アウトランダーPHEV 2013年モデル
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アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 341〜529 万円 2013年1月24日発売〜2021年10月販売終了
中古車価格: 55〜332 万円 (309物件) アウトランダーPHEV 2013年モデルの中古車を見る
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2013年モデル
これってちょっと残念・・・・
http://youtu.be/fXwmJJOxfo4?list=UUPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ
http://youtu.be/4jRJF4OPfcM?list=UUPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ
書込番号:18085536
9点
あくまでも軽減する機能だから仕方ないんじゃないですか?
他社の幾つかの車は避けられているみたいですけど…。
30キロ時は全く作動していないのには、ある意味ウケましたw
ホントにプログラムの欠陥だったりして…汗
書込番号:18085583 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
まだ衝突軽減ブレーキ非装備の自動車も多いのに悪スレにする程の事なのだろうか?
書込番号:18085612 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
これぐらいは止まれると勝手に思っていました
みなさんもこれぐらいは止まれると思っていたのでは!??
書込番号:18085671
10点
プリクラ未装備の旧仕様車に乗る私の見解。
最後は自分が踏まなきゃ誰も停めてはくれません。
書込番号:18085695 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
たまに渋滞中に警報音とか作動し
安心感が生まれていました
そのためこの車は安心安全だと勝手に思い込み周りにも自慢していました
慣れはこわいですね
これぐらいは止まれるように改善よろしくお願いいたします
書込番号:18085749 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>これぐらいは止まれるように改善よろしくお願いいたします
これぐらいは自分で止めようよ…
書込番号:18085816 スマートフォンサイトからの書き込み
32点
自動ブレーキに何を求めてんだか。
あれは運転に集中しているときの運転手でも認知できなかったときの危険を軽減するもの。
決してそれがあることでブレーキ踏まないでそっぽ向いてていい機能じゃないですよ。
それに自動ブレーキで止まるにしても、あの制動力だとかなり不快に思われますよ。同乗者から。
書込番号:18086157 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
最初からこのスレは立てなかったほうが良かったのかも、、、
見なかった事にしておきます。
書込番号:18086194
8点
個人的にはちょっと意外な結果だった。
30Km/hというのは確実に作動する速度差で、実際には多少の余裕があるものだと思っていたから。
まぁシステムの作動限界がわかったという点では非常に有意義な試験だと思う。
見てて不思議だったのはアウトランダーのCCRm60km/hテスト映像かな。
余裕で止まれそうな位置から反応しているのに、30Km/h手前でFCMが反応しなくなっている。
ひょっとしたら対象物とミリ波レーダーの相性が悪いのかと思ったけど、
スカイラインはきっちり止まっているからアウトランダーのシステムが既に旧式なんだろうね。
この手のモノは日進月歩だから、マイチェン時と言わず年次改良くらいでも最新版を搭載してほしいな。
万一の備えが高性能な事に困る人はいないだろうからさ。
書込番号:18086270
14点
はぁ〜またですか・・・
あのね、ブレーキとか命を預ける重要なところを機械に頼っちゃダメよ(--;)
なんのために自分の目があり、足があり、ブレーキペダルがあるのか?
そこんところよく考えた方がいいよ!!
そんなんじゃ、いつ事故ってもおかしくないね。
それで、もしぶつけたときに警察に自動ブレーキが効かなかったって言い訳するの?
まず通らないと思うよ(ー_ー;)
書込番号:18086549 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
アウトランダーの取扱説明書「運転装置 7−59」に次のように書かれています。
●つぎのような状況では制御も警報も行いません。
・自車速より極端に遅い車両に対して
●つぎのような状況ではブレーキ制御は行いません。
・車速が約30Km/h以上で、前方車両が停車中または非常に速度が遅い場合
このメーカーの注意事項と今回の実験はどう理解すればよいのでしょうか??
書込番号:18086842
4点
昨日、このアセスについてここで別スレ立てたけど、あらためて他の車の分も流し見してみて、アウトランダーの安全機能のレベルは、各社の平均的な所でしょう。
現在の段階では、どのメーカーのシステムも到底命を預けられるレベルにはなっていない訳であり、今はまだ『あったらいいな』程度と思うが正解ですね。
今後は熟成されてゆくでしょうが。
やはり悪スレとして立てるような事柄ではないと思います。
でもこの自動車アセスの映像、連続見してみての感想として、大半の車が景気よくぶつかってますね。
書込番号:18087365
3点
国土交通省が普及を差し止めていた理由が、このスレ主さんのような人がシステムを過信して事故を起こすのを防ぐためだったのです。
懸念事項が現実になってしまい非常に残念です!
私もTOTORO-no-papaさんの意見に賛成ですね。
仮にシステム強度をがちがちに設定すれば止まってくれる可能性は高くなりますが、その反面ちょっとした割り込みでも動作し追突されたり又、路面状態を無視し凍結路でガッツリブレーキングし逆に被害を広げたり・・・
それを踏まえてのセッティングをメーカーは行っているので、「実験で他の車が止まれるのに止まらない」ただこの一面だけで判断するのはどうかと思いますね。止めに行かないのにはそれなりの理由もあるのですよ。
ファイヤーウォールのセキュリティーレベルがいい例ですね!
書込番号:18087449
6点
今回のテストは同じ条件で行った結果だから
メーカーにとってはこれからどういう開発すれば良いか
参考になったんじゃないですかね。
今の安全機能はメーカーの考え方というか思想から
作られたところもあるからこういう結果になったんでしょうね。
三菱は速度が遅くて比較的安全なら止まらなくて速度が高いと速度を
落とすところまで制御させるっていう思想なのかもしれないですね。
安全性がないんじゃなくてメーカーの安全性に対する思想が違うんでしょうね
書込番号:18087497
4点
>これぐらいは止まれると勝手に思っていました
これぐらいだとぶつかるんだと言うことが分かって、良かったじゃないですか。
なのでこのスレ、「悪スレ」ではなく「良スレ」にすべきだったかなと。
書込番号:18087668
5点
確かに自分でブレーキをして止まるのが基本だと思います。
ですがこのようなテストは当然開発段階では行われ
ある程度の安全性を意識していたと思います
★30kmの試験では警報音すら鳴らない・・・★
僕が社長ならこんなレベルで市場に出すな!! と怒ってしまいそうw
その安全性の意識の低さにちょっと疑問を持ちました
当然市場で起こりそうな現象だったので・・・
あと悪スレは必要だったと思います
現在所有されている方が、30KMでこのような現象が起きてしまうということは
頭の隅に置いておくべき事項と思います(殆どの方は見ていないと思いますが・・・w)
最近の三菱自動車の対応なら早急に解決できます!!
素晴らしい技術テンコ盛りの自動車なので
安心、安全に更に他社を一歩リードして欲しいと思います!!!
書込番号:18087709
10点
テスト内容が規格化されると燃費と同じく、専用にチューニングして満点だらけになりそうですね。
ダミーが金属でない柔らかそうな物なので、レーダーには不利に働いたかも。
書込番号:18088006
6点
個人的な想い。
レンタカーに、衝突軽減ブレーキをつけて、
使い勝手が変わる、、
過信して事故の誘因になる
等々許せるものではない、、って言ったら過激すぎですか?
衝突軽減ブレーキはこうあるべき(ある程度統一仕様)というものが明確になるまでは、単に警報を出すだけで良いと思います。
自動でブレーキなどかけてほしくない。
この装置が故障したら、誤作動したら、信頼性は、、等々考えたら、この装置を信用できません。
書込番号:18088078
5点
普通の人間でもハイテクを鵜呑みにすると・・・
この様な事故も起き得るよ!と云う事でしょ!
車とダブルで安全運転心がけましょうね^^
書込番号:18088251
3点
今回の検査はカメラ系が高得点でしたね。
ただ、疑問なのはどうして逆光や降雨(豪雨)状態でのテストしないんですかね?
人間の目が視認しにくい気象条件のときこそ効果が発揮されると思うのですが。
アイサイトには不利になるからかな?(笑)
書込番号:18088427
7点
>ただ、疑問なのはどうして逆光や降雨(豪雨)状態でのテストしないんですかね?
まだ始まったばかりのテストだからでしょう。
時が経つにつれ、いくつか試験のバリエーションが増えていくのではないかと思います。
ただ、あらゆる状況を想定して試験の種類を増やしていくとなると、切りがありませんね。
書込番号:18088550
1点
急に前に割り込まれる場合もあります。
単に止まれば良いというわけではありません。
私も今後もっと期待したいのですが、
メーカーが日常の運転を考えてこんな設定にしたと
考えると十分と思います。
書込番号:18088640
4点
私もなぜ安全性に疑問かさっぱりわかりません。。
何で悪になるのかも。
所詮万能な装置で無いわけで、更にそれを義務付けているわけでもなく、規格化されているわけでもないのに。
書込番号:18088903
3点
同じ条件で各社のクルマで実験をしているのですから、
アイサイトの優位性や信頼性・安全性を素直に認めるべきですね。
さすがスバルのアイサイト、次元の違いを感じました。
このシステムが、10万円で手に入るのですから、驚きです。
書込番号:18089001
10点
アウトランダーの前はレガシーアイサイトv2に乗ってましたが、緊急停止は直前1mくらいまで行かないと効かないのでとても怖くて任せられませんでした。少しでもブレーキにさわるとキャンセルされます。でも確かに加減速やコーナーでの追尾も正確でした。
緊急ブレーキはむしろ自動追尾をかけておいて、さらに自分でもブレーキコントロールすることで、渋滞時の注意散漫による追突を防止するのには良いのではと思います。
あるいは、何かの発作で意識を失ってしまっても自動ブレーキで被害を軽減するとかに役立つのではと思います。
書込番号:18093513 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>★30kmの試験では警報音すら鳴らない・・・★
なんでこれに疑問を感じないのかな。
30km/h以上で対象が停止の場合は、ブレーキ制御は行わなくても警報は鳴ります。
説明書にも鳴らないとは書いていません。
あまりに相対速度が違うと鳴りませんけど、
このテストの30km/h程度なら警報は鳴りますよね。
また、自転車でもまず認識することは、オーナーなら知っていると思います。
ということは、この障害物が認識しづらい物体であるか、
道路ではない、広場のような場所の障害物ひとつだと検知できない、
という可能性が高いと思います。
対自動車用の装備なので、自動車以外で評価しても意味がないどころか
こうやって誤解を招くのですから、障害物の詳細を公開してほしいです。
あの中身はなんなんでしょうね。
書込番号:18102270
2点
私もスレ主さんと同意見ですよ。
一般的なユーザーはCM見て低速(30km/h以外)なら止まれるもんだと認識していたのでは?
私も簡易的なレーザーブレーキでも相対速度30km/h以外なら衝突を回避してもらいたいなと。
ま、この動画を観てどう判断するかは個人の自由ですけど、私なら迷わずスバル車選びますね。
書込番号:18102482 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
このテストの障害物は、アイサイトのCMと同じで、四角い壁に車の絵を描いた物。
車の絵がなく背景に溶け込む色でも認識できるでしょうか?
目で見た通りの判断してくれると、違和感ないかもしれませんが、人が見えにくい時に役に立たないのも魅力ないです。
書込番号:18103116 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>私も簡易的なレーザーブレーキでも相対速度30km/h以外なら衝突を回避してもらいたいな。
私はこういう方(PCSは常に衝突回避すると思っている人)には公道を走ってもらいたくはないな。補助システムに固執する理由が解りません・・・
>私なら迷わずスバル車選びますね。
アイサイトは素晴らしい補助装置ですが車の価値は、PCSのみで決まるのでしょうかね?
書込番号:18103378
9点
低速でも反応するもの、しないもの、当然分かれますよね。
金属に反応するということですが、
この動画を観て最初に感じたのが、この障害物何でできてるの? って感じました。
もちろん、公平をえるために金属じゃないと意味ないんだけど
取説には、さわらぎさんが書いたように30k〜はとあるし、
素材のせい?車の仕様のせい?と考えると
これは30kを越えていた場合働きません。
的な車の仕様の限界か、メーカーがわざとそうしたか…
ただこの障害物と、実際の障害物との作りの差はかなりありそうに感じます。
アレを車と感違いしない分、車のレーダーが優秀なんじやないですか〜
ま、30k以下なら、障害物として認識しないFCMはもしもの時、代金に見合わないけど。
書込番号:18103711 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自分の場合はPHEVのe-assistに何回か助けられました。自分的にはレーダーが感知出来る対車であれば機能を発揮していると思うのですが。謳い文句は航空機でも使われるミリ波レーダーを使用しているんですよね。
書込番号:18104105
2点
こうした補助システムは後期高齢の方で田舎で車が必要な方には有り難いシステムだと思います。
CMでキュッと止まれる。こういうシステムが当たり前のように普及して欲しいし
ぶつけられる側に立てば理屈無しにキッチリ止まって衝突を回避して欲しい
義理の弟が停止中、後ろからぶつけられてむち打ちに悩まされ対物も現状回復が実際できず泣き寝入り状態ですから。
補償を請求する労力も全て被害側はたまったもんじゃありません。。
CMのイメージが強すぎて・・衝突軽減・・衝突を軽くしたり、減らしたり・・ああぶつかっちゃうんだと
CMの最後に注意書きがパッと出ますがそうじゃなくてCMの15秒間下半分に大きく表示してもらわないと
過信や誤解を生むことになりますね
軽減なんて中途半端はやめて
あらゆる場面で衝突を回避できるシステムのみCMを流して良いとか業界で考えてもらいたいと思いますね。
書込番号:18104393
1点
>あらゆる場面で衝突を回避できるシステムのみCMを流して良いとか業界で考えてもらいたいと思いますね。
100%の信頼性のシステムなんかありっこないから、
そんな事したら、どこもCM流せなくなるよね。
高評価のアイサイトでも無理だろうね。
書込番号:18104427
7点
ていうか、PHEV板に来ても非難されるだけだから、
無理に書き込みに来なくていいんじゃないの?
懲りないね(笑)
書込番号:18104441
7点
>あらゆる場面で衝突を回避
何よりもまず、このスレッドから始めましょう。
書込番号:18104469
4点
>あらゆる場面で衝突を回避できるシステム
交差点通過直前に信号無視で横から侵入された場合等どんなに優れたシステムでも回避不能な状況はある、あらゆる場面なんて絶対不可能。
書込番号:18104649
5点
ナイスが欲しい訳じゃないから
何とでもどうぞ!
アンチロックブレーキやトラクションコントロール今では当たり前ですが
どんな若葉マークのドライバーでも猫が飛び出してパニックブレーキでも最短で止まらせてくれるシステム
雪道に不慣れでも雪道で思ったラインをトレース出来るシステム
初めて体験した時はこうした技術の進歩は感動したものですが
それとくらべたら衝突軽減ブレーキでぶつからない少ない事例をCMで流されても
体験してあれれと スレ主さんのように考えてしまうのは必然でしょう。
車に乗るのは機械にお任せの女性や年配の方もいます
段ボールに車の写真張り付けて突っ込ませる ぶつからず勝手に止まる。 そのドライバー(女性が多い)のビックリし喜々とした表情
最後に小さい字で多分「このシステムは万能ではありません」
のような注意書きがあるんだろうが読み切るまでには至らない短時間。
真実のCMを放送するなら同じ条件・速度で衝突軽減ブレーキアリと無しで前走車にぶつけて
へこみ具合がこんなに違いますよ。まずアピール
ドライバーはぶつかる直前ブザー鳴って何となく車が反応していた
とりあえずエアバッグが開いてビックリした表情。
注意書きには 頻度は明言できませんがいい条件が揃えばぶつからず止まれる場合も有ります。
この位なら機械に疎いユーザーも過度に期待することは無いでしょうね。
結果的にメーカー問わずこのシステムで車の販促にはならないでしょうね。
書込番号:18104794
3点
御高説はスバル板、ヴェゼル板のいずれかの方が受けは良いだろね。ここでは、どんな良さげな事言っても響かない。
書込番号:18105111 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>私はこういう方(PCSは常に衝突回避すると思っている人)には公道を走ってもらいたくはないな。補助システムに固執する理由が解りません・・・
固執などしてませんよ。
常に衝突回避するものとも思っていませんし。
ただメーカーが想定している条件を模したテスト(好条件)でも止まれないのは、素直な感想として残念です。それはスレ主さんはじめ多くの人も同じなのでは?
アウトランダー以外の車も含めて衝突軽減ブレーキのCMにはユーザーを誤認させるのもが あるのも事実であり、問題だと思います。
それから、衝突軽減ブレーキが装備されているからと言って過信することはないですよ。
自動で止まるからとブレーキを踏まないのは、よっぽどぶっ飛んだ人間くらいです。
だからあなたが言う「こういう方」?が公道を走ってもそんなに心配しなくても大丈夫ですよ。
アウトランダーが魅力的な車ではないとも思っていませんし、車の価値観は人それぞれ。
今回の試験結果は判断材料の一つに過ぎません。
書込番号:18105558 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
トヨタが電気自動車では優勢が保てないと、ハイブリッド車に力を入れたように、これからは今話題の自動停止システムをもっと進歩させた自動運転の開発に向かって各社突っ走ると思うよ。
書込番号:18120891 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
トヨタが電気自動車では優勢が保てないからハイブリッド車に力を入れたのではなく
電気自動車では関連産業が保てないほどシンプルなためです。
トヨタは関連会社との共存、共栄を優先させたがゆえに、現在も燃料電池に移行しようとしています。
書込番号:18122703
2点
燃料電池車も所詮電気自動車です。自分で電気を作っているか、電気は外部からもらって電池に貯めているかの違いです。積水化学が一回の充電で600km走れるリチウムイオン電池の材料を開発し、コストが従来より6割強削減できるといっています。この場合、ガソリン車と同等の価格で電気自動車が販売できるそうです。2015年に量産開始だそうです。これが本当だとすると、意外と早い時期に、PHEVも燃料電池車も廃れていくかも分かりません。そうなると、自動車は動力源で競争するのではなく、いかに快適で安全に移動できるかで競争になるかも知れません。
書込番号:18130829
3点
PHEVのユーザーです。
この評価結果には大変興味が有ります。
レーダー式は前車のリフレクターに反応すると書かれた記事を見たことが有ります。
プリ30とPHEVの体感ですが、レーダー式は曲線物や斜めのもの(前を斜めに横断した車)には反応しません。
自転車は感知します。自転車は曲線物ですがリフレクターを装備しているので感知できていると思ってます。
したがって今回の対象物はレーダー式には大変不利な対象物であったと考えられます。
詳しい方解説お願いします。
いづれにしても現時点では補助装置であって、最終的には自動運転が実現されると考えられます。
しかし、生きているうちに大衆車まで導入されるとは思えませんが、
高速道路だけでも自動化を実現してほしい。
書込番号:18147295
1点
急に止まって事故になるケースも考えられるので一長一短あると思いますが
アウトランダーは止まる気配が一番少ないですね。
車種により差があることを認識しておく必要はあると思います。
書込番号:18212674
0点
私はアイサイトの評価アピールに疑問を感じます。カメラ方式では濃霧時や大雨、冬場のフロントガラス結露時、場合により対向車の眩しいライトにより作動不能状態になります。その場合にはレーダー式の方が有利になりますね、ゆえにレクサスLSの様な2つの方式を取られている車が、優位のようですね。今後、トヨタ自動車は衝突回避支援や車線逸脱警報など予防安全技術のパッケージである「Toyota Safety Sense」(トヨタ・セーフティ・センス)を、日米欧を中心に2015年から順次乗用車に設定し、「ぶつからない車」の普及を加速させる様ですね。
書込番号:18225094
0点
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アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/796物件)
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- 諸費用
- 11.5万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.9万km
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- 支払総額
- 69.8万円
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