場へのルートでは妙に速度を出しているクルマもいますね。
4WDスタッドレスでそれなりに自信もあるんでしょうけど、「いやいや危ないよ!」と思うクルマをときどき見かけます。
いずれにしてもドライバー次第ですが、クルマの雪上性能が高いとそれを過信して乾燥路と同じように走ってしまう人も出てきそうです。
ドライバー(人)が操縦する以上、クルマなんてのは多少不安定なくらいの方が安全なのかもしれないな、なんて思いもよぎります。
書込番号:25134769
0点
くるぶしラッセルだとヘロヘロになりながらギリ。
膝ラッセルだと一時間が限界、まあまあ進んでる、撤退。
腰ラッセルだと30分が限界、振り返るとちょっとだけ進んでる、撤退。
胸ラッセルだと5分格闘して撤退。
バンザイラッセルだと笑うしかない。
最初にラッセルしてトレース付けてくれた人、マジ尊敬感謝します。
書込番号:25134843 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スプーニーシロップさん
よく分かります。
昔、谷川岳天神平スキー場の近くで幕営していた時、フカフカの新雪が一晩で1m以上積もり、
ワカンを履いても胸までラッセル、数名で交代しながら道をつけたことがあります。
(もちろん、夜は3時間おきにテント周りの除雪でした)
さて
ジムニーなら降ったばかりの新雪30cmくらいは余裕です。
SJ30ジムニーに乗っていた30年前には、除雪体制が今ほど整って無かったので、
早朝の通勤時、全く車の走っていない新雪な峠道を超えて通ってました。
バンパーの高さまである吹き溜まりなどは、雪が舞って視界が奪われるのですが、速度を落とせば走れます。
私が雪道を走る際に「危ないな」と感じるのは、
走行速度よりも、首都圏ナンバーの車が「車間距離」をとらないことですね。
地元民は、どんな速度でも、車間距離はたっぷりとりますから。
(前走車が滑っても、対処できる時間と距離が必要ですから)
書込番号:25136089 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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