リーフ
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リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 19〜526 万円 (1,134物件) リーフの中古車を見る
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| リーフ 2025年モデル | 359件 | |
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| リーフ 2010年モデル | 7915件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26668件 |
他スレでもリーフは白モノ家電成らぬ"乗り物家電"という名言が飛び出していましたが、以前より、ハコとタイヤとモーターとバッテリーがあれば成立するEVは、主要パーツを製造しなくとも、調達しそれを寄せ集めれば製品になり、新規参入障壁が低いと言われてきました。
迎える大手も差別化を打ち出し辛く、もっぱらバッテリーと航続距離のアピールに終始。
自動車産業以外からのEV市場への新規参入が相次ぎ、産業構造が大転換、またクルマがコモディティー(汎用品)になるという見方も出始めています。
そこで、日本のメジャー2社が全く異なった見解を示しています。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010000-nipponcom-soci
「トヨタ自動車の豊田章男(とよた・あきお)社長は8月4日のマツダとの資本提携発表の席で「未来のクルマを決してコモディティーにしたくない」と話した。その背景にはクルマの電動化が進めば性能面で差別化が難しくなり、トヨタの強みが発揮できないのではないかという危惧があるからだ。
6日の日産リーフの発表会で西川廣人社長にクルマはコモディティー化するかと聞いてみた。西川社長の答えは「コモディティーにはならない」だった。
開発担当の坂本秀行(さかもと・ひでゆき)副社長も「EVはガソリン車などよりも自動化技術などやれることが多くなり、そうした技術を実現できるかどうかでむしろメーカーごとに違いが出てくる」と言った。ガソリン車がEVに変わっても、性能に差がなくなるわけではないという主張だ。既存の自動車メーカーが新興勢力に対して「クルマの世界は甘くないぞ」とけん制球を投げた形だ。」
全く真逆のスタンスですかね。
リーフ掲示板で見かける意見も、坂本さんに近い意見が多い様に思います。
皆さんのご意見はいかがでしょうか?
書込番号:21220320 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
・・・
EV化はやはりソフト次第だと思えます・・・
坂本様の意見に近いです。。
アクセルペダルが人に近い感覚・・・
難しいんでしょう・・・
・・・
書込番号:21220464
2点
・・・
忘れ物です難しいことはわからないですけど
強固なセンチネル・・・
がつくんではないでしょうか
(-)_(-)
・・・
書込番号:21220517
1点
>miyka_dueさん
私はコモディティ化すると思います。
半導体ビジネスが、製造設備を持たず設計に特化した「ファブレス」メーカー(クアルコム、nVIDIAなど)と、製造のみに特化したファウンドリ(TSMCなど)、従来通り全てを抱える企業(インテルなど)に三極化したように、ハイレベルな製造スペシャリスト企業がいずれ出てくると思います。
テレビメーカーが自社の画像処理エンジンの技術を昔ほど宣伝しなくなっているのは、コモディティ化された安いものを使っても高スペックのテレビが作れるからです。スマホの心臓部も大半はクアルコム製で、コアにはiPhoneと同様ARM社のプロセッサ(をベースにしたもの)が使われます。
自動車業界のTSMCが異業種(鴻海とか)から誕生するか、既存メーカーの業態変更という形で誕生するかは分かりません。前者の場合、足りない技術や経験は既存メーカーを買収する手があります。後者を目指す大胆なメーカーが日本から生まれると面白いのに!と思うのですが。
書込番号:21220518
7点
垂直統合型の雄、インテルは、最近はファウンドリ事業も手がけます。
半導体技小型(微細)化が進んだ結果、自社製品だけでは工場のキャパを埋められなくなったというのが主な理由です。サムスンも同様で、Galaxy向けの半導体部品を製造しつつ、iPhoneの心臓部も作るファウンドリでもあります。
統合型自動車メーカーと、製造スペシャリストという2つの業態は、同時に成り立つのかもしれません。
書込番号:21220598
3点
>フォリオさん
以前から半導体業界をアナロジーと捉え、EVを取り巻く自動車業界を考えるというのは、非常に的を射ていると感じます。
自動車業界が厄介なのは、現状必要とされるパーツの多くがEVで不要になるという事。部品点数の減少に伴い、故障の減少、寿命の延長、更新サイクルの延長、新車販売台数の減少、そもそも自動車の概念が代わり、モーター、バッテリーなどを最新に交換するだけで最新スペックが手に入る様になれば、モデルチェンジにより、現行を旧モデルとして陳腐化し、購買意欲を煽るというビジネスモデルが崩壊するかもしれません。
既存自動車メーカーはそうさせまいと抵抗しても、以前フォリオさんが仰っていた様に、そんなの関係ねぇとばかりに破壊をしてしまう、従来の柵の無いテスラの様な存在も増えていくでしょう。まあテスラの様な幸運が重なるのは非常に稀でしょうが、ただの高校教師が、短期間でアマゾンを超えるアリババを築いてしまった中国でなら、第2のテスラが生まれる気がします。
自動車業界のTSMCが日本から出て欲しい、産学協同などで、日本でも複数のEVが発表されていますので、その中から第2のテスラが、と期待しますが、なんとなく空気というか、雰囲気が無いですよね。
ともかく日本ってスピード感が無い気がします。中国に行くと日本に10倍速で動いているという事を実感します。
半導体もそうですが、日本のお家芸と言われていたのに気が付けば、存在感ゼロとならないと良いと思います。
書込番号:21220787 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>クルマがコモディティー(汎用品)になるという見方も出始めています。
今現在自動車メーカーが自前で作っているのはハコとエンジンブロックくらいで、他は汎用品だらけですけど。
>ハコとタイヤとモーターとバッテリーがあれば成立するEV
最も重要なのはモーターとバッテリーを繋ぐ電源コントロールユニットです。
今のところEVは従来のエンジン車の真似しかしていませんが、電気モーターならタイヤに対して回転数を正確に制御したり、一度単位で動かす事もトルクを制御する事も容易です。四輪を独立して制御する事でキャタピラ車のようにその場で回転するとか新たな運動性を獲得したり創意工夫やソフトウエア次第で出来る事は格段に増えるのです。
>モデルチェンジにより、現行を旧モデルとして陳腐化し、購買意欲を煽るというビジネスモデルが崩壊するかもしれません。
スマホとかPCとか家電とか全部同じビジネスモデルなんでコモディティー化とは関係ないし何故自動車だけビジネスモデルが崩壊するのか意味不明ですね。
書込番号:21220844
11点
私は、コモディティ化する方に1票。
EVは、恐ろしいほど(整備業界にとって)メンテナンスフリーです。
また、自動運転の技術は、疑いなく、それもかなりの速度で進化するでしょう。
(事故は減り、修理屋さんの仕事も先細り…)
人口が集中する都市部では、カーシェアリングが進みます。
(地方から都市への人口の移動が止まらないのだから、経済的にも当然の帰結かな)
車は、自分で運転するものでもなく、
自分で所有するものでなく、
ましてや、自分で修理やメンテナンスするものでもなくなり、
(この点については、すでにそうなってますね。)
単なる移動手段となります。地下鉄と一緒。
コモディティ化ですね。誰が作っても一緒。
昔、年が分かっちゃけど、自分で買った最初の外車が
ゴルフ3でした。
(初めてヤナセの店に入るとき、若造はドキドキしました。懐かしいな)
カローラの倍くらいの値段でしたが、乗ると、確かに値段くらいの差はありました。
ベンツの190も同じ。(あんまりリッチじゃないんで…。)
リーフもそうですし、最近では試乗した新型N-BOXも、その出来の良さに驚きました。
(真剣に欲しくなりました)
でもそれは、自分で運転するから、解る出来の良さや、車としての違いです。
運転しなきゃわかりません。どんな車でも同じです。
ブランドを気にするようにはなると思いますが、(特に日本人は)
でも家電と同じに車もコモディティ化しますね。必ず。
もちろん、「鉄ちゃん」がいるように、趣味として車を対象に、
車いじりを楽しみ、運転を楽しむ人は、一定数は残るでしょう。
自分もその一人です。
書込番号:21220907 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>猫の座布団さん
Miyka_dueさんは、自動車の製品寿命が伸びることと、パーツの入れ替えで旧車をリフレッシュ出来る事の可能性を述べているのだと思います。
自動運転まで入ってくると、クルマの稼働率が上がって平均的な生涯走行距離が格段に伸びますから、壊れにくいEVがさらに重宝されるようになります。テスラモデルSのように25万キロ走っても90%以上のバッテリー容量を維持するのが当然というクルマだらけになると、買い替えサイクルは今より伸びます。
フォードやベンツが「我々はサービス業へ移行する」と表明する背景は、こういうことだと考えます。
書込番号:21220908
4点
Miyka_dueさんの書き込みを見てググったら、アリババの創業者は大学進学を一度諦めて運転手をしていたような人だったのですね。
半導体ビジネスは、日本での斜陽イメージが嘘のようにますます元気です。統合型を突き詰めて水平分業を嫌った日の丸半導体は、仲良く枕を並べて討ち死に状態です。はあ。。
まだスマホがなくアップルがiPodで携帯音楽プレーヤー市場に参入した頃、長年のノウハウを持つソニーウォークマンが逆襲すると多くの日本人は信じていました。自動車はそれ以上に老舗メーカーの長年のノウハウが参入障壁になると考えられてましたが、テスラはBMWやベンツを本気にさせるほどの大健闘を見せました。再利用型ロケットのスペースXも似た道を爆走しています。
iPodもテスラも、「違いの分かる人」たちにはまだ完成度で物足りない点が沢山あったでしょう。でも実際に買う消費者には受け入れられました。これは技術や歴史だけが商品性を決定づける要因ではないことの証左だと考えます。
もしテスラが、モデル3の弟分に相当するさらに廉価な小型EVを発売したら、EV価格は否が応にも下がらざるを得ないと思います。テスラが今のブランド力を維持できれば、その小型EVはラグジュアリー小型セダンと市場では受け止められます。インフィニティやレクサスブランドでなければ同じ値札を付けられなくなります。
モルガン・スタンレーのリサーチグループの試算による自動車の部品コストは、ハイブリッドで230万円、50kWh搭載のEVで263万円だそうです。2025年にはEVが(何故か40kWhですが)223万円になると予測しています。1ユーロ=135円として。
https://electrek.co/2017/09/05/automakers-1-billion-electric-vehicles/
書込番号:21220909
5点
消費財はコモディティ化する運命なのではないでしょうか?一部の高給スポーツカーは残るでしょうが。
一社で必要な技術のすべてを賄えなくなってくると思うので(開発費と量産コスト)、コモディティ化してインターフェースを共通化しないと価格競争で勝てなくなると思います。
車に高度な自動運転、モーター制御を欲する人の市場はグローバルに見れば少数派ではないでしょうか。まずは走ればいいと考える中国、インドなどの市場向けに、庶民が手に入る価格で車に仕立てる割り切りができなさそうな現在の主要メーカーは厳しい気がします。
で、たくさん作って売って、初期は不具合が出るかもしれないが、コストを抑えながら品質改善していって、いつの間にか実用上問題のない品質まで高めてきたHuaweiのような中国企業が台頭してくる気がします(Huaweiの名前を出したのは、私が半年前にHuaweiスマホに機種交換して、その後全く問題なく、むしろ以前の国産スマホより快適に使えていることに驚きを感じているからです)。
書込番号:21221151 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>コモディティ化とは、市場参入時に、高付加価値を持っていた商品の市場価値が低下し、一般的な商品になること。
だそうですが。
高付加価値を持っていた昔のベンツと違って国産車なんて最初からコモディティ化してるのに何を今更?って事です。
電気自動車の開発は緒に就いたばかりで前にも書いたように今のところ従来のエンジン車の真似しかしていませんが、例えば電動パワステがステアバイワイヤに進化すれば車輪の配置の自由度は格段に増大するし完全な四輪操舵も容易に成るので車輪を車体の四隅に配置してホイールベースが長くなっても内輪差が発生しないようにしたり、車線変更等で平行移動する事も可能になります。
ダンパーは現在オイルを小さな穴に流す抵抗を利用して振動を熱に変えて捨てていますが、電動化すれば上下動を電気に変換する事が可能で抵抗値を変える事で容易かつ瞬時にダンピングを変更したり、逆に電気を流すことでアクティブにストロークを作り出す事も可能になります。
自動運転と精密な速度制御を利用して高速道路では先行車との車間を詰めてトレイン走行を行い空気抵抗を減少させ航続力を伸ばしたり現在の速度規制も無意味になるかもしれません。素人が簡単に思い付くだけでも新たな開発のネタは色々あります。
コモディティ化した携帯電話がスマホに成り、スマホに成ってからもモデルチェンジが続いているようにコモディティ化
と進化を止める事は何の関係も無いし、開発は益々複雑化するので新規参入が容易に成る訳でもない。創世期には参入者が多くても、その後は淘汰と寡占化が進むのが世の常であり半導体も自動車業界もその例に漏れていません。
書込番号:21221622
3点
コモディティと商品の天井(差別化)とは切っても切れない関係にあると思います。
スマホであっても2〜3年程前に、商品としての伸び代(サービス)はとっくに限界に来ており
(一番の差別化を取れるOSをグーグルが公開しちゃてますからね)
どこの国の企業であっても追いつくのは可能で逆に既存のメーカー間でも
i-phoneとアンドロイド端末でさえ、今や差別化が出来ているとは言えない状況ですね。
(ブランド戦略やプレミアム戦略はi-phoneが『日本でのみ』成功していますが)
変な言い方では車の場合はすでにコモディティ化しているともいえますし、ブランド戦略や
プレミアム戦略などで脱コモディティ化をしているということも言えなくもないと思います。
自動車の商品(自動車)としての伸び代が自動運転という新しい天井を作ったために
どのメーカーでも参入できるような環境はテスラなどの既存勢力ではないところが
自動運転OSなどをグーグルのように配布する戦略を取ったりしないかぎりはしばらく
続くと思いますね。
書込番号:21221717
1点
コモディティ化と言いますが、端的には
「中国製その他新興国製の安価なEV車が市場を席巻するか?」
ですよね?
日本はNo(少なくとも短中期スパンでは)
海外ではYesだと思います。
書込番号:21221960 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>猫の座布団さん
>今現在自動車メーカーが自前で作っているのはハコとエンジンブロックくらいで、他は汎用品だらけですけど。
コモデティの解釈にもよりますが、汎用というのは一般市場及びその程度の感覚で調達可能なものという意味です。
トヨタのこのパーツ良いね、って誰でも購入できないですよね?
テスラが採用しているバッテリーはamazonで誰でも購入できます。これがコモデティ化で懸念させれている一例で、既にコモデティだろ?というなら、豊田章男さんが「未来のクルマを決してコモディティーにしたくない」と懸念されないですよね?
恐らく私や章男さん、ここの他の方の使っているコモデティと猫の座布団さんのコモデティの定義が違うだけだと思いますが。
ビジネスモデルにしても、iPhoneやGalaxyなど一部のブランド化した携帯を除けば、クルマ程、定期的な代替わりで陳腐化、購入促進という形にはなっていません。そもそもそれ以外の携帯は名前すら引き継がれないケースが大半です。
クルマは殆どの車種がこのモデルに準じているのですから、家電とは違います。洗濯機なんて、後継機種が出るたびに更新しないですよね?クルマは一定数が、MCで新しい型に乗り換えます。プリウスなんてほんと、かなり高い率で、新型に乗り換えていますよね。今回はC-HRに流れた層も多いですが、それをもトヨタがこのビジネスモデルを活かして、別の選択肢を用意したからでしょう。
コモデティ化と絡めたのは、クルマはコモデティ化が進むことで、フォリオさんにご説明頂いた、パーツの入れ替えで旧車をリフレッシュ出来る可能性が高いからです。だからこそ、世界有数の自動車メーカーのトップが危惧する訳ですし、コモデティが既存メーカーにとっての死活問題足り得ると思うのです。
携帯は、コモデティ化が進んでも、古くなって、コアを変えたりして延命するなんて事態には恐らくならないでしょうし、現状でもバッテリーは変えることができますが、それすらやる方は少数です。
書込番号:21223417
5点
閉じた世界での勢力争いだったところに異文化の新プレーヤーへの門が開き、「売ってなんぼ」のビジネスが終わるかもしれない。というのがこれからの自動車産業ではないかと思います。
EVによる自動車のコモディティ化には、誰でも自動車メーカーを一から興せる可能性がある点で、過去のものとは比較にならない破壊力を持つように思えます。
書込番号:21223545 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
EVなんて、エンドユーザーから見ればガソリンスタンドから給油が充電に変わるだけ。
コモディティ化には影響ありませんよ。
ただ自動運転になれば、一気にコモディティ化は進むでしょうね。
自動運転はソフトウェアの機能なので、windowsやandroidのように外販されてるのを買うだけだから簡単に作れる。
ユーザーは自動運転なら目的地を設定して座るだけだから、安けりゃ良いやってなります。
書込番号:21223786 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
みなさんのコメント楽しく見させていただきました。
トヨタは、これまで自動車メーカが売りだった燃費や加速等の走りでの差別化が難しくなるという見解で、
日産は、燃費や加速等の走りでの差別化はできないので、別のところで差別化するということかと
思います。だから矛盾していないかなと。
自動車産業は日本を支える一大産業ですから、頑張って欲しいところですが、あまり世界の流れに
逆らっても置いていかれるので、知恵を絞る必要があります。
家電や携帯、PC等の日本が得意としてきた産業も厳しい状況にあるので、そういうところを参考にして
欲しいと思いました。
書込番号:21224106
0点
EVを支持してるのはガソリンより安いからですけど、急速充電気やその裏のインフラ業者も儲からない、政府の優遇措置などの恩恵を少数ユーザが受けてるのでメリットしかないと思ってるだけです。
ユーザー数を数十倍、数百倍に増やすなら採算ベースにのせるためにインフラの維持費などを利用者に負担してもらうでしょうし、連休前のガソリンスタンドみたいになります。自宅や会社で電力設備の負担が必要でしょう。政府も優遇策で金ばらまくこともできなくなり、原発の再稼働も増やすと国家ぐるみでお金がかかりますよね。
EVだけ大量に安く売れば良いってわけではないのですが、その様な話は誰もしないですね。
書込番号:21224129
2点
>テスラが採用しているバッテリーはamazonで誰でも購入できます。
自動車用バッテリーとかスパークプラグもamazonで誰でも購入できますね。
>トヨタのこのパーツ良いね、って誰でも購入できないですよね?
トヨタ車は買った事がありませんがディーラーに注文すれば買えるでしょう。
他社のディーラーでグロメットとか、バイクのカウルやリヤショックなど純正部品は私自身が結構買ってます。
売る側からすると利益が確保出来る数量が無いと商売として成り立たないので販路は相応なものに成りますがバッテリーとの違いは自分で交換しようとする人の数の違いによる程度です。
>恐らく私や章男さん、ここの他の方の使っているコモデティと猫の座布団さんのコモデティの定義が違うだけだと思いますが。
と思うならmiyka_dueさんの言うコモデティの定義を明示するべきではないですか。
>クルマは一定数が、MCで新しい型に乗り換えます。
これは確固とした中古車市場のニーズがあり買取価格が高いからでしょう。
販売終了後も中古車が売れると言う事はそれだけ製品寿命が長いと言う事でもあります。
まあ電気自動車の中古は糞安いらしいけど。
>モーター、バッテリーなどを最新に交換するだけで最新スペックが手に入る様になれば、モデルチェンジにより、現行を旧モデルとして陳腐化し、購買意欲を煽るというビジネスモデルが崩壊するかもしれません。
モーター、バッテリーなどを同スペック品に交換すれば修理ですが最新のスペックに入れ替えれば改造車になるので構造計算書などを提出しなければならないし、どちらも半端な知識で行えば感電等の危険を伴う行為です。
それにモーター、バッテリーなどを最新のスペックに入れ替えるなら当然コントロールユニットや配線も交換しなければ成らないだろうし、新車は部品の調達コストや工賃の点でも修理や改造車より遥かに安く抑えているのにEVのコストの大半を占めるそれらの部品を交換して新車とさほど変わらないコストを支払ってまで古いボディを使い回したい人がどれだけ居ますかね?
現在もチューニングカーは存在しますがあくまでマイナーな存在です。
書込番号:21225233
3点
うーん。
私の言うコモディティとは、中国で既に存在しますが、市場で調達可能なパーツだけで完成車を作るという事です。
ディーラーで部品を調達・・・そういう事を言っているのでは無いという事は、お分かりになると思うのですが。自動車の主要パーツを、他社が仕入れて完成車を作れるでしょうか?
あと同等品交換云々ありましたが、ブレーキパッドやサスペンション、その他のパーツでも純正品よりハイスペックなものと交換しても改造申請は要らないでしょう。EVのモーターがどういう扱いになるのか分かりませんが、少なくともモーター、バッテリー交換と、新車を比べれば明らかに交換の方が安価でしょう。
しかもおそらくEVが普及すれば、モーターが規格化され、スペックアップしたものと交換しても改造にはならなくなるでしょうね。
書込番号:21225647 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52003041.html&ved=0ahUKEwjG-cSe2b3WAhUMG5QKHSVhDQ0QFgglMAE&usg=AFQjCNGwo3Gbe1kz64A1IBZ1nTDWccoyRg
多機能家電対単機能廉価家電の対決で
日本家電は没落し、中国家電が勃興した。
お家芸といわれた太陽光パネルも液晶パネルも
同じだ。
経験と積み上げが必要なエンジンは
到底敵わないと
わかった中国は安直にevに舵を切り
ev車を主力産品にしようともくろんでいる。
トヨタはその怖さを知っているから
電池と素子類の自社開発に多額の投資をし
Googleからヘッドハンティングをした。
日産はnecと合弁の電池メーカーを
そのノウハウごと、中国資本に売り渡した。
果たして日産はどんな未来を考えているのだろう?
書込番号:21225739 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
EVでもガソリン車でも絶対必要なものがあります。
サスペンションです、ジオメトリー、ハンドリングなどは一朝一夕でできるものではありません。
リバースエンジニアリングしてパックっても、重心位置でかわってきます
書込番号:21226346
2点
AIが病気の診断をしたり、F1の足回りを物理シミュレーションで開発する現代、自動運転のAIにコンピュータ上のテストコースを何万周と走らせて人間の代わりに開発させることなど、簡単に出来そうな気がします。
先行きに不安を覚えて新興メーカーへ転職する老舗メーカーの足回りスペシャリストもいるでしょうし、ダンパーは一流サプライヤーと共同開発したものを購入すれば済みます。
過信は禁物だと思います。
書込番号:21226415 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
乗り味とか運動性とか、多くを求めなければ足回りはどうにでもなる気がしますね。
古くからバックヤードビルダーが自力で完成させてる世界だし、
なんとなれば既存自動車メーカーから技術供与を受ける手もある。
テスラが好例です。
おそらく、もっともネックになるのは
・衝突安全性
・コスト
そして
・デザインオリジナリティ
をすべて満たすボディの設計ではないでしょうか?
最後のデザインオリジナリティが不要視された瞬間に…即ち冷蔵庫や洗濯機と同様(あとスマホもw)、
どこのメーカーのどの世代の製品を持ってきても似たり寄ったり没個性になってしまった途端に、
「コモディティ化」が一気に加速すると思います。
書込番号:21226536 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>フォリオさん
何十年前、私が大手の開発にいた頃が、テスト自体をプログラム上で行うというののハシリでしたね。
会社からNI(National Instruments)の講習会に行かされて、話を聞いていました。私は開発と言っても、デザイン、外装だったので余り関係無いわぁと思って聞いていたのですが、同席してた自動車メーカーの開発の方々は、興味津々という感じで、実際二桁億のテスト費用削減が可能と言っていましたね。インストラクターが中国人とインド人で、二人とも日本人顔負け、敬語もスラスラという日本語力にビックリでした。しかも一流のエンジニアさんという訳ですから。
デザイン分野ではどう活用出来るのでしょう?と質問したら、風洞実験の話が出ていましたが、ウチ自動車ちゃうねんけど って最後まで私はアウェイな感じでしたが 笑
その頃はAIなんて概念も無かった?という感じでしたから、現在の状況は、仰る様な方向に進んでいるのかも知れませんね。
書込番号:21226635 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>LUCARIOさん
デザインのオリジナリティ喪失、まさにコンパクトカーがこの状態、リーフも片足突っ込んでますかね?MCでも既視感ばかり感じます。SUVも若干その傾向にありますか。
空力など、計算上の理想値と、デザイントレンドを加味すると自ずと導き出されるデザインは似通ってしまうのでしょう。
デザインのオリジナリティ喪失で、コモディティ化加速というのは本当に近い将来起こり得る事態だと思います。
サスに関しては、私の大学の同級生が、卒論でもサスを扱い、アメリカの大学院へ行き、サス開発の仕事に就きましたが、彼は現在サスの仕事で無くIT系の企業の開発にいる事が端的なのでは無いでしょうか?将来性を理由にした転職と言うか、ヘッドハンティングだったそうですので。
書込番号:21226919 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>クルマがコモディティー(汎用品)になるという見方も出始めています
今が分かれ道の入口あたりかも
豊田社長の考えのように
車=移動する道具
ではなく運転を楽しむ物となれば良いのですが
現状の日本の軽だらけをみればそれこそコモディティーされている感じ
走って(運転して)楽しい=飛ばす=暴走族?
って見方が多い現状の日本であは・・・
モリゾー頑張れ
書込番号:21227004
5点
>gda_hisashiさん
コモデティをどう捉えるか様々ですが、クルマに移動手段として以外の意味を見出すか、否かで見ると、モリゾーさんの意向とは、少なくとも今の若い子たちには逆方向へ向いている様ですね。
うちの子供たち、20代ですが、どちらにもクルマなんてお金の無駄、買うなら動けば良いという感じです。
ホンダがCR-Zを出すときに、今のクルマに興味のない若い子をターゲットに、SNSなどを使いかなりのプロモーションを掛け当初は若者に若干売れましたが、もう消えてしまいました。
同様のスポーツカーである86は逆にオッサンターゲットにいまだに売れているという好対照となっています。
モリゾーさんが懸念される通り、クルマのコモデティ化、若者のクルマ離れに直結し、ひいては既存の自動車メーカーの死活問題にもなり兼ねません。
リーフの内覧会、娘も見たいと言ったので一緒に行ったのですが、思いのほか好反応。今までクルマの話なんて、全く無反応だったのですが、どういう風の吹き回しか、ママこれ買いなよですって。少なくともCO2を出さないとか、エコとか、まぁ、ここの皆さんは色々と裏がある、そもそもCO2なんて悪くないとかありますが、表層的と言われようが若い子たちはエコに対する意識には敏感な様ですね。
ただ我が家には旧リーフがあるんですけどね 笑 その時は何も興味示さなかったんですが 笑
EVの登場による、クルマのコモデティ化、逆にそれを活かすなんて手もあるのかもしれませんね。
書込番号:21227373
3点
https://response.jp/article/2013/02/19/191609.html
トヨタはevに熱心じゃないと言われる割には
非接触充電についての
特許を出願しています。
この辺のインフラコントロールをすると
トヨタの嫌がるコモディティ化を防止できる
かもしれません。
一定のアライアンスの範囲で使用許諾をする。
それにはインフラ戦争に勝利する事が
必要だけど。
書込番号:21227424 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
僕は若いころから車好きの今おっさんです
今MTのハイパワー車(燃費良くない)に乗ってます
が
運転して楽しければATでもEVでもOKと思います
ガソリン車も排ガス規制等でキャブ車からインジェクション
排ガス浄化システム等でつまらなくなっても
ファンが残ればメーカーは対策して新しいシステムを考えます
それがHVやEVでも有りだと思います
書込番号:21227468
4点
>お寺の花子さん
インフラ技術での囲い込みというか、アンチコモデティ措置、優位性を維持している内は良いですが、それを失った時点で一気に意味を成さなくなるわけですから、常にその状況を維持する労苦を伴いますよね。
系列、アライアンス間で優位性を共有というのも、今後は部品サプライヤーが系列内に留まって今まで通りの売り上げが確保できなくなっていきそうで、各アライアンス間を跨ぐサプライヤーも出てくるでしょうし、ますます、相関図が複雑化しそうです。
小池さん、新党希望の党の政策の柱の中にも「ゼロエミッション」が掲げられていました。選挙後の勢力図によっては、EVを取り巻く環境も大きく変わっていきそうです。
書込番号:21227471
4点
>gda_hisashiさん
クルマに差異を求めるのは、オッサン、オバハンで、若い子はコモデティ化で横並びどこも一緒になろうとも、安く手に入れば良いとなりそうです。
今のところ、我々中年が消費財のメインターゲットになっていて、各メーカーも注視していると思うのですが、次世代の購買層が全く違った嗜好でモノ選びをすると考えられているところが、各メーカー頭を悩ませたり、危惧しているところではないでしょうか。
そのうち、我々の道楽に、メーカーも追従しなくって行きそうな気がします。
私はむしろ、その流れに抗うより、ある程度の迎合もありな気がしてきました。ニッチなニーズや、趣味としてのクルマを存続させるためには、メーカーが残って体力を保持していてこそだと思うので。
その点で、中国、アジア市場の、現時点ガソリン車すら持っていない層へ訴求する、汎用パーツの寄せ集めで、コモデティそのものであっても、とにかく安価、そして、ガソリンのスペックと争う必要もないので、低スペック、航続距離は100km未満という市場向けの開発も重要な気がします。
今はその市場は中国の中小メーカーの乱立がある訳ですが、アッセンブリーや、それぞれのコネクトの技術、安全性、耐久性で日本のメーカーが入り込む余地はあると思うのです。UOQじゃないですが、自社工場を使わなくても良い訳ですし。それこそフォリオさんの仰っていた、半導体ビジネスのアナロジーです。
まだ売れる絶対数があるがあると思うので、薄利多売で利益が確保できないでしょうかね?手離れが悪く、利益を逆に圧迫するでしょうか??
書込番号:21227615
4点
日産はカルソニックを外資に売り渡し、鬼怒川ゴムから撤退した、系列を殆ど手放しました。
トヨタはデンソーを育て上げ、鉄鋼メーカーを
参加にいれ、バッテリーメーカーをパナソニックから買い取り、
対照的な系列対応ですね。
果たして
コモディティ方向へ進んでいるのはどっちかな?
でもトヨタはうまいよね。
デンソーの独立性を表面的にはひょうぼうし
トヨタでは使わないディーゼル技術を
マツダやボルボに使わせて、
その実、
ディーゼル技術だけでなく、たくさんの共同の特許出願をしたりして。
でも、系列の鉄鋼メーカーが事故を起こした
時、部品の調達に苦労し、花形車種の生産が
ひと月近く止まったことがあった。
書込番号:21228192 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
EV周りが動きだしましたね。
とうとうトヨタが一歩動き出しました。
トヨタ・マツダ・デンソー、EV開発の新会社設立へ=関係筋
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6255592
ボッシュと米ニコラ、燃料電池EVトラックを共同開発…最大出力1000hp以上
https://response.jp/article/2017/09/20/299992.html
テスラとメルセデス、EVへの投資を巡ってツイッターで応酬
https://response.jp/article/2017/09/27/300296.html
VWとナビスター、EVトラック共同開発へ…コネクト統合も
https://response.jp/article/2017/09/28/300337.html
ダイソン、他社とは「根本的に異なる」EV製造へ−2020年までに
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-27/OWWVFA6JIJUR01
一足お先にEVライフを謳歌している我々にとっては、新型をオーダーした方のお宅にデリバリーされたらその感想が伺いたいのと、試乗車に早く乗ってみたいという所ですが。
書込番号:21235706
3点
トヨタ参入と言っても、1000万の資金と寄せ集めの従業員40人で何が出来るんですかね?
EV始めましたよとかのパフォーマンスにしか見えませんね。
もっと本気で取り組んでもらいたいですね。
書込番号:21237515
1点
・・・
何でも始まりは寄せ集めの集団から始まるのではないでしょうか・・・
これもわからんあれもわからん困った困ったと
(-)_(-)
(;・ω・)
・・・
書込番号:21237545
0点
中国、山東省あたりではもう低速EVというジャンルがコモディティ化してるらしい。鉛蓄電池で50kmしか走れないけど、バカ売れ。電動自転車のメーカーが開発、免許の要らない車。自動車メーカーの将来の敵はテスラでもダイソンでもなく、こういうメーカーかも。
書込番号:21238661 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>セレナおじさんさん
ルノー・日産には8000ドルの小型EVを中国市場に2018年頃投入という話がありますね。
BYDも2年以内に"mini and small-size"なEVを大都市向けに投入することを仄めかしていて、日本の軽自動車サイズで150万円以下だろうと言われています。中国の地方では15万円〜45万円程度の免許も車検も要らない低速度4輪EVが、昨年だけで120万も台売れたとされています。
報道が正しければ、中国で昨年導入された太陽光発電が77.42GWで、100万キロワット級の発電所77基分にあたります。ソーラーが過疎化して土地の有り余る農村部の新たな収入源になりつつあって、石炭火力発電所の大規模閉鎖までもが計画に上がっているそうです。
>自動車メーカーの将来の敵はテスラでもダイソンでもなく、こういうメーカーかも。
本当にそうかもしれないと思えてきました。中国が開発途上国を自分側に取り込むのに、ソーラー発電所の建設と4輪電動カーのセットが、またとないツールになる気がします。
書込番号:21239424
2点
>フォリオさん
ルノー・日産には8000ドルの小型EVを中国市場に2018年頃投入という話がありますね。
なるほど、ちょっと安心しました。低価格路線も考えてるのね。
しかし、日本人として最低限安全を担保した車を作るだろうから、そこをギリギリまで攻めてくる中国メーカーと戦うのは、依然として厳しいかもしれないですね。日本の基幹産業として、日産に限らず各社頑張ってほしいです。
書込番号:21239444 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>セレナおじさんさん
大都市圏向けのAセグメント、150万円ぐらいで2018年発売という話に変わったようです。あるいは80万円EVとは別の話なのか。
https://www.nikkei.com/article/DGXLZO18430170T00C17A7TJ2000/
中国のソーラーは、2015年までのトータルが43GWで、2016単年で34GW増えて77GWになったというのが正しいようです。今年の夏に100GWを超えたと言われています。
東電の総発電能力に並ぶ規模ですが、ソーラーは稼働時間が限られるので、1kWのパネルで年間1000kWhとした場合で年間770億kWh(東電の年間発電量の約1/4)。
それでも中国の3/4の電力を賄うという石炭火力(40000億kWh以上)に比べるとまだ小さく、取って代わるには10年単位の時間が掛かりそうです。年率30%で増えても10年で約10000億kWhで、電力需要も年々伸びていますので。
書込番号:21239593
3点
リコールの対象台数は120万台を超えるようです。
日産車のコモディティ化が止まりません。
早くゴーンやルノーから分かれて、昔の日産に戻ってもらいたいですね。
書込番号:21246755 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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