シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
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自動車 > トヨタ > シエンタ 2022年モデル
昨年の夏までミドルミニバン乗り(エンジン車)でリッター10km位で悩んでました。
ちなみに都内なので、エアコンはフルに使用してました。
去年の12月からシエンタz-HEV車に乗り換え梅雨時までは平均リッター22から23kmで、7月からはギリギリ20km程度です。
やはり真夏はさすがに.1割程度低下してます。
e燃費でもかなり差があって正直参考にならない猛暑の日々だと思います。
ガソリン200円時代突入間近ですが、HEVの上手な走らせ方を教えて下さい。
出来れば主な地域と利用状況もある時他のかたの参考にもなると思いスレを上げました。
冷やかしとか他のサイズのクラスだと、あまり参考にならないので、程ほどにお願いいたします。
書込番号:25387283 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
エアコンを切れば燃費はあがりますね
あとは乗らないとガソリンは消費しません。
書込番号:25387305 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
>今岡山県にいますさん
拙者もそう思う。
だからこそデータで見えるから相当安心^_^
書込番号:25387312 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>モリケン33さん
>HEVの上手な走らせ方を教えて下さい。
HEVを意識せずに普通通りに運転をする
あまり坂道を走らない
停止発進を繰り返さない
一定速度で長時間走る
出来るだけ一人で乗って軽くする
最高速度は、50km〜60kmまでの走行
高速道路通行は出来るだけ走らない
冬は暖房するともっと燃費悪くなりますよ
書込番号:25387335
8点
仮に燃費をあと1.5km/L向上させるのに掛かる労力と得られるコストメリットはどんなものでしょうか。
年間1万km走行と仮定した場合、夏(6〜9月)に3333km、夏以外に6666km走るとします。
面倒なのでレギュラー200円とします。
現在、夏は20km/L、夏以外は22km/L、掛かる燃料費は夏で33330円、夏以外は60600円
通年で1.5km/L燃費向上したら燃料費は、夏で31000円(2330円お得)、夏以外で54400円(6200円お得)
月当たり600〜800円前後しか変わりません。
この程度しか変わらないなら、やる価値あるの?って考えちゃいますけど。
あくまで個人的な感想です。
燃費チャレンジはそれそれで楽しめるとは思いますが、必死になってやってもたかが知れています。
書込番号:25387502
13点
夏場でもリッター20近く走るとは、シエンタ恐るべしですね。
HEVの燃費向上は語り尽くされてると思いますが、乗っていて感じるのは、HEVを意識せず普通に燃費の良い運転を心がけるのが一番、です。
駆動用バッテリーの残量計とかを気にしながら運転すると逆効果かもしれません。
1.普通に加速
2.定速になったらなるべくアクセル踏まずに転がす
3.減速はなめらかにブレーキ
でしょうか。
あと、暑い日でも窓全開でエアコン切って走ってるプリウスをたまに見かけますが、駆動用バッテリーは車内の空気を吸って空冷してますので、車内が暑いとバッテリー寿命を縮める気がします。エアコンは適切に使用されるのをお勧めします。(オートのまま設定を変更しないのが最良)
書込番号:25387552
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5点
>BREWHEARTさん
燃費計算ありがとうございます。
その他のか方のご意見で
エアコン切るとか、乗らないとか冬の方が燃費悪いはあまり当てはまらないですね。
寒冷地仕様で、コンフォートパッケージを選択してるので冬は20度設定でもシートやハンドルヒーターが活躍し中間期と変わらないかったです。
前の車よりも燃費は倍となっているので、購入時点での目標は達成してます。
燃費チャレンジは特に意識してあませんが、猛暑の年は冬も厳しいと言われている事と確実にリッター200円台到来時代にトヨタのHEV車の走らせ方を共有出来ればと思いました。
書込番号:25387569 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>モリケン33さん
エンジン車の燃費のキモはアクセル操作です
@停止からのスタートは目標速度まで速やかに加速
Aアクセル微調整で速度を維持(落とすと回復が必要)
B停止するときはアクセルオフして惰性走行
空気圧を高めにすることでABに大きく関係してきます
A より少ないアクセル開度での速度維持が可能に
B より遠い位置からアクセルオフが可能に
Aは道路勾配を意識して上り坂では速度低下する前にアクセル踏み増し、
下り坂では積極的にアクセルオフ、空気圧高めにするとゆるい下り坂でも
アクセルオフでも失速せずに速度維持できます
運転の仕方+空気圧セッティングでカタログ燃費を目標にしていきましょう
書込番号:25387579
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1点
>しいたけがきらいですさん
ご意見ありがとうございます。
1から3までは僕も実践してます。
空気圧はオートバックスや給油時に基準値の1割アップにしてます。
アクセルオフとモーター走行は流れに乗っていても制御がかなり賢いので楽チンではありますが、都内の渋滞が厳しいので、ガソリンの減りが気になります。
書込番号:25387605 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
乗らない
書込番号:25387639 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
〉e燃費でもかなり差があって正直参考にならない
e燃費は「皆さん、どんな燃費ですか?」という雑な問いには向きますが、あなたのように「あなた個人の燃費」の対しては無意味です。
理由は分かりますよね?
生活スタイルや使用環境などあなたに限定してしまうと同じ条件の人はいないから。
〉HEVの上手な走らせ方を教えて下さい。
HVに限らず無駄なことを無くせばいいんです。
簡単に言えば自分が動力となる自転車の様に走りましょう。
自分で漕いで疲れない漕ぎ方(車で言えばアクセルワーク)が車にとっても負担が少ない(燃費が良い)となります。
よくいますよね?
上り坂途中で失速してる人。
そこからシフトダウンして登るなんて燃費悪い。
自転車なら致命的な状況です。
まあ、今どきのトヨタ車なら新しいセーフティセンス付いてるのでクルコン使って走るのもあり。
法定速度や制限速度に合わせてあとは車任せ。
素人には敵わない最適なアクセルワークで走ってくれます。
信号などの停止はドライバーが行って構いません。
こんなとこですかね。
書込番号:25387654 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
HVになって以前の車と比べて燃費が倍になったのでしたら、考えようによってはガソリン代が半額になったとも言えるので、細かいことは気にせず新しい車ライフを楽しんだ方がよろしいのでは?
ガソリン車ならば走り出しのアクセルワークが重要って言われますけどHV車には当てはまらないですしね。
書込番号:25387667 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
HV車も静止状態からの動き出しは重要です、なるべくクリープで動く時間を長くする(モーターで動きますから)
エアコンの設定温度ですかね、26度にしてます。
電動コンプレッサーなので、エンジン回転数に依存せず良く冷えます。
書込番号:25387719
5点
>じゅりえ〜ったさん
いつもながらの全くごもっともな意見です。
クルマの走らせ方は無理させない様に意識してドライブするが良いのはそれなりに理解していますが常に実践出来るかとなると難しいですよね。参考になります。
素人で月に千キロ程度しかハンドル握らないサンドラと揶揄される只のドライブ好きなだけです。
ちなみに平日は部下の運転か交通機関利用です。
書込番号:25387834 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>NR750Rさん
シエンタに買い換えてから、通年エアコンはオンにしてます。
温度設定は冬は20度、夏は26度で風量オートです。
コンフォートパッケージにしてますが、夏前に2列目以降はDIYでフィルムを貼り付け2列目の天井サーキュレーター利用で昼間も暑くないです。
荷室の洗車道具や簡単なキャンプ道具及び工具を年中乗せているけど、冬も同条件だけど燃費が1割落ちました。
書込番号:25387912 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
設定30℃にし車内扇風機使ってみる
書込番号:25387992 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
前車プリウスで燃費に挑戦しました。
ハイブリッドのこつは EV走行をすることではなく
いつ バッテリーに充電させるかです。
バッテリー充電は回生が一番
最悪が停止時の充電。
EV走行にこだわると停止時バッテリーが無くなり
いわゆる充電地獄。
最悪運転がトロトロ運転 単にバッテリー消費以外何物でも無い。
間違ってもEVボタンを押さないこと。バッテリーレベルが少ないときアクセルオフで
EVにしないこと。回生の見込みが立つ時をのぞいてアクセルオフはしない方がいいです。
我慢してバッテリー量を確保しましょう。
モードをエコノミーモードにする。アクセルがダルになるけれど無意味なアクセル防止ができる。
バッテリーをためるためには
歩行者信号を見る。点滅し始めると走行方向の信号はすぐ黄色になる。
アクセルオフにして回生を働かせる。後ろに車がいるときは迷惑になることもあるので気をつけてください。
間違っても黄色信号でアクセルを踏み込んで突っ込まないように。
高度計を見て回生のタイミングを予測する。
急坂下りはクルコンを外し 慣性を活かす。
山岳路下りではモーターをできる限り使い 回生が効くようにする。
BとDをこまめに入れ替える。
コーナーの入り口ではBで減速 クリッピングポイントでDにする。
B維持でクリッピングポイントでアクセルオンでもいいように思います。
アクセルオンでBは一時解除されエンジンは止まりモーター走行になります。
走行スピードは高速80km/h 一般道は50km/hを維持するように努める。
ぬれている道は避ける タイヤのスリップ 高速だと1Km/Lは違う。
シエンタの場合 高速でのクルコンは使わない。
クルコンを使うとエンジンオフにならない。
私はシエンタで燃費挑戦をしないので使いますが。
多分2Km/Lぐらいは落とせる自信はあります。
エアコンは2人乗り以下であれば設定を28度
後席に人を乗せるときは26度くらい。
サーキュレーターがないと後席は暑いですね。
書込番号:25388131
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3点
>万世橋のアライグマさん
いつもアドバイスありがとうございます。
都内の渋滞ではノロノロが続き信号待ちの時にエンジンが掛かりますね。
ecoモードで十分だと、僕も思います。
普段メーター内の動力表示にしていますが、ブレーキ踏んでも回生してるのでBにシフトをあまり変えません。評論家の動画でブレーキをしっかり踏め十分回生するという感じのコメントを見た記憶があるのですが、どう思いますか?
書込番号:25388332 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
27.3km/リッターが自車の平均値です。
昨年9月末登録からの今現在まで
メーターリセット一度もしていません。
はっきり言ってエコドライブに相当気を使ってます。
エコモード常用はもちろん、発進、停車、車速、
燃費の数字を上げる事に執着してます。
金銭的なことではなくて、例えるなら
ゲームを極めてベストスコア更新したい
みたいなことかと思ってます。
エアコンは温度、風量ともに少し我慢
メーターのパワー領域まで針が触れないように気をつける
特に停止からの発進でパワー領域に行くことは絶対避ける
高速で100km以上出さない
モーター走行を心がける
山越え、峠越えは避ける
クルコンで燃費が落ちるは嘘、積極的に活用中
※設定速度には注意
パッと思いつくのはこれくらいです。
燃費上げチャレンジ頑張りましょう。
書込番号:25388352 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>モリケン33さん
考え方なんですが…、何km/Lではなく、何L使ったか(ガソリンにいくら払ったのか)の方が重要では?距離を伸ばすと燃費計は数値が良くなりますがガソリンは余計に消費します、当たり前ですが。
生活スタイルの見直し(混雑する時間を避ける・効率の良いルートを使い無駄な距離や時間を費やさない・炎天下の駐車は極力避けシェードを使い、エアコン稼働率を下げる)の方が効果的かと。
書込番号:25388369
3点
>みーとーもーさん
ワンタンクで1000km越えというのをシエンタでもチャレンジ実践されているんですね。
参考になります。
書込番号:25388426 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
アメリカ計算の100kmで何リッター消費するかと同じですね。
ご意見ありがとうございます。
書込番号:25388431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
通常 バッテリーは満タン表示されません。
満タン表示は5%以上の下り坂が長く続くときで
バッテリーが満タンになると
電気的抵抗がなくなるので回生ブレーキはきかなくなります。
そこでエンジンブレーキの出番ですが トヨタのハイブリッドは
もともとエンジンブレーキはききにくいのですが
Bモードにするとエンジンブレーキの効きが良くなります。
だから急さか下り以外は使ってはいけません。 平坦路でBモードを使うと
すぐにエンジンブレーキが効きすぎるので燃費はかなり悪化します。
エンジンブレーキ使用中は4千回転以上にもなりますが ガソリン消費はほとんどありません。
高野山で山頂で燃費をクリアして 走ると途中の土産物屋あたりまで
99.99Km/L表示されます。
プリウスでの経験ですが 山は登りでガソリンを食いますが
くだりではあまりガソリンを消費しないので ツーペイでトータルでは
それほど燃費は悪くありません、
急な登りなだらかな下りではいい燃費になりやすく
なだらかな登り 急な下りは 登りのエネルギー分を下りで回収しにくいようです。
高速の空気抵抗は速度の2乗に比例しますし シエンタの形状から空気抵抗を受けそうですから
80km/h越えはかなりの空気抵抗を受けることが予想されます。
書込番号:25388576
1点
クルコン(主にACC)で燃費落ちるのは事実
前走車が減速しやすいポイントがあり、速度を保てず燃費が悪化する要因がある。
・インターチェンジやサービスエリアでの合流地点
・トンネルの手前
・登り坂
これを避けてレーンチェンジすると設定速度まで急加速するのも悪化要因だよ。
クルコン使わない人は状況判断してレーンチェンジしたり、登り坂ではアクセルを緩やかに踏み増しすることが可能。
書込番号:25388688
2点
以前は当方も燃費を気にしてエコドライブ心掛けていましたが
今は夏の暑い日はエコどころではなく、エアコンギンギンに冷やして運転しています。
燃費より快適運転優先しました。
今はGS車ですがシエンタ HV納車されたら、余計に燃費気にしないで運転しそうです。
それにしてもガソリンが高くなりました。
7月はペイペイ30%還元で山梨の笛吹市 ドライブ兼給油で3回旅行
今は地元の神奈川ペイが使用できるGS数件しかありませんが20%還元なので実質約150円で給油しています。
たまたま近所のGSが神奈川ペイ対応です。
HVで20Kも走行してくれたら大満足です。
書込番号:25388700
3点
>みーとーもーさん
>クルコンで燃費が落ちるは嘘、積極的に活用中
嘘と断定する根拠を教えてください。
プリウス50ではクルコンで積極的にEV走行をしていましたが
シエンタのクルコンは 高速でEV走行が起きません。
プリウスで言えば30型のクルコンと同じで 30型の時は
クルコンを使って27Km/Lを超えることはありませんでしたが
クルコンオフだと30Km/L達成できました。
プリウス30のクルコンは単純なもので全速対応のシエンタとは同様に言えないかもしれませんが
シエンタと同様ガソリンエンジンを概ね1000回転で維持しているところから ガソリンを消費しています。
プリウス50はシステムの更新が効いているのは事実ですが
クルコンで結構な割合でエンジン停止してEV走行になります。だからクルコン使用で平気で35Km/Lを出せます。
クルコンは坂道が苦手なのは
>BREWHEARTさん
の言うとおりですが
下りも意図しない回生ブレーキが掛かり
慣性で燃費が稼げる道の慣性エネルギーをスポイルします。
例えば東名の東京方面行きで 御殿場から秦野あたりまでの下り坂とか
米子道で下りにさしかかったらクルコンは使わない方がいい。
クルコンオフ アクセルオフで 速度が維持されるもしくは速度が上がる道路は
慣性エネルギーを上手に使った方がいい結果が出ます。
がしかし、もともと運転が荒い人はクルコンに任せた方がいい結果出ることもあるでしょう。
https://www.adpower.jp/2022/03/11/
https://kuruma-news.jp/post/205660cruise/
シエンタで実測したブログがありました。
https://creative311.com/?p=150905&page=2
条件が違うので鵜呑みにはできませんが。
つくづくプリウス50のクルコンの良さを感じました。
書込番号:25389057
1点
>プレマシー7さん
短距離や5キロ程度の買い物ドライブでは20キロ切る時も多々有りますが、ダウンサイジング的な乗り換えとしての結果は満足してます。
>万世橋のアライグマさん
プリウスからの実践を元にされた考察はとても勉強になります。
首都高でも積極的にクルコン使ってますが、渋滞時に50km程度になると頻繁にevモードになります。
余談ですが、
c1の昼間ならクルコン任せでハンドルに手を添えているだけで5割位のコーナーは曲がってくれます。
書込番号:25389351 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>モリケン33さん
https://hmmmhmmm.com/16043.html#
30型プリウスでは78km/h以上だとEV走行になりません。
シエンタもハイブリッドのしきい値はあがって 少なくともクルコンオフだと
100km/hでEV走行はできます。
EV走行というのは正しい表現ではなくエンジンオフ走行ですが 便宜上EV走行としています。
クルコンの高速領域に過去のしきい値と関連があるかと思うと納得感はあるのですが
高規格のバイパスでクルコン60km/h設定を使うとエンジンオフになり、モーター走行のみになることがあります。
高速で80km/hクルコン設定をすると 1000回転を維持します。
クルコンを外しみると 90km/hでもモーター走行になります。
但し 29Km/Lを達成したときは 雨天でしたがほぼクルコンオンリーでしたので
1000回転でも効率よくなっているのは事実ですが
エンジンが回りっぱなしは 電気の一部を捨てていることにつながるので
30Km/Lは超えられたように思います。
ただ、条件があるかもしないので もう少し検証が必要と思います。
カタログでは
郊外モードで30Km/L 高速モードでは27.8Km/Lとなっているので
燃費上は高速道路は苦手ですね。
書込番号:25389466
1点
>万世橋のアライグマさん
平均速度としては80キロを越えると燃費としては低下するのは感じます。
100キロ迄は気持ち落ちる位ですが、東名など120キロ区間だと、極端に低下するのはコンパクトサイズだからですね。
高速走行でもHEV車だと大人4人でもそれなりにスムーズで走らせられるので良かったです。
今年は残暑が厳しくガソリン代が日々上がってるのでエコ運転もがんばります。
書込番号:25390427 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>モリケン33さん
同じシステム 高さ以外は同じサイズのアクアは
高速モードは31.8Km/Lです。」
空気抵抗は
自動車の前面投影面積及び速度(対気速度)の2乗に比例する。
です。
アクアは前面投影面積がシエンタより小さいため高速燃費は良くなります。
アクアに比べればシエンタは塗り壁のようなもので空気抵抗は大きくなり
速度が増えるたびその抵抗は大きくなり燃費は低下します。
新型プリウスが車高を下げたのは前面投影面積を小さくするためです。
後大きいのは 重量です。
シエンタ1,765kg アクア1,405kg
シエンタはスライドドアあたりにかなりの重量がかさみます。
300kgも違えば5人分です。
どうあがいてもプリウスやアクア ヤリスには勝てません。
書込番号:25391170
7点
>万世橋のアライグマさん
先日、給油ランプが点灯してから給油しました。
通常だと、隔週の土日に給油する様にしていましたが、給油量が少ないと燃費の誤差が(最後の一握り給油)それなりに有ります。
何とかACフルの26度設定ですが、リッター20km以上は維持してます。
乗用車のアクアやヤリスは全長も全高も200mm程度短いのとヒンジドアのおかげで車両重量は200kgは軽いですからね。
比べるなら同クラスの本田のフリードですかね。
それにしても、ガソリン代が、4月頃は150円台前半だったのが先日給油したら178円とかで月1500円位負担が増えてます。
税金見直して欲しいですね。
書込番号:25393649 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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