リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
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私は、トヨタの車に乗っています。ビッグワンのトヨタも作れなかった電気自動車です。たくさん売れて、量産効果で価格がさがり、電気スタンドが増えると便利になります。期待しています。
書込番号:12438153
4点
電気自動車はエコですね。ガソリン車に比べて当然いいんですが、価格は高過ぎですね。電気自動車が続々登場したら、価格・電気スタンドという部分が必要になりますね。もうこのリーフは発売はされていますよね。
書込番号:12438221
3点
ようやく発売となりましたが、
これまでのメディア露出が多かった分、
もはや新鮮味が薄れているような気もします。
なにはともあれ大英断のニッサンに拍手です。
我が家に電気自動車が一台では成立しないので、
もっと小さなEV(通勤用)を一台と、
コンパクトだけど広い車(コンセプトとしてはスズキ・ソリオ)をそろえたいですね。
ハイブリッドも出したニッサン。
もう少し小さなHEVも出して欲しいものです。
書込番号:12438368
1点
>ビッグワンのトヨタも作れなかった電気自動車
「作れなかった」では無く「作らなかった」が正解でしょうね。
書込番号:12438379
7点
マツダ、トヨタ車を40年間交互に乗り換えてきました。
今度、買い換えの時は日産を考えています。
もう少し、安ければ・・・・・です。
書込番号:12438457
1点
>>ビッグワンのトヨタも作れなかった電気自動車です。
当然各社研究開発はしているはずですから、当然トヨタもEVの試作車は造っています。
正確には誰でも買えるような市販車を造った。ということですね。
>たくさん売れて、量産効果で価格がさがり、充電スタンドが増えると便利になります。
そうならないと大金突っ込んで社運を掛けた日産が傾くでしょう。
いくら充電スタンドが増えても、ガソリンなら満タンに5分位ですが、急速充電は30分位掛かります。加えてその度の充電も面倒。
どこか危険な香りがします。
書込番号:12438465
4点
電気自動車は地域的にはエコですが、
全体で見るとエコではありません。
電気の性質上そうなります。
そういった事実を、誰もが知りやすい環境が望ましいのですが、
如何せんエコ(ノミック)社会ですからね。
エコを謳ったTVCMなんか嘘八百だらけですし。
でも単純に新しい技術は好きです。
問題はその技術をどう使うかでしょうね。
書込番号:12438526
5点
日本の自動車メーカーなら、技術的には”作れる”でしょう。
あとは商品として、価格的に見合った(お客様の利益・企業としての利益)ものとなるかどうか・・・
そしてインフラですね。
ニッサンは世界各国の自治体や企業とパートナーシップを結んで、
普及を促進しています。
日本の自治体は消極的ですね。
神奈川県や横浜市は積極的に見えますが、EVが本当に環境やエコに貢献するのであれば、
国や自治体、企業が協力していくことが必要だと考えます。
航続距離については個人的には気にしていません。
今の段階では長距離に使わなければいいだけですから・・・
ニッサンもそのようにコメントしているようです。
もっともエコに貢献するためには、距離を走らなければならず、
トヨタの言うシティーコミュターでは効果が薄いと思います。
書込番号:12438559
1点
>電気自動車は地域的にはエコですが、全体で見るとエコではありません。
電気の性質上そうなります。
そうですね。
電気自動車は、車自身に充電された電気を動力に返還する効率はいいですが、発電から送電まで考えると、発電時のエネルギーから考えた効率を考えると、それほどでもありません。
これからの課題は、発電時の脱石油・ガスエネルギー化を以下の進めるかによって、CO2排出量の減少が左右されます。
現状のまま、電気自動車へ移行しても、自動車からのCO2排出量は減少しても、その分、発電所のCO2排出量増加となり、排出先が変わるだけで、エコではありません。
しかも、電気自動車のインフラばかり気にしていますが、極論をすると、全ての自動車が電気自動車になると、現在の発電所のインフラでは賄いきれない問題があります。
火力発電所を増やしてもCO2排出量低減になりませんから、自然エネルギーや原子力の活用が急務でしょう。
しかし、我々個人が考えるエコの第一歩でしょうから、電気自動車が普及するのは好ましいことなんでしょうね。
書込番号:12438607
1点
当初いろいろなメディアで報じられていた、
夜間の余剰電力で充電して・・・
というのは、現在の電力会社との契約では難しいようですね。
それでもEVは充電して使用するものです。
普通の家電のように使用しながら電力消費するものではないので、
使い方を工夫すれば、家電よりは効率的に運用できるのではないでしょうか?
そのあたりはアメリカや欧州のほうが進んでいると思いますし、
今後の展開も期待できると思っています。
書込番号:12438640
0点
>使い方を工夫すれば、家電よりは効率的に運用できるのではないでしょうか?
そのあたりはアメリカや欧州のほうが進んでいると思いますし、
今後の展開も期待できると思っています。
どのように工夫するのでしょうか?
欧州は、原子力発電が80%程度占めているので、電気自動車へ移行すれば、いわゆるエコにつながりますが、日本の現状では、、、
現在は、企業イメージのためと、将来に向けた技術蓄積が目的で、直接的にエコにはつながらないというのが専門家の見解です。
まだまだ、電気自動車は、CO2排出量という意味では、内燃機関やHVに比べて大きな差がないということです。しかも、トラックに関しては、ディーゼルの方がエネルギー効率がいいというので実情です。
しかし、否定的なことを言うつもりはありません。
電気自動車が普及することで、コストダウンにつながり、そして、電気スタンドなどのインフラや日本の電気事情の問題点の改善につながっていく一歩になりますからね。
ただ、それを普及させるために、我々が取り組まねばならないことが数多くあるということです。(発電方法の脱石油化と発電量の確保)
書込番号:12439031
0点
現状では電気自動車が全体を占めるなんて事はあり得ないですから、ニッチの物として
普及して行くくらいでしょう…
しかし、エコって言葉は便利ですね。
まるで魔法の呪文みたい。
この言葉を唱えてるだけで立派な人に見えてしまう。
ほとんどの人は中身を解ってないのに…
エゴをエコにしてしまう人も…
書込番号:12439353
1点
トヨタは日本ではEV売って無いけど
アメリカではかなり古くからEV売ってますけど。
書込番号:12439433
0点
私が言う工夫というのは、
今でも進め始めているEVのバッテリーを
安い電気代で充電してそれを昼間に使うとか・・・
スマートグリッドとか言われているのでしょうか?
これは1企業では難しいので、国や自治体の協力が必要でしょうか?
こういったことはやはり欧米での取り組みが進んでいるようですね。
あと、夜間の発電に関してですが、
原子力発電はもちろんですが、火力発電でも
夜間とめることは難しいらしく(一度停めると再稼動させるのに逆に効率が悪い)
結局夜間余剰電力の大きな要因になっています。
日本の電力生産は真夏のピーク時需要を考えて生産しているため、
大きくあまってしまっています。
しかし、蓄電する手立てが無いので捨ててしまっている状態です。
その蓄電にEVのバッテリーを使用すれば夜の電気を
昼間にも使えることになります
書込番号:12439511
0点
>日本の電力生産は真夏のピーク時需要を考えて生産しているため、
大きくあまってしまっています。
しかし、蓄電する手立てが無いので捨ててしまっている状態です。
その蓄電にEVのバッテリーを使用すれば夜の電気を
昼間にも使えることになります
そうですよね。
電気は、変動的に発電するのは非効率なことと、電圧の変化があるようでは使いにくいんですよね。
そういったとこまで考えて、エネルギーを活用していく必要があるのでしょう。
EV=エコ
見たいな感じで無駄遣いするのは、エコではなくて、その先まで考えてこそエコですね。
書込番号:12439602
0点
>アメリカではかなり古くからEV売ってますけど。
中国系アメリカ人の方からみればその様な意見もありますね。
しかしスレ題がリーフだという事を失念されたようでww。
書込番号:12439616
1点
リーフ・スレにしては
話が脱線してしまいました。
申し訳ありませんでした。
リーフで言うと、
まだまだ生産台数は少ないものです。
2011年度でも5万台ということです。
世界の自動車生産台数から見るとちっぽけなものです。
ただ、今まで無いほどの規模で世界展開していくパイオニアとなるEVです。
これに関連することを新しいビジネスとして考える人は必ずいると考えています。
(私にはムリですが・・・)
そういった意味では可能性はたぶんにあると思います。
ただのイメージアップだけのために、
ニッサンが数千億円もかけてEVを販売するとは思えません。
トヨタだって、ハイブリッドの100万台まで20年ほど要しているわけですから
簡単だとは思いませんが、なんとかなって欲しいものです。
がんばれリーフ! がんばれニッサン!
書込番号:12439653
0点
だからトヨタは全方位戦略なんでしょう。
EV車は2012年デビューだったと思いますよ。戦略的にやっていると思われます。
それまではハイブリッド車やプラグインハイブリッド車で戦うのでしょうね。
燃料電池車も2015年までには出すという情報もありますね。
リーフは日産がEVにかけることを明確にしたものでしょう。
だからトヨタより先に市販したから技術がどうのこうのというのは的外れな意見だと
おもいます。
書込番号:12439659
2点
RTAM0001さん
まさに仰るとおり。
トヨタは戦略的だと思います。
そして、はやく販売したからニッサンは技術がある・・・なんて、私は思っておりません。
トヨタもニッサンも自社のラインアップや世界需要、インフラ・・・
いろいろと考えた上での企業経営だと思います。
トヨタのハイブリッドはとっても素晴らしい技術だと思っています。
(私のプリウス以外の評価は低いですが・・・)
プリウスがあるがために、EVには消極的なように思います。
トヨタがハイブリッドでイニシアチブをとったように、
ニッサンもEVで世界一になりたいのだと思います。
書込番号:12439748
0点
挑発的なスレタイだから荒れてるな。
エコを毛嫌いしている人が何名かいるようだが、エコで商売できるようになったのはごくごく最近の事で、それまでの長い間エコはお荷物でしかなかった。
>欧州は、原子力発電が80%程度占めているので
フランスだけです。他EU諸国は2,3割程度です。イタリアは0だったりする。
最後に一句
エコロジー 金かけてでも やるもんだ
メーカーではなくユーザーに言っています。
書込番号:12439787
0点
>>欧州は、原子力発電が80%程度占めているので
フランスだけです。他EU諸国は2,3割程度です。イタリアは0だったりする。
平均のお話しですので、イタリヤが"0"と言っても、、、
荒らす意味ではなく、本質を見て、ただ、電気自動車にすればエコではないことも気付く必要があるのでしょうね。
何が一番エコなのか良く考えていく必要があるのではないでしょうか?
発電における脱石油化が進まなければ、折角の電気自動車技術も意味がないということなんでしょうね。
火力発電時のエネルギーは40%程度(送電ロスも含む)にとどまる事実を考えると、ガソリンエンジンの20%は論外としても、ディーゼルエンジンの30%は、エネルギー移行時において、HVと並ぶ代替えになります。巡航距離や使い勝手を選ぶと、、、
脱石油燃料&ガソリン??
書込番号:12439967
0点
もう切りがなかんべ。
人間誰しも生活していれば少なからず非エコでしょ。
引いては人間そのものが非エコ、人生終わらしてみっかぁ?
書込番号:12440027
2点
人類は増え続け、そのうち貧困層がどのくらいいるか。
これらの層をすべて食べさせて豊かにしていくと地球で人類を賄えなくなるのは
自明でしょう。そのためにエコを啓蒙しているのではないのでしょうか?主に先進国から。
もしエコをお金の問題でやらないとなったらエネルギー消費が青天井になり
CO2発生も抑制できず人類は滅亡の方向に行くのでしょう。
だからエコがどうのこうの言っている時点で人類滅亡への道へ日々突入しているのです。
それが何年後、何百年後になるかだけの話。
それまで考えず現在を生きる人類がその場を楽しんで終わりにして子孫に負の遺産を
残したいのならエコを意識する必要はないですね。
そしてEV車については本当にエコなのかどうかは電力会社や自動車メーカはじめきちんと
説明責任があると感じます。
お金だしてユーザが買っても結局エコでなかった、というならEV車の需要はあるのか?
ということになりますね。
まあレシプロエンジンにはない良い特徴もあるのでEV車はエコ以外でも普及させる方法は
あるとは思いますが、ガソリン車よりエコでないなら普及させてはならないものになる
のでしょうね。当たり前ですが。
書込番号:12440219
0点
EVでエコを実現させるには小型の発電所を各都市に建設、
送電ロスをミニマムにするのが良いんでしょうね、多分。
その場合、エネルギー効率が悪く環境にも最悪の原発はNGとして
(事故も怖いですしね。)
脱石油なら石炭発電が現実的な選択かも…です。
効率や環境性能、確認されている資源量から考えて。
最新技術で作られた石炭発電所は原発の必要性を
完全に否定できるレベルなんですよね、実際。
もっとも脱石油の必要性はいまだ未知数ですが…。
産油国やオイルメジャーが主張する石油化石燃料説は
いまだになんの立証も無い仮説に過ぎず、
実際の資源量(埋蔵量でない可能性有り)は不明。
しかも少しコストをかければ合成が可能。
(ナチスドイツが70年も前に石炭から石油を作ってましたね。
ただ普通の石油に比べ5割程コストが高いという理由から
軍費節約を狙って東部戦線を南にも拡張(黒海の油田狙い)、
東部戦線の崩壊を招いたとか…。)
現在の原油価格を考えれば、合成石油が価格競争力を持つ可能性も
無いとはいえません。
EVに話は戻りますが、それよりずっと優れている燃料電池車が現在開発中で、
しかも、少し先の未来には確実に実現が予想されている現在、
過渡的技術に過ぎないEVの為のインフラ整備は、それこそ資源の無駄、
エコロジーよりエコノミー主導なのかも…?
などと、考えたりなんかします。
スレ主さま、『リーフ』そのものから離れた話ですみませんでした。
書込番号:12440278
0点
>ガソリン車よりエコでないなら普及させてはならないものになる
のでしょうね。当たり前ですが。
EVの流れを否定しているわけではありません。
日本人は、なにか流れができると盲目的に突き進む性質があります。
ただ、EVによってエコに関心を持ったんですから、もう少し本質を見てみてはいかがでしょうか?と言っているだけです。
EVを普及するだけではエコではなく、全体を見ないと本当のエコとはならないということです。
今の日本では、これ以上発電量を増やす方法として火力しか残されていないとなるとecoではないんですよね?
では、火力以外の発電の必要性を理解し、それによるデメリットは受け入れる必要もあるでしょうね。たとえば、原子力とかね。
それは民間ではなく国が推進すべきことでしょうね。
書込番号:12440296
1点
>>ガソリン車よりエコでないなら普及させてはならないものになる
>のでしょうね。当たり前ですが。
>EVの流れを否定しているわけではありません。
>日本人は、なにか流れができると盲目的に突き進む性質があります。
私も別にEV車の流れを否定したつもりは全くないのですけど。
どうしたらこのような反応になるのか理解に苦しみますね。
申し訳ないですが何をおっしゃりたいのかわからないし激しく板ズレですね。
もともとエコの話ではないし。リーフの話です。そしてEV車をリリースした日産の
技術の話ですね。
しかも日本人の性質まで指摘されてますがそれは真実なんですかね?これも板ズレですが。
結果、総合的に何をおっしゃりたいのか結果わかりません。
私が発言したことを引き合いに出されていたので一応反応させていただきました。
板ズレ話題に巻き込まれるのははっきり言って迷惑ですが。
書込番号:12440542
0点
しかし、現状のEV関連の部品とかってリサイクルの観点でいくと、どれくらいリサイクル出来るんかね?
普通の車やと、かなりの率でリサイクル出来るんやけど、EVなんかは電池がかなり占めるでしょ?
どうなんやろうね?
あとEV一台作るのにどれだけレアアースが使われてるか?
それもリサイクルして使えるか?
それに最初に多量に作れるだけの埋蔵量がそんなにあるのか?
エコエコ言う割に、その辺が抜けてるんだよね…
書込番号:12440738
0点
>ひろジャさん
>電気自動車はエコですね。
いいえ、適度に燃費の良い車を大事に長期間乗るのが、エコです。
電気自動車=何でもエコ
という考え方自体がおかしいのです。
書込番号:12441166
2点
>脱石油なら石炭発電が現実的な選択かも…です。効率や環境性能、確認されている資源量から考えて。最新技術で作られた石炭発電所は原発の必要性を完全に否定できるレベルなんですよね、実際。
化石燃料を使用して発電しているうちは、我々の目の前にある自動車から排出されるCO2をなくし発電所のCO2増加させるだけで、全体では、CO2削減にはなりませんね。
目の前から排ガスが出なければエコ?ではなく、全体でCO2削減しないとがエコといえないでしょうね。
電気自動車やHVがエコであることは事実ですが、現状では、既存技術とそれほど大差がないということが言いたいだけです。
書込番号:12441588
0点
電気自動車はレアメタルを大量に使いますので、普及するのは難しいと思いますよ。
EV関連の部品はリサイクルに膨大な費用がかかるので、ほとんどリサイクルされてませんしね。
書込番号:12441596
1点
現状では、まだまだこれからの技術でしょうけれど、普及し台数が増えてくれば、徐々に改善していくでしょう。
レアメタルのリサイクルや、供給元の確保なども進むし、、、
しかし、今後、電力需要をどう見込んでいき発電能力を増やしていくかでしょうね。今の発電能力は、電気自動車向けの需要は見込んでいないでしょうから、、、
普及するとかなりの電力需要増となるでしょうね。
となると原子力は避けられない状況ですね。今さら、化石燃料に発電を頼っては、京都議定書の約束は守れませんしね。
それが嫌なら、自然エネルギーを真剣に考えないといけないでしょうね。
それを克服すれば、電気自動車はエコにつながってくるのでしょう。
書込番号:12441636
0点
横から失礼します。
>電気自動車やHVがエコであることは事実ですが、現状では、既存技術とそれほど大差がないということが言いたいだけです。
これが事実という根拠は何ですかね?燃費がいいからだけですか?
燃費がよくてCO2を排出しなければエコになると考えていいのですか?
よくわからないので質問したいんです。
>となると原子力は避けられない状況ですね。今さら、化石燃料に発電を頼っては、京都議定書の約束は守れませんしね。
激しく板ズレのような違和感を感じます。どうして京都議定書の話が出てくるんでしょうか?
意味がわからないので説明をお願いいたします。
書込番号:12442222
0点
では、エコとは何を指すのでしょうか?
自分が支払う燃料代が下がることがエコ?なんですか?
今の時代にエコとは、「省エネルギー=CO2排出削減」、または、「省資源(リサイクルも含む)による限られた資源の有効活用」ということではないでしょうか?
貴方がいうエコは、なんでしょうか?
>どうして京都議定書の話が出てくるんでしょうか?
今、一番わかりやすくエコを説明する場合、日本が取り組むエコの背景は京都議定書ですよ。
これを遵守するために、あらゆるエコ活動をしているのが現状ではないんですか?
書込番号:12442397
0点
エコに関して、ひとつ追加です。
環境保全ですね。
書込番号:12442442
0点
CO2による地球温暖化の唯一の論拠となったデータが、
殆どお遊びで作られた捏造品であることはすでに世界の常識です。
(それ以前から科学者レベルではCO2温暖化説は殆ど相手にされてなかったようですが。)
ただ、困ったことに日本のメディアではその事実が殆ど扱われていないように思います。
(TVをあまり見ないから気付かないだけかもしれませんが…)
某国首相が国際会議の場で情報感度の鈍さを露見させ、
他国からの出席者を驚かせたことがありますが、
そういった恥の継続は問題モノと感じます。
本当に、経済の尖兵に成り下がったマスコミというのは困り者です。
書込番号:12442499
1点
大まかに分類した三つの課題の内、CO2に関する対策として原発があげられています。
環境保全は、また、別に対策しないといけないですね。
あなたならどうしますか?
書込番号:12442619
0点
>>あなたならどうしますか?
こんな個人レベルの事を問いかけるのに、原発なんて国レベルで進めるような事を
同列にして書込んでるんじゃ、話にならんやん…
CO2を減らす為にCO2を余計に出す事も平気。
大義名分の元になら何をやってもいいって感じ。
現状の電気自動車はそんな感じ。
新たなインフラを構築するのに、どれだけCO2を出すつもりか?
多分、これもガラパゴス化すると思う…
ほんと…
エコって言葉は便利だねエ…
エコキャップ運動だっけ?
これなんか一番踊らされてるやん…
書込番号:12442778
2点
洗車も終わったし、新しいモコ出ないかな?
電気自動車ですか?自分の部屋に一台ありますよ。
書込番号:12442825
0点
エコの大義名分があれば、別にECOでなくてもいいということですね。
一時的に排出する元と継続的に排出するものを同列に話すのはいかがなものかと、、、
新たに電気自動車を創造するらいを創設しCO2を排出することも同じではないでしょうか?
書込番号:12442837
0点
(Wikipedeia抜粋)
東京電力の電力供給地域を例に取ると、夜明け前の一日でもっとも電力需要が少なくなる時間帯において、必要な電力は春秋の低需要期でほぼ2500万kW、夏の高需要期では3000万kW程度であり[21]、これは東京電力の原子力発電による発電可能量(原子力発電所17基分、2000万kW弱)をすでに超えている。つまり、現状の発電能力では電気自動車の普及による電力需要の増加は、すべて火力発電所を稼動することによってしか賄うことができない。原子力発電所の計画から稼動までは長い時間がかかりこれらの状況は当面変わらず、電気自動車の普及をCO2の排出の抑制にすぐにつなげることは難しい。
以上、抜粋−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ということらしいですね。
電気自動車が普及することによって電力需要が伸びる分は、火力発電に頼らざるを得ない状況だそうです。
となると、重油を炊いて蒸気を発生し発電し過程までの送電する間に、エネルギーの6割が消費されてしまいますので、電気自動車へ充電し駆動力に還元する際に、再度、ロスが発生し、ディーゼルエンジンに毛が生えた程度のエネルギー効率となるそうです。
根本を改善しないと変わらないということですね。
目の前の臭いものを追っ払っているだけで全体ではCO2の排出量は変わらないということですね。
書込番号:12442872
0点
新しいモコ?それってスズキの車じゃ(^^
三菱と軽では組んだようですが共同開発のEV車は出る可能性はあまりないと思います。
日産はEVは普通車でリリースするのではと予想します。
そして三菱が軽で棲み分けるのではと予想。
リーフは本体価格とエコではなく、本体価格とインフラで売れ行きが決まるような気がします。
だからエコエコアザラクといい続けても意味がないと思う。
この世界は売ったもの勝ちですから。
書込番号:12443225
0点
荒んでいますね!せっかくの電気自動車が、、、
このままだと電気代が上がってしまうのでは?ランニングコストでは、ガソリンと変わりなくなってしまうかも、、、
書込番号:12443249
0点
>荒んでいますね!せっかくの電気自動車が
リーフって荒んでいるんですか?初めて聞きました。
どのあたりが荒んでいるのですか?実車見たことがなくよく知りません。
しかしクルマが荒んでいる、って普通使いますかね(^^;
意味がちょっと・・・
書込番号:12443317
0点
>この世界は売ったもの勝ちですから。
売れれば何でもいいと解釈しました。
実際にECOでなくても、ECOというイメージが付き売れれば、売った者勝ちと、、、
こういう考えが荒んでいるといったんですが、、、
書込番号:12443355
0点
>荒んでいますね
書いた本人が何食わぬ顔でスレを荒らしている事を憂いているのかと思った。
書込番号:12443389
1点
CO2に拘る理由がよくわかりません。
CO2ビジネス関係の方なら納得できますが…。
CO2は既に温暖化物質という認識はされておりません。
また原発に拘る理由も不明です。
原発は運転時にCO2を出さない、…はわかりますが
その分大量の水蒸気を発生させる熱排水を海に流出させています。
原発で生み出されるエネルギーの実に55%が廃熱として
海を暖め、だれもが温暖化物質と認める水蒸気を発生させてるのが現状です。
確かに表向きには原発はクリーンでエコを謳っていますが、
これは犯罪レベルの大嘘なのです。
エコエコ詐欺の最たるものを信奉するまえに、
より多方面からの情報収集を行うべきではないでしょうか。
幸い原発に関しては多数の著作があります。
せめて、10〜20冊は目を通すことをお薦めします。
それほど用心を要するシロモノなのです。
書込番号:12443425
0点
CO2削減のために、敢えて電気自動車を購入したか、しようとしているのではないんですか?
書込番号:12443443
0点
なぜ、電気自動車を購入しようとしているのですか?教えて下さい。
書込番号:12443453
0点
人間にとってエコと呼べるものは、極論すれば、自分にとって、メリットのあるもに限られるでしょう。
石炭から石油へ、石油から原子力発電へ、すべからず効率と、経済性を勘案した結果でしかないのですから。
プリウスが売れたのだって、ガソリン価格の上昇が大きな一因だし、環境負荷を一番の理由に購入した方が果たして何割いることか...。
ですから、車だけでなく環境負荷を語るのだったら、個人の利益追求に、何らかのメリットがないと意味をなさないと考えます。
リーフの売れ行きは好調みたいですが、新し物好きの方は、いらっしゃいますし、もしかしたら、個人より、環境アピールしたい法人が注文しているんじゃないでしょうか?
書込番号:12443460
0点
>個人の利益追求に、何らかのメリットがないと意味をなさないと考えます。
恐らくこれがないと売れないんでしょうね。
ECOが何であるかわかって購入している人ばかりではないでしょうから、、、
従って、電気自動車が普及し電力コストが上昇し、電気代が跳ね上がってしまったら、恐らく販売は低迷してしまうんでしょうね。
書込番号:12443492
0点
電気自動車には現在、結構な金額の補助金が国から支給されてるみたいですが、本格的に普及が進めば、全てに補助金は無理になりますから、やはり、インフラと性能(航続距離)が最大の問題になると思います。
もっとも、そこが改善されないと本格普及には至らないでしょうけど...。
一般に誤解されてるようですが、エコが先にあるのではなく、エゴ(利益)が先にあって、そこからエコの発想をしないと企業として、生き残れないような気がします。
書込番号:12443542
1点
>従って、電気自動車が普及し電力コストが上昇し、電気代が跳ね上がってしまったら、恐らく販売は低迷してしまうんでしょうね。
逆の事も言えると思います。
つまり電池性能が上がって、航続距離がガソリン車並みに上がり、製造コストが大幅に下がって、インフラが整備されれば、電気料金が上がっても、十分売れる可能性はあるのですから。
技術革新との競争になるでしょうね。
書込番号:12443591
0点
本当にエコを考えてる人は、こういうEVには乗らんと思う…
ちなみに、排出権取引の方が、価格が下がってきてるんで困ってるようですね…
書込番号:12443760
0点
電気自動車の最大のメリットは排気ガスがないことです。
例えば古都を走るタクシーやバス、
古都に限らず有名観光地内はEV優先でよいと思います。
また、富士山や乗鞍といった自然保護区内を運行するシャトルバス
やタクシーいった公共交通もEV化を進めるべきでしょう。
そういった限定された環境化で活きるクルマと考えています。
そういった地域限定ならインフラ整備にかかる無駄もミニマムで済むと思います。
何度も書きますがCO2に拘る理由がわかりません。
はっきりいって論理的な理由はありません。
CO2そのものは有毒物質でないし、温暖化物質でもありません。
書込番号:12443790
0点
>CO2そのものは有毒物質でないし、温暖化物質でもありません。
これが考えの違いでしょうね。
CO2は温暖化物質ではないという理論もありますが、今世界的に、拘っているのはCO2による温暖化防止です。
日本は、島国のため、目に見えるPM(煤)を重視していますが、大陸諸国は、他国への影響が大きいCO2を重視しています。
特に、オランダなど低地に悩む国は、CO2による海面上昇は、領土縮小という問題に直面しています。ですから、ユーロ排出ガス規制は、日本より先行して進んできたんです。
いまは、日本が逆転していますが、、、
いずれにしても、CO2が温暖化には影響しないというのは、世界的に見てレアな考えでしかありません。
もし、それが本当ならば、こんなHVやEVを補助金を付けてまで促進を計る意味がありません。即刻、補助金(今は、減税)を廃止すべきでしょうね。無駄だから、、、
書込番号:12444521
0点
>電気自動車の最大のメリットは排気ガスがないことです。
例えば古都を走るタクシーやバス、古都に限らず有名観光地内はEV優先でよいと思います。
また、富士山や乗鞍といった自然保護区内を運行するシャトルバスやタクシーいった公共交通もEV化を進めるべきでしょう。
もうひとつ、排ガスが出ないことがメリットと仰りながら、CO2は関係ないと仰りますが、では、排ガスの何が問題になっているというのでしょうか?
確かにCO2以外の問題がありますが、結局のところ、自動車からは排ガスが排出されませんが、電気自動車が普及し火力発電所が増設されると、発電所からの排出が増加し、全体では、かえって排出ガスは増加するという問題をどう考えるかでしょう。
ですから、発電時の排出ガスを減らすことが急務なんでしょう。近いうちに問題が顕在化することになりますね。
目の前の排出ガスがなくなるだけですよね?
書込番号:12444539
0点
みなさん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
>では、エコとは何を指すのでしょうか?
自分が支払う燃料代が下がることがエコ?なんですか?
使用条件がおなじならば、↑が全てでしょうね。
少なくとも、資本主義の原則から言うとそうですね。
同じ使用料でより低いコストで済むのがまさしく、生き残れるエコの条件、本質でしょう。
車だったら、それに車両価格が条件につくでしょうね。
書込番号:12444960
0点
>目の前の排出ガスがなくなるだけですよね?
それ以外にEVのメリットはないと思っています。
>世界的に見てレアな考えでしかありません。
日本の大メディアや世界的に拡がるCO2ビジネスに寄生する世界
に限っては確かにそうですね。
メディアを疑わない善良な方々は、メディアが180度逆のことを言い出しても
素直にそれを受け入れるので、ノーカウントが正解でしょう。
ところで、CO2を温暖化物質とするデータも計算式も存在していないのに
なにゆえCO2を温暖化物質とお考えなのでしょう?
CO2を温暖化物質とする仮定に至った唯一の論拠が捏造のオモチャであったことは
既に記したとおり、少しお調べになればお判りいただけるでしょう。
論拠もなしにメディアが言っているからでは、私は納得できません。
メディアが大嘘をついた実績は過去にいくらでもあります。
政府が大嘘をついた実勢もやはりそうです。
逆にCO2は温暖化物質でないとするデータ,計算は多くの科学者が提出しており、
それらは十分納得に至るものです。
新聞やTVに振り回されること無く、情報源は本を優先することをお薦めします。
真面目にエコを考えるなら。
書込番号:12446482
1点
>ところで、CO2を温暖化物質とするデータも計算式も存在していないのに
なにゆえCO2を温暖化物質とお考えなのでしょう?
私が科学者ではありませんから、諸説あるのは理解しています。それも否定しません。
減税・補助金が付いている根拠が、CO2の削減目標達成ということですので、仮に貴方の仰る考えが正しいならば、無駄な税金投入ということになりますね。
即刻、無駄な減税・補助金(終わりましたが)は廃止すべきでしょうね。
一部の地域で、排ガスを出さないようにEVを使用すると言うならば、リーフなんて必要なく、黒部ダムのようにマイカー規制をしてバス(EV)にすればいいだけですね。
私はあくまで、一般論として化石燃料の燃焼によるCO2排出が地球温暖化の原因と見られ、世界的に対策を進めているのですから、これを支持しているだけです。地球温暖化の原因が他にあるというならば、科学的根拠を示して戴かないとなんともいえません。
少なくとも、CO2は地球温暖化の原因であろうということと、CO2以外にも公害の原因となる物質を排出していることを考えると、これ以上、化石燃料に頼ったエネルギーを偏るのは問題だと捉えます。
ですから、電気自動車の普及には賛成ですが、次の課題は、発電から電気自動車を走らせるまでに発生する排出ガス(CO2の他、貴方の考えを加味しCO2が問題ないとしても他の有害物質がある)を減らすことでしょう。
当然、製造時に発生するものも含んで考えなければいけないでしょう。
書込番号:12446575
1点
>無駄な税金投入ということになりますね。
一面全くその通り、その事態を憂いて多くの科学者が声をあげているのが現状です。
ただ、大手メディアがその声を取り上げないという現実があるだけで。
別の面を見れば、とりあえずモノを売る為の補助金、単純な経済政策。
補助金出すにはそれなりの名目が必要、
エコならいいんじゃね、という判断かも知れません。
>地球温暖化の原因が他にあるというならば、
科学的根拠を示して戴かないとなんともいえません。
多くの著書があります、それを読もうとしていないから知らないだけのこと。
(↑この類の本は大手書店にいけば普通に買えます。)
ただ、それだけです。
本はご自身で選択下さい。適当に100冊ほど。
物事を論じるにはその程度の情報収集は常識です。
趣味・嗜好のはなしでないのなら。
そして、できれば購入して著者の正義感に印税という報酬を。
無理なら図書館利用も良いでしょう。
読まれる本となれば多くの図書館でも購入されるでしょうから。
本のお薦めはご容赦下さい、読書日記なんてつけてないので
正しい書名や著者名を記憶してませんし、
この類の本は出版社や著者を変え多く読むことが重要なので
お薦め数冊なんて読み方をしてもらいたくありませんから。
ちなみに温暖化も現実のデータと照らせば、嘘であることも付記しておきます。
これまた、多くの著書であげられている話題です。
ホント、メディアの盲信は止めたほうが良いですよ。
まぁCO2関係の仕事に就いているというなら…理解できなくもないですが。
書込番号:12447107
1点
>多くの著書があります、それを読もうとしていないから知らないだけのこと。
それはそうですが、人に質問したんですから、貴方のご意見も教えて下さいよ。
諸説あり、仮に、温暖化には影響ないと判断しても、それ以外の有害があるのですから、そんなに目くじらを立てずとも、化石燃料から脱するべきと考えていますが、、、
書込番号:12447162
1点
知識を即席で求めるものではありません。
安易な洗脳に繋がります。
また、科学的論拠を示せといいますが
2500文字以内で表もグラフもなしでは困難です。
その困難な命題に臨むメリットはなにもありません。
『本をご自身で選んでたくさん読んで下さい』
以上に実利的な回答はありません。
書込番号:12447345
0点
リーフに期待!・・・
スレ主さんの言葉に対してずいぶんと大きな話しになったものです。
もっとも私もその一翼を担ったものですが・・・。
究極のエコとは何でしょうか?
誰が答えを出してくれるのでしょうか?
世界の有能な科学者なら答えを導いてくれるのでしょうか?
現時点でのもっともなエコは何でしょうか?
とっても難しい問題だと思います。
何かを行った場合、何かを消費して排出する以上、その行為はきっとエコではないのでしょうね・・・
そうだとすると、電気や自動車など使わないことが一番なのでしょう。
でもそうすると、人類の生活が成り立たなくなるわけで、
そこまでしてエコを推進するわけには行かないでしょう。
それでもなんとかしようと考えている人たちは
我慢出来るレベルで考えたり行動するわけで、
利潤を求める人たちは、エコの本質はそっちのけでエコという言葉を利用して、
費用対効果を考えて行動しているのでしょう。
我々だって本当のところはどうでしょう?
地球の未来を考えて、自分は誰にでも誇れるエコ?を実践しているのでしょうか・・・
今のまま環境負荷を与え続けていながらも、
自分が生きているうちは地球は持つかもしれない・・・
もしかしてその間に画期的な環境改善対策が見つかるかもしれない・・・
結構楽観的に生きている自分がいます。
そういった意味では大局的ではなく、自分が信じた生き方で、考え方でこれからも生活していく。
電気自動車がエコだと思えば使えばいいし、
エコじゃないと思えばガソリン・ディーゼル自動車を使えばいいと思います。
書込番号:12447357
1点
追伸、
単純な意見なら何度も書いています。
CO2は温暖化物質でない。
原発はエコでない。
石油が化石燃料というのはただの仮説。
EVはトータルで見ればエコでない。
等です。
書込番号:12447392
1点
>利潤を求める人たちは、エコの本質はそっちのけでエコという言葉を利用して、
費用対効果を考えて行動しているのでしょう。
我々だって本当のところはどうでしょう?
地球の未来を考えて、自分は誰にでも誇れるエコ?を実践しているのでしょうか・・・
結局のところ、これなんでしょうね。
ECOが氾濫する世の中で、EVやHVに乗っていればOKという免罪符になっているのでしょう。
ですから、結果としてEVやHV、はたまた、ガソリン車・ディーゼル車に乗ろうと、心掛ける必要があるということなんでしょう。
たまたま、私は、EVといっても、車から排出ガスは排出されないけど、発電所から排出されてしまっていて、結局、排出ガスの量が変わらないのでは意味がないと思うし、そういうところって販売するものは、目を瞑ってしまっていますよね?
そういうところにも気付いていかないといけないと思います。
書込番号:12447398
0点
さすが 日産 とか 日本人の快挙とかのコメントがここでも寄せられているようです。
しかし ゴーン会長がインタビューの中で ハイブリッドではトヨタに先行された。
日産は同じ土俵で勝負をせず電気自動車の道を行くと答えています。
どこの自動車メーカーもハイブリッド 電気自動車 水素エンジンなどいろんな技術を
研究しあらゆる可能性に備えています。
ハイブリッドが勝るのか 電気自動車が勝るのかまだ結論はつかないでしょう。
現段階で言えるのは 電気自動車はまず価格が高い 一回の充電で走れる距離が
まだ短い そして充電できる場所が少なく 充電時間が長いと言うことでしょう。
家庭でも充電できますが三相200Vですから普通の家庭では工事が必要ですし
充電用差込も 電気泥棒防止で特殊な形体になっています。ですからますます
どこでもとは行かないでしょう。ここ数年の間は。
書込番号:12447520
2点
自動車を利用する多くの方々全てが、
自分が所有する自動車、所有しようとする自動車の”生涯エコ数値”とでも言うのでしょうか?、
その数値を知る術も無く(自分から勉強しようとする人は別です)、流れてくる情報、氾濫している情報のみで
判断するしかありません。
そう言った意味では走行時の環境貢献が高いとして、HEV=エコ、EVはもっとエコ・・・と
刷り込まれていっているように思います。(言い方が悪くて申し訳ありません)
ただ、ニッサンの言い方も、”走行時の排出ガスゼロ”としているわけで、
これはウソではありませんよね。
利潤を求めている企業の宣伝文句としては、むしろ正当だと考えます。
電気で走る自動車が環境に悪い!(もちろんガソリン車と比較してのことではありません)と、
なった場合、家庭で使う電気も環境に悪いのか?となります。
もっとも、現在の家庭電気をすべて太陽光にすれば・・・なんて考え方もありますが、
費用対効果やソーラーパネルを作るにしても相当な資源を要することは間違いありません。
つくづく難しい話だと思います。
書込番号:12447583
1点
CO2排出で言うと自家用車の排出量は全体の6%位しかありません。
エコという観点から考えると大金を使って削減することに
意味があるのかどうか微妙ですね!
エコという名の下に経済の活性化を狙った世界的キャンペーンだと思います。
太陽、風力、原子力なども注目されていますが、意味合いは同じだと思います。
書込番号:12447596
2点
電気自動車がエコとは言い切れないことには同意。
しかし、いつまでも政状不安定になりがちな産油国の都合に、重要なインフラを左右
されてしまうのは、好ましいことではない。その意味で電気自動車には賛成。
しかし、電気スタンドでの「充電」ではなく、「充電済みの物に交換」を
めざすべきだろう。
バッテリーの低価格化や軽量化、共通規格化など解決すべき問題は多いが、
充電時間の短縮には限界があるから、本当に現実的な交通手段にするには
避けて通れないと思う。
発電所では、石油から天然ガスにシフトするなどの取り組みをしている。
日本の資源の状況をみれば、将来的にはメタンハイドレードの利用も視野に
いれなければならないだろう。百年の計において石油の枯渇は、考えに入れておくべき
であり、有限といえども他のエネルギーに期待せざるをえない。
天然ガスもメタンハイドレードもウランも無限ではない。が、宇宙太陽光発電までのつなぎ
にはなるかもしれない。核融合は、所詮地球上の資源を消費することに変わりはないし、
超高温のプラズマの封じ込めなど安全面で無理があり過ぎる。
京都議定書の話があったが、電気自動車云々以前に2013年までにCO2を6%削減なんて
不可能なのは目に見えている。議定書には国際的な約束事として、達成できなかった場合の
厳しい罰則も付いている。なにがなんでも罰則の適用は回避しなければならない。
ならどうするか。
答えは、大枚をはたいて途上国から排出権を買うのだ。そして、財源として消費税率の
大幅アップ。これがシナリオだ。
スレチだって?
電気自動車を語るのにインフラや将来展望を語るなというほうが無理というものだろう。
書込番号:12449088
1点
>しかし、電気スタンドでの「充電」ではなく、「充電済みの物に交換」をめざすべきだろう。
そうだと思います。
いくら充電性能が向上しても、今のような給油のような時間で充電するのは難しいと思います。
バッテリーを規格化し、充電済みのバッテリーを電気スタンドに在庫し、随時、交換という形を取るんです。
且つ、バッテリーは自動車の所有者が所有するのではなく、自動車を購入時にバッテリー使用権(自動車購入費に含めて徴収)を得て使用し、電気スタンドで交換していくんです。
そして、バッテリーが劣化して交換する必要が出てきたものは、お客様が支払ったバッテリー使用権購入費を、電気自動車バッテリー協会などというものを設立し基金として積み立て、この費用からバッテリー交換費用に当てていくんです。
また、エネルギーについても、昨日、NHKで放送していましたが、各家庭にソーラーパネルを設置したり風力を利用し発電していくという話です。
当然、ベースの発電は、今までの発電所を活用しますので、この部分は、kami001さまのような方策をとっていくとして、これは凄い構想だと思って聞いていました。
それは、自然エネルギーは天候に左右されることがデメリットなんですが、需給バランスの供給が上回る時は、各家庭の電気自動車のバッテリーの充電していき、需要が上回ってくると、過程にある電気自動車のバッテリーの余剰電力を放出し電力の安定化を図るということだそうです。
風力発電にせよソーラー発電にせよ、電力が安定しないので、一旦、バッテリーに充電し安定させてから送電しているのですが、そのバッテリーの役割を各家庭の電気自動車のバッテリーに代替させるということらしいです。
これらをひとつひとう解決していくと、電気自動車が本当の意味でECOになっていくのでしょうね。
従って、電気自動車には賛成していますが、電気自動車をもてばECOの免罪符になるような風潮には疑問を呈します。
書込番号:12449475
0点
「充電式」と「交換式」では、インフラ普及へのハードルが違います。最初は航続距離が短くても困らないユーザーに向けて提供するというのも、間違った方法ではないでしょう。何度も充電を繰り返して遠くまで走るということではなく、航続距離を何割か超えた所まで移動する、また予想以上に電力を使ってしまった場合に追加充電するという目的なら、充電時間も10分程度で済みます。
日産が149万で販売する急速充電器は、急速充電器への入力が最大49kWとなるため、電力会社と低圧電力の契約をするだけで、既存の駐車場の脇にでも設置できます。「交換式」はベタープレイスの開発したシステムで設置コストが約5千万円。さらに土地の価格や交換用電池を保持するコストも必要になります。
充電時間については、まだコストなどの問題がありますが、東芝は9割を5分で充電できる電池SCiBを量産していて、三洋でも高速充電可能な電池が開発されています。充電に必要な大電力の問題については、急速充電器内に大容量の電池を内蔵して、その電池と車載電池の間で超高速充電を行う方法が開発中です。
書込番号:12452059
1点
みながわのつぎ様
そうですか。かなり進歩しそうですね。
でも、どうなんでしょう?バッテリーが寿命になったときに交換となると費用負担が大きそうなので、使用権や交換時に少しづつ負担していった方が払いやすいような気がします。
ま、ニーズが両方あるのでしょうから両方の対応があっていいのでしょうね。
しかし、最低でも、バッテリーは規格化してほしいですね。
書込番号:12452143
0点
日産としては、特殊な状況を除いて自動車の寿命まで交換は不要という考えです。ユーザーが電池の劣化を早めるような使い方をしていれば、定期検査の時にモニタしたデータから、電池寿命を延ばす方法をアドバイスします。
リーフが電池交換式を選ばなかったのは、ガソリン車に劣る部分を少しでも縮めるということより、ガソリン車に勝る部分をより伸ばすという方を選んだためです。
ルノーでは電池交換式のフルエンスZ.E.を販売しますが、この車はガソリン車のフルエンスの全長を伸ばして、リアシートと荷室の間に脱着式の電池を搭載しています。既存の車を流用するということでコスト面では有利でしょうが、フロントの軽量な前輪駆動のEVで、リアに200s以上の電池を搭載するのはバランスが良いとは言えません。
リーフのリチウムイオン電池は、モジュールの合計重量では約180sになりますが、事故などの衝撃から電池を守るため強固なフレームで包んでいるため、電池パックの重量ではその5割増しになっています。これはi-MiEVも同じで、モジュールの合計160sに対して電池パックでは230sになります。
リーフやi-MiEVでは、この強固なフレームを車体の剛性を高めるためにも利用しています。また車体底部に広く薄く配置することで重心を大きく下げる効果もあり、車の運動性能に体感できるだけの違いを与えています。リーフでは重量物が振動しにくいことを利用して、ロードノイズが車内に侵入することも防いでいます。
書込番号:12454034
1点
自動車の出す有害物質は、CO2を除くと一酸化炭素 (CO)、炭化水素 (HC)、窒素酸化物 (NOx)、粒子状物質(PM)などですが、燃料の消費量に比例して発生するCO2と違って、他の有害物質は安定した燃焼状態では生成される量が少なくなります。また大規模な浄化システムを備えた発電所では、燃焼後の排気から有害物質を除去する性能も高くなっています。
さらに大きな違いは、化学的に安定したCO2と違って、不安定なCO、HC、NOxは大気中の寿命が短いことです。大気中に放出された後は数日から1ヶ月程度で分解されてしまうため、「人間の呼吸している空間に高濃度で排出している」ということが非常に重要になります。
書込番号:12454151
1点
私は某自動車会社の開発業務に従事しております。
エンジンから車両へ伝わる振動を低減するお仕事です。
よって、エンジンのない電気自動車の普及は自分の仕事が
なくなる立場の者です。
が、いろいろ調べた結果、電気自動車はエコに結び付くと
考えています。
排ガスはでなくても、火力発電所で石油を燃やすからエコ
でないという方もいらっしゃるようですが、電気自動車は
エネルギー効率がガソリン車に比べてよいのです。だから、
単位石油量あたりの走行距離は電気自動車の方が上です。
今後、中国の自動車数が大幅に増えること、石油の量も有限
であることを考えると、電気自動車、太陽光発電などの自然
エネルギーの利用は遅かれ、早かれ必要となってくるでしょう。
今はコストや走行距離がネックですが、EVは部品点数が少
なく、安くできる可能性がありそうです。電池の量産、開発
もすさまじい勢いなので、数年後には電気自動車が主流の世
の中になってもおかしくないと思います。わが社も電気自動
車に本気で取り組むべきだと思います。
書込番号:12454522
1点
>排ガスはでなくても、火力発電所で石油を燃やすからエコでないという方もいらっしゃるようですが、
誤解しないでくださいね。
反対はしていないですよ。もう少し視野を広げて考えて行きましょうと言っているだけです。
ガソリンエンジンと比較すれば電気自動車は熱効率はいいですが、ディーゼルと比較したらどうでしょう?僅差ですよね?
そうであれば、現状では、電気自動車普及が即ECOになるのではないということです。
それに、電力需要も考えないと思うようなECOにはならないという問題があるということを指摘しただけです。
それは自動車メーカーが考えることではなく、政府と電力会社及び電機メーカーが考えることかもしれませんけどね。
しかし、長い目で見ると電気自動車はECOにつながる商品ですから、普及を促進する必要があることは間違いありません。
そろそろ資源は枯渇することを念頭に入れて全てを考えていかねばならない時代に来ているのでしょう。
書込番号:12454557
0点
shimaty2000さん
申し訳ありません。いかんせん、すべての記述に対して目を通せ
ているわけではないので、私が間違って理解してしまった!?
いずれにせよ、電気自動車は普及の方向に向かうべきだという認識
としては一致ですよね。
エネルギーの利用量は生活の豊かさに大きく関係していると思いま
す。今の化石燃料に頼っている技術では、世界中の人に豊さを提供
することはできないでしょう。さらには資源の枯渇により、先進国
はこれまでの生活水準を維持できなくなるでしょう。
電気自動車、太陽光発電などの利用は世界中の人が豊に生活できる
可能性を秘めており、促進する意義はあると思います。
余談ですが
私は仕事で操縦安定性能にも関わっているのですが、電気自動車に
すると格段によくなる可能性があるのです。加速も優れており、高級車
並み以上の車両運動性能を簡単に得ることができそうですよ。(一体、
今まで私は何をやってきたのやら)
あと、二酸化炭素が温暖化の原因ではないなどの話が出ているのです
が実際のところはどうなのでしょうかね。詳しく知っている人がいれば
教えてもらいたいです。
化石燃料
書込番号:12454805
1点
aphex twinさま
いえいえ、前段で、私もクドクド書いていましたのでわかりにくかったと思います。
仰る通り、化石燃料に頼ったエネルギーは長くは続かないでしょうね。
しかも、20世紀はエネルギー争奪のために戦争を繰り返してきましたので、自然エネルギーなどに代替していくと戦争の種がひとつ減ることになるかもしれません。
話が大きくなってしまい車の話に戻ります。
今、自動車メーカーは岐路に立っていると思います。
動力がモーターに変わってしまうと、自動車メーカーの傘下にある企業がガラっと変わってしまう可能性があり、逆に、電機メーカーが参入したり、下請企業が電機メーカーの下請企業へ切り替わってくるとかも考えられます。
モーターやバッテリー及び制御関係を電機メーカーに握られてしまうと、自動車メーカーは単純な組立工場となり、主導権は電気メーカーに移ってしまいそうな予感がします。
トヨタが積極的にHVに取り組んでいるのは、主導権を自動車メーカーが握ることが目的なんでしょう。
核になる技術をブラックボックス化していくことと、電気自動車関連技術の規格標準化などを進めていかないと、その内、パナソニック自動車なるメーカーができるかも??
でも、操縦安定性などシャシーや足回り関連は、電気自動車になっても必要ですが、内燃機関に携わり技術者は冷や冷やでしょうね。
しかし、インフラ(発電から充電まで)が整い本格的に普及するまでは、今の技術が必要な分野もあるでしょうから、HVのように双方の技術を磨きながら移行していくんでしょうね。
書込番号:12454939
0点
最近めんどくさくなってきて真剣に調べていないのですが、
CO2が温暖化物質というのはまやかしだという説が有力のようです。
また、牛のゲップ(笑)のメタンガスのほうがはるかに温暖化効果が高いという説も
あったり。
温暖化そのものが嘘で、1,000年単位の長期的視点でみれば、むしろ寒冷化の方向へ向かって
いるという人もいるようです。もはや何を信用すればいいのやら。
人間の観測や分析能力では、まだまだ絶対的事実はつかめていないのかもしれませんね。
それだけ地球の大気や海洋の循環は、繊細にしてダイナミックなものなのでしょうね。
「地球シミュレータ−」というコンピューターを見たことがあります。
海流や気候のシミュレーションができるコンピューターなのですが、
巨大な部屋にスーパーコンピューターがぎっしりと配列されており、年間維持費が50億
くらいかかるような化け物のようなシステムです。
そういうものを使っても、データを入力するのは所詮人間ですから、本当の「真実」に
人類が到達するのは当分先のことなのかもしれません。
書込番号:12455040
0点
そうですか!
ということはCO2削減に躍起になる人間は意味がないことをしているのでしょうか?
しかし、現在の異常気象は何が原因なんでしょうね。寒冷化が進む話は聞きますが、日本では降雪地域に降雪量は年々減少しているので感じませんが、米国では、大寒波が来ているようですしね。よくわかりません。
だけども、無駄ではないと思うんですね。
化石エネルギーというのは、CO2排出量削減の他に、窒素酸化物も排出しますし有害物質はCO2に限りませんし、しかも、有限であるということから、いつまでも頼っていられないんですよね?
ですから、これを契機に切り替えをしていかないと、いつまでたっても化石燃料から脱することができず、化石燃料が枯渇した際に大パニックが起きますね。
採掘年数はかなり先まであると指摘される方がいますが、それは速いか遅いかの違いで、いずれ枯渇することを考えると問題先送りでしかなり得ないと考えます。
書込番号:12455091
0点
>自動車メーカーは単純な組立工場となり
その通りなんですよね。まさに私の会社はそうなる
運命かも(苦笑)
新たなビジネスチャンスととらえて挑戦すべきところ
でしょうが、内燃機関の技術を生かしたいといったと
ころから、ハイブリッドに固執しようとする力が働いて
いる気がしてなりません。
ただし、商品を選ぶのはユーザーなので、この力には逆らえ
ないでしょう。
下手すると三洋電機率いるPanasonicが自動車メーカーを買収
して自動車づくりなんて話もでてくる可能性もないわけでは
ないと思ってます。
>kami001さん
ありがとうございます。
やはり、はっきりとは断言できないといったところなのでしょ
うかね。私は電気自動車、自然エネルギーの利用には賛成ですが、
間違った根拠に基づいて人々が動き出すことは気持ちの悪いもの
を感じます。でも、それを理由に人々を動かすというのも政治なの
かもしれません。
書込番号:12455101
1点
aphex twinさま
>内燃機関の技術を生かしたいといったところから、ハイブリッドに固執しようとする力が働いている気がしてなりません。
そこは考えすぎだと思いますよ。
HVを選んだのはバッテリーの問題があるからでしょう。
また、トヨタ以外がHVを出していないのは、そこまで投資余力がないからだと思います。
三菱などは、将来的には電気自動車であることだし、トヨタがHVに注力していたので、同じ土俵で戦っても勝ち目がなく、電気自動車を商品化することで生き残りを図っていこうとしたんでしょう。他は技術供与という形を取っていくのかも、、、
即、資源が枯渇するわけではないし、発展途上国では、家庭とかの電化が普及できていないのに電気自動車なんて持っていっても普及しないので、内燃機関も発展途上国向けに、しばらくは必要となるので、そっちへ道を開こうとしているのかもしれません。
そこは、私は経営者ではありませんから詳細はわかりませんが、いずれ言えることは、巨大企業といえど、HVにしろEVにしろ簡単に開発できる資金力を持つ企業は限られるということです。
あと、電気自動車の怖いところは、パソコンと一緒で、商品化されある程度成熟すると新規参入することが簡単ですので、特許やブラックボックス化することで障壁を設けておかないと、後続企業が安価に製品化し、開発費用を投じた先行企業が倒れてしまう可能性もあるかもしれません。
韓国企業や台湾企業に席巻されるなんてことがないようにしたいですね。
書込番号:12455221
0点
考えすぎでしたかね(笑)
ただし、今の時代何が起こるかわかりませんので。
電気自動車に興味がある人は知ってるかもしれませんが、
シムドライブという会社があります。
慶応の先生が立ち上げた会社ですが、なかなか興味
深いです。
インホイールモーターを用いて、走行距離を伸ばし、
アンダーはコンポーネント・ビルト・イン・フレーム
という簡素なものです。しかも、電気自動車の普及を
目指したオープンソース形式をとるらしく、ベンチャーの
新規参入を予測させるものです。
(youtube で 清水浩 と検索すると説明が聞けますよ。)
自動車は今の様な高級品ではなくなるかもしれません。
書込番号:12455555
0点
確か東海大学と一緒に製作していませんでした?
オープンソースですか?こわっ!(自動車メーカーとしては、、、)
書込番号:12455793
0点
東海大学との関係は知りません。
オープンソースといってもパソコンにおけるものとは
違うはずです。ちゃんとお金もとってます。
ただし、技術を持ち帰って使ってもらっても構わない
といった話だったと思います。
まあ、話をきいてもらうといいと思います。電気自動車
の時代がやってくるような気にさせられます。さすが
大学の先生、その気にさせる表現力がある気がします。
書込番号:12455924
0点
何か講演とかあるんですかね?
興味ありますね。ちょっと調べてみますね。知識が豊富で感服します。
書込番号:12455960
0点
久しぶりに動画を見直してみましたが、やはり電気自動車
の開発に携わりたいなあーという気持ちがわいてきました。
ベンチャーの社長のエネルギーはすごいものを感じます。
私もこのようなやりがいのある仕事をやりたいです。
(今の仕事がないわけではないですよ)
書込番号:12456382
0点
電気自動車はパラダイムシフトを引き起こす可能性を秘めてる革新のデバイスだよ。
極論すれば、エコとかは二の次でも良いと思う。
「わざわざエンジンかけてまで車の中ですることじゃない」
と現在当然のように考えていることの中にビジネスチャンスがあると思う。
書込番号:12475891
0点
トンデモさんの主張の共通点は、
「自分(達)だけは真実を知っている。」
「大手メディアの言うことを真に受けている奴は大馬鹿。」
「陰謀をたくらむ世界的なネットワークがあり、彼らは不当に利益を得ている」
よくバラエティに出ているT先生のCO2温暖化原因懐疑論もその一つ。
この人たちによると、
CO2原因説の論拠は全て崩れていて、それを知らないのは自分の頭で考えたことのない馬鹿だけだそうです。
ほんと、世の中馬鹿ばかりということですね。
書込番号:12480900
0点
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- 24.5万円
- 車両価格
- 17.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 16.3万km
-
- 支払総額
- 38.2万円
- 車両価格
- 34.8万円
- 諸費用
- 3.4万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.2万km
-
- 支払総額
- 50.0万円
- 車両価格
- 45.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.0万km
-
- 支払総額
- 220.0万円
- 車両価格
- 209.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.7万km
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