フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
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| フィット 2001年モデル | 160件 | |
| フィット(モデル指定なし) | 32197件 |
やるなーマツダ。
HVでもないのにここまでできるんだな。
価格もフィットHVより安くすると言っている。
コンパクトカーの燃費競争、価格競争が激化してきたね。
デミオの後にはヴィッツHVが控えている。
価格159万円、燃費30km/Lのコンパクトカーはやはり高すぎるのでは?
書込番号:12092224
2点
でもそのあとに、1000ccIMAの40km/L級ハイブリッドも控えてますよ?
書込番号:12092380
0点
いいですね、マツダ!
実燃費比較しないとわかりませんが、これでHVとの差が
2km/L以下程度で10万以上安かったら、フィットHVは
形無しですね。
何せモーター、インバーター、大バッテリー等の量ばる部品が
無いんですから、確実にHVより大幅に安いですよ。
エンジンやミッションは高機能化分で従来より少し高価になり、
もう一つ普通のバッテリが付きますが、それでも大型部品
2つは減るわけですから、安くないはずはないですね。
あくまで普通のガソリン車なので、HVならではのデメリットも
無くなりますね。走行音発生装置、重量増、トランクの容量減、
回生ブレーキの違和感、長期間保有に起き得る故障の補修費高額化、
潜在的不具合の母数増・・・全部無くなります。
製造時から廃棄時までのトータルの環境負荷も確実に減ります。
まあ、プリウス以外は全車そうですが、新しい乗り物らしさは
無いですけどね(無音発進、ハイテクっぽいディスプレイ表示、など)。
私達日本に住む者にとってはあまり意識することの無い話ですが、
普通のガソリン車の高効率化は世界的にみれば最も効果高いエコ
環境対策です。
世界の人口のほとんどが新興国で、これからようやく自家用車を
手にすることになります。インフラを考えると、ガソリンを
エネルギー源に使用するのが最も単純で安価です。世界的には
まだまだガソリン等の内燃機関が主流で有り続けるわけです。
最も、先進国のように余裕がある国では早めに電気自動車に
切り替えて、さらなる先の省エネ技術を確立しておく義務が
あるのでしょうから、HVも積極的に造って基盤技術を磨く
必要はあるんですけどね。
書込番号:12092395
3点
現時点でフィットハイブリッドが高いとは思いませんが、来春登場という
噂の次期デミオが、i−stopなしで30km/Lを実現したとしたら、確かに
微妙な立場に置かれることになりますね。うちとしては、エコカー補助金と
のからみでフィットハイブリッドを買い損なったので、ひそかに次期フィッ
トを狙っています。その一方、SKYエンジンを載せて2年後に登場すると
いう噂の次期ロードスターもターゲットにしており、数年は悩みの種がつき
ません。うう、デミオ買ったばっかりなのに(笑)。
書込番号:12092432
1点
ホンダも来年か再来年にNAでリッター30kmの車出しますよ
燃費は超えられても居住性、積載性が1番高いのはフィットです
このアドバンテージは変わりません
書込番号:12092527
2点
確かに良い技術ですね!
ただ車を選ぶ時に形・居住性・静寂性・走行性能等多岐にわたる評価で購入に至ります。実際に搭載された車を見ないとわかりませんが、今のところコンパクトカーで高い位置でバランスの取れたフィットハイブリッドが一番だと思います!
また今回がホンダ4台目のハイブリッドであり、蓄積された検証が生きているので安心感でもずば抜けているでしょう!
待てば待つほど技術が進歩しますので、どこまで待つかは人様々ではないでしょうか?
書込番号:12092646
3点
新型エンジンは初期トラブルが多いので様子見でしょう。
現時点このクラスでは、信頼性、経済性はフィットが1番ですね。
書込番号:12092647
2点
確かにフィットのパッケージングは頭一つ上ですね。
信頼性、流用のフィットは初期トラブルは大丈夫でしょうね。
ただ、10年以上乗ろうとするとどうなるかわからないですね。
この部分はプリウス以外まだ経験値が足りませんから。
(初代インサイトを考慮しても台数が桁違いですから・・)
新型エンジンは、トラブルの度にどんどん信頼性が上がると
考えられるプラス思考の人なら、別に気にはならないんだと思います。
書込番号:12092764
0点
皆さん優しいですね^^
タイトルから「デミオ」って言ってるのであれば
マツダの板にでも書けばよいものを、フィットHV
の板に書いてくること自体端から仕掛けてきてるん
だろうなとわかりながら。
マツダのあのエンジンはすごいですね。ただ、トヨタ
からもHV技術提供を受けるはずなのに、あのエンジ
ンを開発したということは小型車にはトヨタのハイブ
リッドは積むのが難しいと判断したと同時に、ガソリ
ンのみのほうが最適と考えられたのでしょう。
i−stopもついてくるのでしょうが、新型フィッ
トのガソリン車にアイドリングストップつけたらどれ
くらい燃費いけたのか・・・ちょっと気になります。
ホンダはハイブリッドにそのへん遠慮したのかな?
書込番号:12093064
1点
現状ではマツダにはあれしか注目を得るために出すものがないのでは、ディーゼルどうこうと言っているがトラックのタイタンはディーゼルもガソリンもいすゞからエルフをもらうだけで自製の物はなくなった。
タイタンは売れていたんだが良いのが造れないと踏んだのかな。
CVTミッションも現時点では自製できないしこの先も無理なんじゃないかな。
デミオも5人が乗れる車になれば燃費もどうなるか、今のは狭すぎてファミリーカーには不向き。
トヨタからのハイブリッドシステムの供給が始まるまでアドバルーンを揚げて時間稼ぎかも。
書込番号:12093358
0点
トラブルの度に信頼性が上がる車には乗りたくないですね。
できれば改良された車には乗りたいですが。
フィットの初期型のCVT、発進のたびにストレスがたまりましたよ。
書込番号:12093767
3点
私も余程惚れ込まない限り、最初のマイナーまでは待ちます(笑)。
特に何もかもが新設計の車種は、ハイリスク(不具合発生率)、
ハイリターン(新しく希少で目立つ)で博打性が高いですから。
神戸みなとさん、マツダのアンチでいらっしゃるようで・・。
トラックから手を引いてないのはトヨタくらいなのでは?
CVTも原付並みに単純に済めば理想に近い構造なのかもしれませんが、
機械的な噛み合いなしで摩擦頼みのCVTは油と油圧に大きく
頼る他無いので、一部ATやデュアルクラッチに対して明確な
優位性が示せないんです。
マツダみたいにシェアの上位争いする体力が無いメーカーは
分野の取捨選択をしないと成長も出来なくなりますよ。
まあ、デミオはほぼ名指しでHVの狙いの本質である燃費(≒環境)性能に
宣戦布告しているわけですから、フィットHVの掲示板にも出て来て
いいんじゃないですかね?
書込番号:12093989
2点
どう考えても、自動車としての魅力はデミオはフィットに勝てない気がします。
燃費どうのこうのではなく、車としてどうなのかですね。
はっきり、デミオやヴィッツはフィットの敵じゃないです。
なんて、HONDAフアン丸出しですね。
書込番号:12094178
4点
ガソリン車の燃費を上げるのとハイブリッドの燃費を上げるのは、どちらが簡単なんでしょうか?
私の素人考えなんですがハイブリッドのほうが燃費が簡単に良くなるような気がします。
現在のモーターや電池などがもっと高性能になりコストも下がれば良いのではないでしょうか?
ガソリン車は限界があるように思えます。
書込番号:12094648
1点
buescherさん
簡単に燃費が上がるのはハイブリッドです。
直接ガソリンを消費しないモーターでクルマを動かせるからです。
しかし、ハイブリッドがガソリン車に「部品を追加する」ものである限り、
どんなにコストが下がってもガソリン車のコストには勝てません。
一方、ガソリン車で燃費を上げるのは本当に難しいです。何せエンジンの
シリンダー内で「本当は何が起きているのか」の全容が未だ解明されていないので。
皆、特定の状態だけ観察したり、解析で予測をしたり、手探りで良くしているんです。
しかし燃費を上げられれば、コストで確実にハイブリッドに勝てます。
ガソリン車にも限界はあると思いますが、その限界の前にハイブリッドから
エンジンが無くなって電気自動車になることでハイブリッドが先に限界を迎えるでしょう。
ハイブリッドは燃費ゼロの電気自動車への布石ですから。
書込番号:12094942
3点
>GR5F-i Bookさん
デミオに一度乗ってみてください そのような事は言えなくなると思います。
フィットより数段良く走りますよ
書込番号:12095046
4点
ホンダさんは標準タイプと燃費差4キロでハイブリッド?
なんの意味あるのか?
ただアイドリングストップにしたら標準でもいく数値じゃないかな?
トヨタ が 44キロ出すみたいだから出るまでどれくらい売るかが勝負かな?
デミオ 最近のマツダのエンジンにかける勢いは凄いね!
エンジンのホンダさんなのにすっかりお株とられましたね!
書込番号:12095088
3点
デミオの実燃費の悪さは気になるところです。発表では15%改善となってますが、これで30Km/Lの燃費にしようとすると1300CCエンジンではなく、1000CCエンジンになるのではないかと推測されます。
1000CCのNAエンジンと1300CCのIMAハイブリッドでは実用領域でのエンジン性能が段違いなので比較になりません。
IMA方式は低速トルクの太さとツインカムを凌駕するエンジンの吹き上がりによって、低回転での余裕の走りと加速時における瞬発力が備わっているため、ノーマルフィットと比較しても動力性能の違いが認識できるでしょう。
但し、価格でどうかというと・・・・。
さらに、高速道路をよく使うのでハイブリッドはちょっと遠慮しちゃいます。
書込番号:12095116
1点
フィットHVに試乗してHVスマートセレクションで見積もりだしてもらい
200万オーバー提示の時は若干高いと思いましたが、159万円のモデルなら妥当かな〜と
今は思います。フィットHVいい車です!
しかしマツダのSKYACTIVシリーズは凄いですね。
http://www.carview.co.jp/news/0/135687/
マツダの本気が伺えます、今後が楽しみです。
書込番号:12095200
2点
GR5F-i Bookさん 同様
いくらデミオが30km/L出そうが、ぜんぜん興味沸きません。
デミオファンさんごめんなさい
書込番号:12095322
2点
いつのまに、車の魅力が燃費だけで評価されるようになったんだろう…
書込番号:12095409
12点
不景気で、みんなエコミーハーだからじゃないですかね〜
書込番号:12095433
3点
景気が悪いうちは 燃費と価格が注目されるでしょう
注目車を保有しているのがステータスというのはこれからもないでしょうね。
贅沢品ですから…
書込番号:12095446
2点
フィットハイブリッド納車されましたが、休日が来ないのでレビューできません。
今度の土日は乗りまくろう!
私の前車はマツダの某5ナンバーミニバンでしたが、スタイリング、パッケージング、走りに
何の問題もなく、とても気に入っていました。唯一、燃費が非常に悪かったでした。
高速でも平均11km/l、一般道で平均8km/lでした。
その前に乗っていた、古いシビックやマーチより燃費は悪く、燃費に関しては、
マツダはあまり信じられないという認識です。
マツダは好きなんですが、フィットハイブリッドが出たタイミングで発表したデミオの
燃費の件は、神戸みなとさんの意見に近いです。アドバルーンと思います。
書込番号:12096356
0点
巨人対阪神戦(笑)。
フィットのスペース効率は世界レベルだと思うので、あれ以上贅沢は言いません。
今回のフィットハイブリッドの何が凄いかって、あのパッケージングを犠牲にしなかった事です。
あれがコンパクトカーフィットとして他社のそれらと区別する為のアイデンティティですから。
どこかの雑誌に、リッター30キロの大台乗せるのに苦労したと書いてありました、まず燃費ありきの開発だけではなかったからだと僕は思ってます。
なので低燃費車に小回りが利き、かつ荷物がたくさん載る事を求める人はデミオでなくとも、フィットで失敗は少ないだろうと。
しかしデミオが対抗価格で発表してくるのは間違い無さそうな予感が・・。
ヴィッツクラスのハイブリッドは「新車」なので凄いのが来るかも。
しかしある程度の根拠があったので・もしくはあったからこそ、新型プリウスが250万くらいからだという予想価格に、振り回されたという歴史が繰り返されない事を祈ります。
まあ買える人が増える事は良い事ですけどね。
書込番号:12096411
1点
ガソリンのみで高燃費を追求するのも大切だとは思いますけど、乗車定員を乗せて山登りや高速走行することもあるわけで、そのような高負荷時には小排気量車はてき面に燃費が悪くなるのでそんな状況でどうなるのか見ものですね。
フィットHVに限らずハイブリッド車は下り坂やブレーキで充電して、それを定速走行時などにEVモードで利用して瞬間燃費が無限大になったりして、実使用において純ガソリン車より燃費の改善の余地が大きいと思います。
私は今月か来月には新しい車を決めなきゃいけないのでデミオは完全に候補から外れますけど、新エンジン登場から評判はウォッチしていこうと思います。
書込番号:12096690
0点
素人目に考えれば数年後には最高クラスと言われるガソリンエンジンと、
ハイブリッド技術が組み合わさり、プリウスを過去のものにしてしまう可能性も。
欧州に強いマツダと、欧州では苦戦しているトヨタ。
単に技術の供給だけで終わればいいのですが。
ホンダは先鞭をつけたのは大きいです。
あとは一刻も早く安価なハイブリッドミニバンの投入をして欲しいですね。
書込番号:12097258
1点
レギュラーじゃなきゃ燃費良くても意味ないでしょ
書込番号:12103967
2点
メカ的にスズキ プラグインハイブリッドも楽しみです。
書込番号:12106760
1点
FITのマイチェンに期待してたのですが、
やはりこのこのクラスの国内モデルは安かろう○かろうでした。
残念!(古う)
WWW.HONDA.UK.のサイトを見ると
かの地では、横滑り防止装置・サイドカーテンエアバッグ・リアシートの3人分3点シートベルトと安全枕が装備できます。
日本では安けりゃ売れるのか。
小さな高級車(本質的な意味で)を目指してほしかったです。
書込番号:12107038
4点
オプションで設定のあるものについては自分で判断するから、ま、
いいとして(とはいえ、ややこしいセットオプションが多いよね)、
リア中央の3点シートベルトは、欲しいっちゃ欲しいんだけど、現
実問題として5人乗車の機会を考えると、許容範囲かな。
安全装備が標準化されれば、その分コストダウンにつながるので
ありがたいんですけどね。22年ぐらい前にアコードを購入したと
きABS(当時のホンダはALBっていってたけど)はオプションで
13万円ぐらいしたもんです。
ところで安全枕ってなんでしたっけ?
書込番号:12107276
1点
フィットハイブリッドは、確かに燃費だけで価値を見出そうとすると高いです。
この車は、1.3リッターより燃費が良く1・5リッター+α級のエンジン性能をもったフィットと考えたほうがいいですね。
私は、仕事とプレイベートでとにかく走る人なので年間6万以上は走ります。そこで、メイン車両が少しでもボロにならないよう今回初めてセカンド車両を購入することにしました。購入にあたっては燃費と価格のみを考えていましたが、最終的にほしい条件を絞り込んで「回頭性・燃費・リアルタイム交通情報付のナビ・ユーティリティー性能・走り」を重視しました。そうすると、結局フィット・ハイブリッド・ナビ・プレミアムセレクションという眼中になかった最高級フィットになり、更にお薦めエアロなどを装備すると総額約250万(汗)のビックリ価格になります。こうなると新型プリウスが視野に入ります。先進的システムから生まれる燃費とパワーは魅力だったのですが、最高級フィットHVと同じ装備にすると軽く300万以上にもなり、さぞや素晴らしい高級車かと思いきや、試乗するとやはりあらゆる面で燃費重視の純粋なエコカーでした。結局センターメーターとシステムの違和感もあり、最終的にはフィットHVナビプレミアムのフルエアロを選んでました。この車はトータルバランスでプリウスより優れておりとても満足しています。そして、同じ時期にマツダの発表もあり次期デミオも考えました。たしかに搭載されるSKYACTIV技術も素晴らしいものがあり、モーターや高価な電池も使わないのですから価格も抑えられるとると思います。しかし、マツダもHPでも「燃費30km/Lを実現する予定」となっており、やはり自然システムエンジンである限り、結局燃料消費も素直なエンジンには変わりは無いと思います。このシステムもistopより実燃費は改善させると思いますが条件次第ではエコにはならない可能性もあります。やはりモーターとエンジンの組み合わせの方が動力システムとしては制御範囲が格段に広いがゆえに、あらゆる条件下でのパワーと燃費の対応範囲が可能でトータル実燃費部ではハイブリッドに軍配があがりますから、ハイブリッドとノーマルエンジンは比べない方が賢明だと思います。最後に、どんなシステムも補助的な物ですから、実際に試乗したりして、今必要とする性能を一番多く持っている車を買うのが一番いいのでないかと思います。
書込番号:12116239
6点
新デミオはフィットHVの−20万円ぐらいになりそうとのことです。
コンパクトカーの購入層にとって燃費と値段は大きな要素ですから、20万円の差は大きいと言わざるを得ないな。
書込番号:12122389
1点
装備、トルク、広さ等を考えるとフィットそう高くないと思います。
書込番号:12122427
2点
小手先の技術より 自動車は軽量化と効率と剛性とハンドリングが命ですよね〜どれだけ違うか
書込番号:12123831
0点
皆さんが何回言ってますが
フィットの売りはあの広さで高燃費です
はっきりいいますが使い勝手を考えるとデミオは相手じゃありません
フィットのライバルは
トヨタ→ラクティス
日産 →ノート
三菱 →コルトプラス
マツダ→アクセラ
こんな所で半ワゴンタイプです
燃費だけなら軽自動車でとっくにNAでリッター30km超えてます
書込番号:12124246
2点
広さと高燃費でしたらフィットよりダイハツタント一押しです〜
書込番号:12124311
1点
ブラウジングさん
>フィットのライバルは
お気持ちは良くわかりますが、ここがフィットの巧妙なところ。
フィットの広さは、示されたライバルには劣っていて、
デミオやマーチ、ヴィッツよりは広い、というのがポイントなのかと。
ホンダはフィット以下の小型乗用を造らずに済むんだから、大したものですよね。
書込番号:12124547
1点
車の雑誌もWebも当初の評価よりかなりよくなっていますね!
他メーカーのコンパクトカーがフィットに追いつくのは相当に時間がかかりそうです。
追いつくのは燃費だけでしょうか・・・・?
パッケージングの素晴らしさは他コンパクトカーを彷彿しています。
これではなかなか値引きは厳しいですね!
書込番号:12124728
0点
ハイブリッドシステムに抵抗ある人が結構いるのかな・・・。
トヨタみたいに、ディーラーにIMAに熟知したスタッフを配置して、少しでも安心感を与えて欲しいですね。
書込番号:12125638
2点
>k・kkさん
>ハイブリッドシステムに抵抗ある人が結構いるのかな・・・。
今の段階では、ハイブリットシステムの裏事情とか利益性の無さを知ってしまうと
抵抗のある人が結構増えてると思いますよ〜。
書込番号:12132772
0点
>パッケージングの素晴らしさは他コンパクトカーを彷彿しています。
おっしゃいたいことは、
他コンパクトカーを「圧倒」していますとか、
「凌駕」しています
ということでしょうか。
書込番号:12135373
2点
デミオかフィットか、というよりガソリンエンジンの超低燃費車ってところが最大のミソ。
体力消耗しそうなハイブリッド開発競争に巻き込まれない。
ガソリンエンジンのニーズが確実にある。
燃費が良い事に皆異論はない。
これらを上手く合致させたマツダは商売上手!
書込番号:12135379
1点
>これらを上手く合致させたマツダは商売上手!
ん?まだモノが出てもいないのにここまでべた褒めできるのかな?
やっぱ、新エンジン搭載のデミオが発売されて、実用燃費の報告が出てから評価されるべきでしょう。
カタログ上の燃費だけで優劣を決めようとしても無意味だと思います。
書込番号:12135662
2点
>カタログ上の燃費だけで優劣を決めようとしても無意味だと思います。
確かに!
トヨタだとカタログ燃費かい離率60% マツダ車だと80% 欧州車だと90%ですよね〜
モード燃費より実燃費のセッティングしなきゃ〜 だからろくな車が無いんですよ〜
書込番号:12137284
0点
経過観察中さんのご意見に賛同します。
商品化されていないものを評価しても仕方のないことです。
現在のマツダの技術はアイドリングストップ機能により、デミオの燃費がようやくフィット(通常タイプ)の燃費の数値に追いついたレベルと判断すべきではないでしょうか。
燃料価格の高騰も予想される中、燃費が重要な性能基準の一つとは考えますが、動力性能や静粛性、デザイン等、完成車を比較して評価を下すべきです。
全ての人がそうではないかもしれませんが、多くの人は新車を購入する場合、思いきった決断が必要になるものと思います。
エコカー補助金が終了し、他メーカーが新型車種を投入した時期に商品化もしていない新技術を発表するのは、他メーカーへの泥試合をしかけているようなものではないでしょうか。また、消費者に対してもあまりよいことではないような気がします。
新技術をはじめ新型エンジンを発表するのならば、いずれかのモーターショーで発表するべきではないでしょうか。
書込番号:12208272
2点
勝負として捉えたら、マツダの新エンジン発表はフライングかもしれない。評価も出来ない。
ポイントはあくまで発想、コンセプトなんです。
マツダはハイブリッドシステムでは対抗せずOEM。
確かにクルマを選ぶ基準は千差万別でしょう?しかし時代はクルマに限らず、低燃費というか省エネ、言い換えれば出来る限りエネルギー効率を高めていく方向に向かってますよね。
そしてメーカーによって、その時代への迎合の仕方に資本力があらわれてるなと。
トヨタ・日産・ホンダ・・自社開発のハイブリッド・プラグインハイブリッドシステムを導入済or予定しての高効率化。
マツダ・・・・・・・・・・既存のガソリンエンジンでの高効率化を予定。
スバル・・・・・・・・・・全車(だったはず)CVT化による高効率化を予定。
そしてマツダはその中で、高効率化技術を開発する必要性はあるが、開発資金は少ないというジレンマを、ハイブリッドに抵抗がある人(ガソリンの方が安心)という潜在需要を仮想する事で解消しようとしてるならば、その着眼点に対して、素人目から見ると評価しても良いのかなと感じたんです。
書込番号:12217580
0点
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フィットの中古車 (全4モデル/6,755物件)
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