フォレスターの新車
新車価格: 385〜464 万円 2025年4月17日発売
中古車価格: 363〜639 万円 (170物件) フォレスター 2025年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:フォレスター 2025年モデル絞り込みを解除する
自動車 > スバル > フォレスター 2025年モデル
おめでとうございます。
スバル「フォレスター」 自動車安全性能2025 ファイブスター大賞
https://www.subaru.co.jp/news/2026_05_28_153707/
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000565.html
書込番号:26484746
19点
やるなあスバル。
さすが、ボルボと並ぶ世界の2大安全メーカー。
書込番号:26484785 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
期待通りですな!
それは、ご存じ此処まで至る道筋も、輝かしい栄光に彩られております故!
書込番号:26484820 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
過去のファイブスター大賞を見てください。
アイサイト付き車はいつもです。
近年のファイブスター大賞受賞車
2024年度:トヨタ クラウン(セダン) 安全性能の評価項目において、最高得点を記録し大賞に輝きました。
2023年度:スバル クロストレック / インプレッサ 乗用車・軽自動車を含む全評価車両の中で最高得点率(197点満点中193.53点)を獲得しました。
2022年度:トヨタ ヴォクシー / ノア 新評価基準において優秀なスコア(186.44点)を記録し大賞を受賞しました。
2021年度:— (該当年度はファイブスター大賞の選定なし)
2020年度:スバル レヴォーグ 新時代の安全性能総合評価で圧倒的な得点を獲得しました。
書込番号:26484830
6点
“スバル賛歌 ”
「六連星 世界の道で 幸を呼ぶ!」
まあ、今回も こんなところでしょうかね?
あっ、自分はトヨタもホンダも一応乗って来ており、それらも良い車ですけん 突っ込まないでください。(汗
書込番号:26484841
7点
スバルは全シートベルトバックルのロッキングタング装備といい、後部ドアのキノコといい、地味だけど良い仕事していて好感もてますよね
書込番号:26484865
9点
>スバルは全シートベルトバックルのロッキングタング装備といい、後部ドアのキノコといい、地味だけど良い仕事していて好感もてますよね
はい。
安全面では手は抜きません。
書込番号:26484883 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
あと、安全面では、何でもタッチパネルでなく、フィジカルなボタンやダイヤルに回帰してくれると評価できますね。
書込番号:26484906 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
確かに、素晴らしい!
ただ、出来れば全幅が180cm弱ほどに併せたコンパクト同型車が欲しいです!
それがあれば、すぐ買います!\(^_^)/
大型は世の流れかも知らねど、自分には何しろでかい!(>_<)
書込番号:26485241 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>あさとちんさん
2016年のインプレッサに初めて対歩行者用エアバッグが装備されたときは、「すげ〜〜!」と思いましたし、同時に他車もすぐに追随してくるだろうと思いました。ところがそれから10年経っても他車で対歩行者エアバッグを装備した車が登場してきません。こうした状況を見ると、スバルはやはり他社比として安全に対する見識が一歩も二歩も進んでいると言わざるを得ません。しかも今は対自転車用エアバッグとして進化しました。素晴らしいことだと思います。
書込番号:26488403
8点
これまで、いろいろな車に乗ってきたけどスバル車は安全性もさることながら、外から見えない部分もしっかり作り込まれていますね。
世界中にポルシェとスバルしかない水平対向エンジン+シンメトリカルAWDの走りや、アイサイトと高剛性ボディーによる安全性能など、
スバルは他社にない独特の車メーカーではないでしょうか。
書込番号:26488502
4点
>やまとの桜さん
初めまして…かんれきじじいともうします。
現行型SLフォレスターは、現在のスバル車の中では、ソルテラやトレイルシーカーの次に車幅が大きいですよね…確か車幅は、1835ミリ位だったと思います。
自分が試乗をした感じでは、角ばったボディのお陰で、車幅も掴み易く、見切りがとても良いので、とても乗り易かったですよ!
もし、試乗をされて無いのなら、一度試されては如何ですか?
物理的に、車庫に収まらない等の理由が有れば、仕方が無いですが…
因みに、現在の自分の愛車は、2017年式VMGレヴォーグですが、フォレスターを試乗した時も、全然違和感が無かったですよ!
書込番号:26489895 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>現行型SLフォレスターは、現在のスバル車の中では、ソルテラやトレイルシーカーの次に車幅が大きいですよね…確か車幅は、1835ミリ位だったと思います。
個人的には日本ではその幅くらいが限界のような。
田舎の墓参りで左側が細い水路で右側がブロック塀の細い道を通りますが、幅が1795ミリのSJフォレでは見切りが良かったので、割りと普通に通っていた。
けど、幅が1800ミリのXVでは左側カメラ映像見ながらかなり緊張して通りました。
数値上は、たった5ミリの違いだけど、思った以上にその差は大きく感じた。
書込番号:26489964 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
確かに、1800以上は自分にも大きい過ぎますね。
何といっても、うちの回りも結構狭いところが多いですので・・・。
翻って、当CMの様なオフロード等では幅が広い程 良いのでしょうが、自分はそういった所はいつもトコトコ走りますんで。(汗
とは申せ、この車はやはり北米仕様を意識した作りなんでしょうね!?
確かに、向こうの車道やガレージは映画等でも出て来ますが超広く、またあの大柄な方々が乗るのなら仕方ないかな?
書込番号:26490157
4点
>かんれきじじいさん
コメントありがとう御座います。
いまだ、試乗していませんがそうでしたか。
実は、スバルSSに用があって寄った折、当車が次の候補でしたので試乗させて貰おうかと思ったのですが、もう近づいただけででかい!(>_<)
途端に「こりゃ、無理だわ!」となって、購買意欲が無いのに試乗は申し訳ないと思い控えました。
まあ、欲を言えば「レガシーツーリングワゴンが大きいので、日本向けに(?)レヴォーグを出したようにしてもらえないかな?」と。
まあそれも、上での話の様に北米仕様なら仕方ないですかね?
いずれにせよ、おっしゃるように折角ですから一度試乗も良いですね!
書込番号:26490232 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
※横スレ失礼します。
『(前略)、この車はやはり北米仕様を意識した作りなんでしょうね!?』
→ご記述のように、現行VN系を除きSUBARUがメーカーとして製造しているモデル全てが北米マーケット有きです。
現行SLも日本ではapplied:Bモデルから導入され、北米マーケットでは約1年程先行しニューモデルとしてリリースされているように、完全に軸足を北米マーケットに置いたモデルです。
『欲を言えば「レガシーツーリングワゴンが大きいので、日本向けに(?)レヴォーグを出したようにしてもらえないかな?」と。』
→日本経済がドラスティックに回復しGDPも隣国に迫る規模になり、日本人の可処分所得比率が上昇し、ドメスティックマーケットで大量にセールスできる見込みでもない限り、現行SUBARUの財務内容ではVM系と同様な仕様をSLに望むのは残念ながら無理があるように思います。
現在SLが現行サイズで何とか止まれているのは、もう一回り以上ワイドボディのアセント(下記URLリンク先参照)の影響が大きく、万一北米マーケットでスバルのセールスパワーの陰りが見えれば、莫大な開発費のコストカットから両モデルの統合すら想定されます。
つまり、パイがずっと縮小傾向にあるドメスティックマーケットである以上、北米マーケットの影響からSLが大きくなることはあっても、現在のスバルのセールスパワーから見ればドメスティックマーケット向け仕様モデルになることはぼぼ有り得ないと思います。
https://www.subaru.com/index.html
書込番号:26490329
3点
>たろう&ジローさん
そうでしたか。 詳細なるご考察に感謝!
仰せの如く、今後も北米仕様用向けに益々大きくなるのが事実なら、甚だ残念ながら もうこの辺でスバル車はいいかな?
思えば父の代から50年程前より主にスバル車を愛用して来ており、現在もスバル車を複数台使っていますが、こちらの歳もあり今は近辺をトコトコ乗ることが多くなりましたし、又わざわざ遠いSSまで出向く必要もないしね。(..)
なお、当初の車は確かレオーネとかいって、四駆なのは良いけど カーブではタイヤがガクガクきしみ、その為タイヤの減りが超早かったのも、今になれば懐かしいですな。
・・・余駄文 誠に恐縮。
書込番号:26490655 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>なお、当初の車は確かレオーネとかいって、四駆なのは良いけど カーブではタイヤがガクガクきしみ、その為タイヤの減りが超早かったのも、今になれば懐かしいですな。
当方も、車種は今や良く解かりませんが、当初「カーブではタイヤがガクガクきしむ四駆」に乗っていました。
そのためか、当時は2WDと4WDの切り替え装置がありましたね。
そして、いつからかビスカスカップリングとかいう先進装置が付き、AWDでも見違えるようにスムースに走れるようになりました。
かくして、四輪駆動一筋のスバルは、安全性能等の機能と相まって、今や押しも押されぬ「走行安定性抜群の車」になった!
なので、買い替えの度に色んなメ―カーの車に試乗するのだけど、例によって「最後はやっぱり、スバル車だ!」って、なってしまうんですよね。(^^
書込番号:26491693
6点
ちょっと脱線しますが、先日往年の名車スバル360(てんとう虫)を見ました。
ちょっと調子が良くないらしく駐車場に入ってきてすぐエンジン切って、運転席のドアを開けてスケボーみたいに右足で漕いで2,3メートル動かしてから何やら点検していました。
あんなこと出来るなんて車体がかなり軽いんだろうなって。
何でもスバルが航空機作りのノーハウを取り入れて軽くて丈夫な車を作ったとか。
手入れがよさげでピカピカだったけど、エンジン音はバタバタうるさかったな。
思えば、このスバル360からスタートし、最新のフォレスターまで輝かしいスバルの歴史を紡いで来たんだよね。
書込番号:26491758 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>やまとの桜さん
>>レオーネとかいって、四駆なのは良いけど カーブではタイヤがガクガクきしみ、その為タイヤの減りが超早かったのも、今になれば懐かしいですな
私もパートタイム4駆のレオーネに乗ってました。あのガクガクはステアリング機構に由来するものなんです。普通の車のステアリング機構はアッカーマンタイプといって、カーブの内側のタイヤよりも外側のタイヤの方が切れ角が浅くなるようにしてあります。カーブの外側のタイヤの軌跡の方が曲率半径が大きいので当たり前なんですが。ところがレオーネ時代はアンチアッカーマンタイプで、外側のタイヤも内側のタイヤも切れ角が同じなんです。なのでカーブでは無理が生じてガクガクするわけです。なんでこんな不自然なセッティングにしたかというと、最小回転半径を小さくするためだそうです。水平対向なので横幅を取る関係上、最小回転半径が小さくしにくい。なので切れ角を内側も外側も同じにしちまえば小さく出来るというかなり強引な手法です。偏屈な技術屋さんらしい発想ですね(笑)。
書込番号:26491771
3点
流れとは言え、余談恐縮です。
>アッキュさん
そうでしたか。
色々と職人魂(?)が、あったんですね。(^_^)/
それにしても、やはりタイヤの減りが、めっぽう早いのには閉口でしたね。
なお、上で出ている「ビスカスカップリンクとか」の効果はどうなんですかね?
当時、この車の営業は「これで、カーブもガクガクせずにスムーズに走れます!」見たいなセールポイントを盛んに言っていたように記憶していますが・・・。
書込番号:26491843 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>やまとの桜さん
>>この車の営業は「これで、カーブもガクガクせずにスムーズに走れます!」見たいなセールポイントを盛んに言っていたように記憶していますが
だとするとその営業マンはスバル車の構造に疎い方、もしくは勉強不足の方だったのでしょうね。スバル車の場合、ビスカスカップリングをフルタイム4WDの成立のために使っていません。スバルの場合、ACT-4(今は違う名称かな)という湿式多板クラッチを使ってセンターデフの代わりにしてます。車がカーブする際は前輪の軌跡よりも後輪の軌跡の方が小さくなります。従って前車軸と後車軸の回転数が異なります。これを吸収するためにデファレンシャルギアが必要になるのですが、スバルはデフギアの代わりに湿式多板クラッチを使い、その締結力をコントロールする事で回転差を逃がしています。つまり直進状態では締結力を強くして直結4駆に近くさせ、ステアリングを切ると締結力を弱めてクラッチを滑らせて回転差を逃がすわけです。しかしそれだけでは不十分な場合がある(らしい)ので、作動制限装置としてビスカスをマニュアルの4駆に使ってました。
ビスカスカップリングをセンターデフ代わりにしてフルタイム4駆を成立させる事も出来ますが、ビスカスだと前後車軸の回転差が生じてからトルクが後車軸に伝わるというタイムラグが原理的に生じるので(直進状態ではほぼ2輪駆動)、スバルはフルタイム4駆を成立させるためには使っていません。
スバルは常に4輪に駆動力を持たせることが安全だという思想があります。なのでビスカスのようなオンデマンドの4駆が無いのです。ボディのデザインにしても安全のためにいかに良好な視界を確保するかという前提でデザインをしていますし、安全な4駆はどうあるべきかとか、ボディの剛性はどうすべきか、ブレーキはどうあるべきか(アイサイト等)、万が一の時の歩行者を守るエアバッグといったひとつひとつが安全を考えて設計されているわけですね。非常に骨太な思想がデザイン、設計の根底に流れているからこそファイブスターを取れたのだと思いますし、自分が数十年以上スバルファンなのはそうした骨太の思想があるからなんです。
だいぶ脱線しました。スマソ。
書込番号:26492072
2点
>アッキュさん
そうなんですか。
大変詳しい説明を有り難うございました。
色んな成り立ちも含め、解って来ました。
ただ、昔の事ながら、当時の営業マンの名誉の為に申せば、その営業は「ビスカスカップリングで、フルタイム4WDの成立」とかは、言っていませんでしたね。
更に、その当時の記憶をたどれば、当時のカタログに大きく載っていたページを示しながら、彼はただストレートに「このビスカスカップリングが付いたので、これまでと違い強いカーブもスムーズに走れます。」といった説明だったと思います。
以上、貴殿の詳細なご説明に感謝致しつつ、この件は本板の主旨と外れますのでこれまでとさせて下さい。
書込番号:26492530 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
現在SK A アドバンスを所有しており
スバル車は2台目です
このような情報を見ると嬉しいですね
先日、定期点検でディーラーに行った際、営業マンからレイバックにもハイブリッドが追加されるのと話を聞きました
メディアでも行動されていましたので、知っていましたが、カタログを頂き
査定と見積もりを出しますか?
と言われたので出して貰ったところ下取り価格が意外な程高くて驚きました
7年超えたので次を考えていましたのでチョット心が動きました 笑
気になっていたレイバックに限らずフォレスターも候補にしても良かったので
ついでにガソリンモデルですがレイバックとフォレスターの試乗車を見てきました
中身は色々と進化している一方でデザインというか見た目はハッキリ言ってガッカリ
こういっては何ですが大金を出して今年乗り換える気分にはなれませんでした
特にフォレスターは
外装はフロントバンパーの下部に変な装飾とテールランプ 特にバックランプが片方がリアフォグ化
内装では助手席のダッシュボードの変な模様、ドアの内側、窓開閉スイッチ部が水平になって内張りもデザインがクラス落ち
荷物室を開ける樹脂部品になんか意味不明な模様をつけているし
なんかチグハグ感が本当に残念です
昔の日産車の様です (知らない人が多いでしょうけど)笑
書込番号:26515999
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スバル > フォレスター 2025年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 23 | 2026/07/17 14:59:50 | |
| 6 | 2026/07/12 20:52:28 | |
| 9 | 2026/06/22 21:19:13 | |
| 2 | 2026/06/20 22:06:21 | |
| 24 | 2026/07/18 16:10:35 | |
| 8 | 2026/07/18 19:13:08 | |
| 3 | 2026/05/25 8:32:09 | |
| 31 | 2026/07/18 18:58:38 | |
| 30 | 2026/06/11 14:13:56 | |
| 7 | 2026/05/09 21:22:10 |
フォレスターの中古車 (全5モデル/2,667物件)
-
フォレスター 2.0i-L アイサイト 4WD 4WD 純正ナビ フルセグ LEDヘッドライト
- 支払総額
- 159.8万円
- 車両価格
- 150.3万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.5万km
-
フォレスター 2.0 X エディション 4WD 純正ナビ/クルコン/バックカメラ/ETC/ABS
- 支払総額
- 322.8万円
- 車両価格
- 316.3万円
- 諸費用
- 6.5万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 3.5万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
45〜600万円
-
27〜522万円
-
31〜498万円
-
42〜999万円
-
42〜546万円
-
33〜224万円
-
23〜257万円
-
40〜580万円
-
104〜1176万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【質問・アドバイス】PC案
-
【Myコレクション】自作二台目 改
-
【その他】ザ・中堅〜9700X+9070XT〜
-
【欲しいものリスト】Ultra7 270KPlus+RTX5070
-
【欲しいものリスト】自分用メモ
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















