プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 29〜650 万円 (10,504物件) プリウスの中古車を見る
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|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4048件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17842件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5282件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
AIに聞いてみて分かったのですが、現行プリウスは車体設計上内部スペースが狭いのとカタログ燃費を高く見せるために規格の電気容量も物理的サイズ、重量も小さいLN1という規格の補機バッテリーを積んでいるとのこと。比較対象としてプリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)は余裕を持たせるため、その約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるそうです。
つまりプリウスのこの不具合は確信犯的な設計不良とも言えるとの事。本来ならリコールしてLN2に交換すべきですが、そもそもスペース的に入らないのと、LN2にすると燃費が悪化するためユーザーへの補償問題につながるので出来ないというわけです。 この真相を知っていたとしても評論家やマスコミはトヨタに忖度してダンマリに徹している可能性が高い、とAIは言っています。
書込番号:26368183
14点
「AIに聞いてみて分かった」って・・・
書込番号:26368186 スマートフォンサイトからの書き込み
36点
googleのAIは下記の事言っていますね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
プリウスがバッテリー上がりしやすいのは、スマートキーの常時通信による電力消費、長期間乗らないことによる自然放電、エアコンなどの電装品の使いすぎ、そしてハイブリッド車の特性上充電制御がかかることなどが主な原因で、特に60系プリウスで顕著な問題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
AIによっていう事違いますね
AIも完璧な回答しているわけじゃないので、知ったかぶり回答者の1人ぐらいのものじゃないですか
書込番号:26368187 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>mokochinさん
僕が聞いた時も最初の回答は全くその通りでしたが、さらに突っ込んで、補機バッテリーの容量について問うたところこの話を返してきました。
書込番号:26368193
2点
>ユニコーンIIさん
AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
書込番号:26368196
4点
HVは始動に大きな電力を必要としないので、それだけを考えればもっともっと小さなバッテリーでも良いと思うんですよね。
ただ、電子デバイスが増えてシステムOFF時も結構な電流を消費してしまうので、しばらく乗らないとバッテリーが上がってしまう。
ものすごく簡単な話です。
だから個人的には、始動、走行時12V給電用の従来型補器バッテリーとは別に、システムOFF時のデバイス電源用バッテリーシステムを追加すべきと考えています。
リチウムイオンかニッケル水素などで100Whもあれば十分でしょう。大きめのモバイルバッテリー程度で良い。
そしてそのバッテリーが電圧降下したときは電源OFFしてしまえばいい。
キーレスエントリーが効かなくなるのは不便なので、そこは何らかの操作によって一時的に補器バッテリーから電力供給させるなどすれば良いかと。
コスト的には原価で1万円もかからないと思うので、自動車メーカーさんもそろそろ本気で考えてみては?
書込番号:26368199
1点
chatGPTさんにもぶつけてみました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うん、その気持ちはわかりますよ。実際、プリウスのバッテリー上がり問題ってユーザーの不満がかなり多いですし、「リコール級じゃないの?」と感じるのも無理ない話です。
でも、現実的には リコールの対象にはならない 理由があるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このあと、リコールではない理由をつらつらと続けてます
やっぱりAIってここの常連回答者の一人みたいなものですね
書込番号:26368201
5点
以下はAI(Gemini3.0)回答の一部抜粋です。
----------------------------------------------------
「確信犯」と言える理由
このLN1採用は、単なるコストダウンやミスではなく、リスクを承知の上で選んだ「確信犯」的な設計である可能性が高いです。
• 重量ランクの壁: 先ほど触れた「燃費試験の重量ランク」において、プリウスは本当にギリギリの線を攻めています。もしここでバッテリーをLN2にして数kg重くなると、燃費カタログ値が悪化し、「世界トップレベルの低燃費」という商品力が落ちることをメーカーは恐れています。
• スペースがない: 実車を見ると分かりますが、補機バッテリー周辺は発泡スチロールの緩衝材などでギチギチに埋まっており、LN2が入る余地が物理的に残されていません。これは「最初からLN1以外積む気がない」設計です。
書込番号:26368211
3点
そんなもんアイドリングストップの時から解ってるでしょ
主婦を落とすには 税金が安くなります です
書込番号:26368215
5点
>ファーポストさん
>AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
AIは、WEB上に存在する正誤も含めたソースを元に返答を返してるに過ぎませんので、AIの返答はソースにはなりえませんよ。
忖度はしませんが、正誤や事実かどうかの確認もありません。
書込番号:26368219 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
>ファーポストさん
AIがおかしいと考え反論すると次第に返答が変わります
例
燃費の良く見せる事が、知れる方が、信用が落ち逆効果では?
とか?
書込番号:26368231
7点
バッテリー容量を大きくすると,燃費悪くなる?
違いがわかったら,某コーヒーのCMみたい。
AIは,日本語得意では無いですね
確信犯の使い方間違っているし。
データ集めても,多数意見が勘違いしているから、間違える?
関係ないが,尖閣諸島は,どの国の領土って質問すると
中国と、こたえるAIもあるようで。
書込番号:26368243
6点
前に有ったバッテリー上がりスレでも言ったことだけど、バッテリー容量は大きいに越したことはないでしょう。
同じ消費電流に対して持ちが良いので、小容量のバッテリーより上がりにくいから。
だからギリギリの容量のものより容量が多くなればその分余裕が出ますね。
ただ容量アップでは重量増とかサイズ増は有るかも。
だから、スペース的に入らないなら、お話にならないけど。
書込番号:26368299 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追伸
おそらく設計者は、燃費、重量、スペースを考慮してギリギリを狙った設計をするのでしょう。
書込番号:26368307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ファーポストさん
交換時期には、最新 高性能のカオスENで交換してください。
書込番号:26368326 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
HV車のバッテリー上がり問題は、使用者のリスク管理の不足と、車メーカーの周知不足です。
システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
使用者のリスク管理、要するに便利な機能の裏には電源の問題があるということを意識することです。特にシステムOFFの状態で働く機能に注意。バッテリー上がりを防ぐには、便利な機能を使うなら、バッテリーの容量に気を付け、システムOFFでは電気を使わないことです。スライドドア、バックドアの開閉もシステムONの状態で。
使用者は、エンジンオイルを良く換えるのですから、バッテリーも3年経ったところで換えればオイル代と同じような金額になるでしょう。性能の落ちたバッテリーを使うと燃費が悪くなるので、保証期間が終わったら潔く換えましょう。
車メーカーは電気使用を考慮した設計やバッテリー選択を行うこと。。確かにプリウスのLN1は38Ah, ゴルフのLN2は60Ahですが、ちがいはエンジンをどうやって始動させるかによります。日本車でもスターターモーターを使う場合はQ85(60Ah)を使っています。それに、ヨーロッパ車は寒いとバッテリー能力が落ちるということを考慮してAGMバッテリーを採用しています。HEV車にスターター用バッテリーを使うと、満充電を保たないと寿命が縮みます。
それと、車メーカーはバッテリーは機能部品ではなく消耗品だということ、消耗品は使えば消耗するので交換が必要どいうことを徹底して周知すべきだと思います。
書込番号:26368360
0点
>ファーポストさん
現在のHVシステムでは鉛電池は限界に近い。
SDV化も進んでおらずHVはメイン電池の容量が
小さい為に色々な電装電動品が増えてくると
毎日のように乗らないと電池が減っていってしまう。
そこでシステムONにすると電池に急速充電を
かけてしまう、鉛電池はサイクル寿命が500回程度で
サイクル劣化と急速充電劣化で電池が駄目になる。
本来なら電源OFFでもメインバッテリーから
充電すれば上がりが防げるのだけどメインバッテリー
の容量は鉛電池と大差がないために充電出来ない。
鉛電池60Ahで0.7kWh程度、トヨタのHVの
メインバッテリーの使用領域も0.7kWh程度。
メインバッテリーは大きいと思っている人が多い
でしょうけど容量は鉛電池と大差ないのです。
(厳密には鉛電池も実使用域は小さくなる)
解決策は鉛でなくリチウム電池にすれば良い。
鉛電池は重くアルファードだと約19kg
BYDのシーライオン6PHEVの電池は僅か2.2kg
12Vもリチウム電池で急速充電でも問題ないし
電源OFFでも充電されます。
なのでバッテリーは基本的に交換不可で
電池上がりがありません。
電池容量を大きくしても重量と交換コストが上がります
リチウム電池はメーカー側のコストは増えますが
ユーザーに取っては安心で費用が減る。
鉛電池はもう時代遅れでしょう
HV電池を増やすかPHEVにしてOFFでも充電
(でもサイクル劣化の問題は解決できない)
書込番号:26368399 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
>システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
確かにそういう面はありますね。ただ「毎週乗るわけではないが、月に2回は乗る」という人の場合、LN1(2週間の体力)だとギリギリ上がってしまいうところ、LN2(4週間の体力)なら次の乗車まで持ちこたえらるかも、という運用面でのメリットはあると思います。
ただ根本策としてはソフトウェア・アップデート(OTA)を行い、「駐車中の通信頻度を下げる」「スリープモードへ移行する時間を早める」など、暗電流そのものを減らす制御などへの変更が必要でしょうね。
トヨタがなぜそれをやらないのか、疑問ではあります。
書込番号:26368451
5点
匿名掲示板だからと、大企業の製品に対して、根拠も無く設計不良とかいうのは止めた方がいいですよ。
書込番号:26368497
9点
>プリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)はその約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるのは何故。
とAiに聞いてみた
答え
VWゴルフ8 (MHEV)の補機バッテリー (LN2規格)
一方、ゴルフ8のMHEV(マイルドハイブリッド)システムでは、トヨタのHVとは異なり、48Vシステムと併用される12Vの補機バッテリーが、より多くの電気負荷を担います。
役割: MHEVシステムでは、メインバッテリー(48V)が主に加速アシストや回生ブレーキに関与し、従来の12Vバッテリーシステムは、エンジン始動(特に冷間時や特定の条件下)や、多くの標準的な電装品(ヘッドライト、エアコンブロワー、インフォテインメントシステムなど)への電力供給を引き続き担当します。
設計思想: 欧州車は伝統的に多くの電装品を搭載する傾向があり、またアイドリングストップからのエンジン再始動など、トヨタHVよりも補機バッテリーにかかる負荷が大きい場合があります。そのため、より大きな電気容量と高い始動性能(LN2規格)が必要となり、結果としてサイズも大きくなります。
書込番号:26368771
0点
>Ho Chi Minhさん
小企業は批判しても良い、大企業は批判しては駄目とか
日産は批判しても良いけどトヨタは批判しては駄目というのはおかしいですね。
数多くの12V問題が発生している以上これは根拠です。
運転できない状態というのはリコール問題ですが
海外ではあまり問題にはならず国内でも特定の使用状況に人に見られる事象です。
日本は走行距離がきわめて短く乗らない期間が多い。
だからと言って乗らないユーザーが悪いということは出来ません。
設計不良とまでは行きませんがメーカーは何年も前から把握している問題をずっと放置しています。
原因は上に上げたとおりですが、解決するにはコストがかかるので放置している。(リチウム化)
じゃせめてスレ主さんが言う電池容量のUPや暗電流の低減のための改善はするべきでしょう。
問題を解決する姿勢を見せないのを批判することは当然です。
書込番号:26368812
5点
>AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
現在のAIはネット検索で得たことを都合よく解釈してるだけで真実を答えてくれるものではありません。
ちょっと突っ込むと手のひら返ししてきますよ(笑)
AIが出す答えは正しいなんて信じるのは中学生くらいまでにしとけ。
書込番号:26368912
16点
AIを鵜呑みするのは危険です。
2020年10月24日にスコットランドでのサッカー試合中継にて、AIカメラがサッカーボールを追いかけず、坊主頭を追いかけたという
有名な話があります、
AIハルシネーションという言葉を検索すると AIによる誤情報偽情報がわかります。
一番怖いのは AIだからといって誤情報を拡散することです。
AIは情報の正しさを判断する能力を持っていないと言う事です。
AIによる名誉毀損事件もあります。
https://www.asahi.com/articles/ASTCT33XZTCTUHMC003M.html
バッテリー切れは 電池の大きさによるものと思うのは大きな間違いです。
どんなに大きなバッテリーでも 出力があれば充電がない限り バッテリーあがりになります。
自分のiPhoneは動画を見っぱなしだと満充電でも午前中で30%位の残量になりますが
たまにネット閲覧をする程度だと 1日バッテリーは持ちます。
もし、設計上の問題があるとすれば出力制御のプログラムです。
私が信じているのは、キーを5mいないにおいておくと結構な暗電流が流れる言う実験をした方がいて
自分の車は今 シエンタですが、車内に鍵を置き 半日DIYを行ったとき
10Vまで電圧低下したことがあります。慌てて充電器で充電した経験がありますから
実験の裏付けはできていると思います。
いろいろ調べると スマートキーは自動車のそばにあると、常に発信をしてきて 車はいつでも発進できるように
見た目はオフ状態でも、待機モードになっていて いつでも動かせるように盛大な暗電流を消費しているそうです。
ドラレコで駐車モードを起動して バッテリーを上げた人がたくさんいますが、これもバッテリーの容量ではなく
ドラレコのバッテリー保護回路に問題があります。
価格コムでも バッテリ-容量が少ないコメントが結構あるので AIは善し悪しを判断せずに 単純にそういう情報を
まとめているだけでしょう。
AIが 暗電流に触れていないのは致命的です。
書込番号:26369097
5点
>>大企業の製品に対して、根拠も無く設計不良とかいうのは止めた方がいいですよ。
>小企業は批判しても良い、大企業は批判しては駄目とか
>日産は批判しても良いけどトヨタは批判しては駄目というのはおかしいですね。
この流れでこういう読解をするのはAIには不可能でしょうね。
ゼロからイチを生み出してる。
国語のテストでもゼロ点です。
流れに関係なくお気持ち表明したいなら別の媒体でどうぞ。
書込番号:26369223 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
あんまり言いたくないけど、この車に限らず先進の車のバッテリー問題が多いのは、何か根本的な問題が潜んでいるような気がしますね。
だって旧態依然のガソリン車でも、最近はめったにバッテリー上がりなんて無いのに、最新鋭の車で12ボルトバッテリー上がりが問題だなんて、なんだかなあって。
メーカーが本気になれば解決出来そうだけどね。
書込番号:26369507 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
うちの親、プリウス50系・60系乗り継いでますけど一回もバッテリー上がりなんて無いですよ?
年2万キロ乗る年もありますが、結局ユーザーの乗り方とメンテでしょ?
書込番号:26369518
8点
そのAIは有料版ですか?、無料版じゃさらにだめです。
AIなんてネット上の正誤を体裁よく要約してるだけなので、もっともらしいのです。
しかしガソリン安くなりました、プリカ使用で130円台でした。
書込番号:26369685
2点
このスレの多くが 実証されていない思い込みが多いようです。
スマートキーと暗電流の関係の実証実験はこちらを参考に。
https://www.youtube.com/watch?v=1S17E-qiu6w&t=396s
使わないときは、スマートキーをスリープモードにすることです。
これで バッテリーあがりや電圧低下が収まれば 解決策になります。
通常時は通常モードに直してから使った方がいいです。ウエルカム系の
機能が使えない可能性があります。
https://www.youtube.com/watch?v=Kw5XKsGlMSM
書込番号:26369726
0点
>万世橋のアライグマさん
>AIが 暗電流に触れていないのは致命的です。
AIの回答の中にも当然、暗電流の問題は出てきています。さらに探っていくとそれとは別にこの問題が出てきたという流れです。
書込番号:26369806
1点
AIを使いこなせずにハルシネーションを信じて、AIに操られる人が増えてますね。
「ネットの口コミは参照せずにメーカーの技報、サービスブリテン、公的機関のデータ、プレスリリースなど公的な情報のみから分析してください。ドイツ車と比較する場合は日本語ではなくドイツ本国の情報ソースを使用する。事実ベースで、推測はせずに説明して」てな感じにプロンプトエンジニアリングすること、知識を問う場合はナレッジカットオフの仕様に注意しながらAIを使う必要がありますよ。
スレの本筋からズレた書き込みにお許しを。
書込番号:26369881
4点
バッテリー容量として LN1: 50Ah、LN2: 65Ah
AIが言う約1.5倍は大げさで、1.3倍でしかない
容量が3割上がれば、バッテリー上がりの確率は下がるが、劇的に改善するものではないし、その違いでリコールするしないの差になる事はないと思う
書込番号:26369951 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ファーポストさん
そうであれば、どうして暗電流の話を膨らませないですか。
バッテリーを大きくしても ドラレコの駐車場モードを常時使っていれば
バッテリーあがりはかなりの確率で上がります。
プリウス30のときは7年間下取りに出すまで、補機バッテリーは交換しませんでした。
プリウス50になって ドラレコの駐車場モードを使っていて2年間で補機バッテリーを2回交換しました。
1;回は完全にバッテリーが逝ってしまいました。充電しても充電できませんでした。
駐車監視モードを辞めてから4年近く変えた純正バッテリーは交換せずに済みました。
水タンクに同じ穴が開いていたとして
水の枯渇は タンクの大きさが2倍になったとしても、時間が延びるだけで 水は枯渇します。
暗電流の対策を考えなければ LN2にしても時間数が延びるだけで 一ヶ月も充電できなければ
バッテリーは上がります。
根本的な原因は暗電流ですから、対蹠的なLN2では同じ失敗を繰り返します。
まず。原因を探ること、それからAIの言う情報の中から何を取り上げるか
其れが人間の判断力です。
私は 前掲の
枯れた整備士ひでぽんちゃんねる で実証された スマートキーが近くにあると 2A以上の電流を消費しています。
暗電流の一番は スマートキーの近接、シャットダウン後のクールダウンで5〜4Aの消費、シャットダウンの回数が多い人は
要注意、DCM送受信(バッテリー容量が少なくなると制御が入ると聞きました)
サードパティーのドラレコを使って駐車監視モードを利用していますが バッテリーあがり防止のため
ドラレコ用バッテリーを使っています。
https://ikeep.co.jp/parking-battery-icell/
私のバッテリーはすこぶる好調です。
>apsdさん
の言うとおりで AIに使われてはなりません。
書込番号:26369984
2点
簡単な話です。
生成AIの能力は、使うユーザー次第です。
生成AIを使えば誰もが優秀な回答を得られる、などというのは幻想。
AIの回答をソースなどと言ってるようではねぇ・・・
書込番号:26369992 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
HVも高電圧バッテリーから補機バッテリー充電しているのだから、少し高電圧バッテリーの残存量を増やして、2-3日パワーオンしなかったら自動で高電圧バッテリーから補機バッテリーに充電する仕組みがあればある程度のバッテリー上がりは防げるのかもです。
日産リーフの場合は5日パワーオンしない(補機バッテリーの充電がされていない)と自動で高電圧バッテリーから補機バッテリーの充電がされる仕組みです。
そのため、整備作業をする前には一度パワーオンして5日のタイマーをリセットし、整備作業中に自動充電が始まらないようにする手順になっています。
書込番号:26370035
2点
>らぶくんのパパさん
それが出来ないのが現状のHVなんですね。
HV用のメインバッテリーは鉛電池と容量が変わらないのです。
実容量は1.5kWh程度積んでいますがサイクル劣化が激しいために
実使用量電池は0.7kWh程度。
鉛電池は60Ahで0.7kWhでほぼ同じ容量なのです。
発進はモーターで行うためにメインバッテリーを空には出来ません、
EVやBYDのPHEVの用にメインバッテリーからの充電はOFFの状態では行えない。
鉛電池が大きく減っているとシステムONでメモリー効果を防ぐために
急速充電をかけてしまう。
それが劣化度を加速する。
鉛電池のサイクル劣化と急速充電劣化で常に乗らないと(走らなくても)駄目になる問題。
書込番号:26370075
0点
ゴルフ8 MHEVとプリウスを比較する理由がよくわかりませんね。
ゴルフは内燃機関がメインであり、電気モーターのみで自走することができません。モーターは内燃機関の補助。
そもそも仕組みが違う車を比較してどうするの?って話。
ゴルフは20年前から伝統的に日本車よりも大きめのバッテリーを積んでいます。昔はLN3を積んでいたゴルフもありましたが今はコストカットなどもありLN2。
というよりもドイツ車全般として同車格の日本車よりも積んでいる鉛バッテリーがひとまわり大きいです。
理由の一つが環境保護のためアイドリングが法律で厳しく禁止されているということ。一時停止中の電源確保や冬季に出発前にデフロスタを行うなどのためです。ドイツでは冬の暖機運転も違法です。
ゴルフ8のMHEVは基本的に内燃機関ベースなので、無印通常モデルと同様にLN2を搭載。
国内はLN1で必要十分じゃないですか?みなさんそんなに頻繁にバッテリーが上がるんですか?
書込番号:26370327
5点
>HV用のメインバッテリーは鉛電池と容量が変わらないのです。
>実容量は1.5kWh程度積んでいますがサイクル劣化が激しいために
実使用量電池は0.7kWh程度。
>鉛電池は60Ahで0.7kWhでほぼ同じ容量なのです。
あのー、鉛電池の容量がゼロになったものを、走行用の電池から満充電しなさい、なら無理だろうけど、バッテリー上がりを防ぐ為の最小限の電力を走行用電池から鉛電池に供給することは可能なのでは?
勿論、もうこれ以上の供給は無理となったら供給をストップすれば良いわけですから。
その辺りは運用の仕方でどうにでもなるんじゃないの?
メーカーの技術者がちょっと頭をひねれば、可能なんじゃないのかなあ?
書込番号:26370425 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
それは可能でしょう
トヨタがやるかやらないかだけですね。
せっかく各種データを取得しているのですから
各人の使用状況に応じてAIを活用するべきかな。
というかその前に暗電流対策(リモートキーなど)した方が良いかも。
まぁ新型RAV4から一部SDV化されるので緩和されるかと期待できます。
書込番号:26370462
1点
停止中の鉛バッテリー充電は技術的には可能だが整備と消費者の安全性を考慮すると難しいですね。
現在は補機バッテリーのマイナス端子を外せば電装品への電気を止めて整備できる前提です。
仮に停止中の充電が行われると、整備中に予期せず電気が流れる事故につながる可能性があります。
事故まで行かなくてもバチっとショートしてコンピュータを壊しちゃったりする場合も。
仮に補機BT充電機能を実装した場合は、整備前には機能を止める手順書の周知徹底、対応が必要なのは○○年式からだとかの情報を世界中のディーラーへ徹底すること、DIYでの補機バッテリー交換は注意するよう説明書に記載すること、同時にこのような消費者への注意喚起で問題ないのか出荷対象の各国の法律に照らし合わせること、が最低限必要。
また、事故のレスキュー救出作業中に要らん電気が流れているとレスキューがカッターで解体中にエアバッグが暴発するなんてリスクも考える必要があります。
車は人の命を預かる機械なので、メーカーはあらゆる場合を想定して大丈夫だと太鼓判を押せる機能しか載せません。
書込番号:26370496
2点
そもそも12VバッテリーをLN1からLN2にするだけで、どれほど燃費が悪化するのでしょうか。
ちなみに、LN1からLN2にすると、バッテリーサイズは最も長い辺が3cmほど大きくなるだけです。
重さはとあるメーカーのもので2kg重くなるようです。
例えば、シエンタのガソリン車は寒冷地仕様になるとLN1からLN2にバッテリーが大きくなりますが(ハイブリッド仕様は寒冷地仕様もLN1)、燃費に関しては何も言及されていません。
シエンタのカタログでは他のオプションで燃費が悪化するときは明記されていますから、仮に12Vバッテリーが2kg重くなることで燃費が悪化するにしても、カタログ燃費の表記に影響が出るほどとは考えにくいです。
もちろんバッテリー容量が大きくなれば上がりにくくはなるでしょうけど、周りで現行プリウス乗っている人からはバッテリー上がりの話は聞いたことないですね。
個人的には、後付けのアクセサリーなどやその設定に起因するところが大きく、確信犯的設計不良とまでは言えないと思います。
ただ、ドラレコなどを使用する人がかなり増えていることから、バッテリーについては搭載できるサイズに柔軟性を持たせるなど、メーカーももう少し考えて欲しいなとは思います。
書込番号:26371075
2点
>ファーポストさん
どこのAIにどういう質問をしたら確信犯と答えたのかをちゃんと示してくれないとフェアではないですよ。
問い詰められたから仕方なく(めんどくさいので)同意したような回答までするのが最近のAIなので。
書込番号:26371130
2点
>問い詰められたから仕方なく(めんどくさいので)同意したような回答までするのが最近のAIなので。
どういう形で回答しようが、これがスレ主さんがAIから受けた回答なんじゃないの?
フェアじゃないだとかなんとか、関係ないんじゃないの?
バッテリー上がり問題について、もっと前向きで本質的な議論が出来ないもんかねえ。
書込番号:26371165 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
いやいや、計算上この容量で十分だから原価を抑えるために小さなバッテリーにしたとか、計算上無理だけど燃費のために小さなものを採用したとメーカーが言ってるならわかるんですが、公開AIってのは開発元の機密データを引いてくることはできないし、自分でゼロから創作もできないから、世の中の誰かがどこかでつぶやいたこと、それも正しいかどうかわからないような書き込みを拾って来るしかできないのでAIが答えたから必ずしも正しいかどうかはわかりませんよ。
だから、どこのAIにどういう質問をしたらどういう回答をしたということが重要です。
そもそも補機バッテリー容量を小さくしてもカタログ燃費は向上しないですから…
書込番号:26371307 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 27 | 2025/12/05 10:05:31 | |
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| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
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| 5 | 2024/08/15 8:23:16 | |
| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
プリウスの中古車 (全5モデル/10,504物件)
-
- 支払総額
- 389.8万円
- 車両価格
- 384.2万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.1万km
-
- 支払総額
- 349.7万円
- 車両価格
- 340.9万円
- 諸費用
- 8.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.0万km
-
- 支払総額
- 358.8万円
- 車両価格
- 348.9万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.1万km
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