フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
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このフィットを初めとして、大体このクラスのリアサスは「車軸式」を採用しているようです。
昔は乗用車のサスペンションは「四輪独立懸架」が当たり前だったと思っていたのですが、これはコストダウによる退化と考えてよいのでしょうか…?
娘の車なのですが、たまたま乗ってみたら『腰痛』に苦しめられました。
過去の口コミを見てみると、結構『腰痛』が問題になっているようです。
一応、VSA装着済みなので、タイヤ15インチ+リアスタビ有りなのですが…。
確かに、昔と比べて道路事情等は格段に改善されているとは思いますが、何か釈然としません。
もし、この『腰痛』の原因がサスペンションの形式及びそのセッティングに由来するものなら、ぜひ次期モデルでは改善して頂きたいものです…。
ちなみに車は13Gです。
書込番号:16071123
2点
フィット等に採用されている「車軸式」は昔のFF乗用車のサスペンションに採用されていた「四輪独立懸架」のフルトレーリングアームの改良型です。
左右のトレーリングアームをツイストビームで連結する事によりフルトレーリングアームに対して以下の様なメリットがあります。
・横剛性が高い
・トゥ剛性が高い
・キャンバー特性のチューニングが可能でキャンバー剛性が高い
・スタビライザー効果がある
書込番号:16071285
3点
車軸式という言葉、ホンダが好んで(?)使いますが、ワタクシ的には
トーションビーム式サスペンションと書いた方がわかりやすいと思います。
車軸懸架とも独立懸架とも異なる方式で、可撓梁懸架とか半独立懸架とも言われます。
腰痛との関連ですが、あるかも知れないしないかも知れない、あったとしても
車全体の剛性やシートとの相性などいろいろな要素が絡むので何とも言えません。
書込番号:16071382
2点
FF車の後輪は単に追従するだけですのでこの形式は理にかなっていますし、国内・外ともこのクラスの主流です。
なによりコストでしょうね、部品点数が極端に少なくなります。
スタンバイ式以外、センターデフを持つ4WD(ストロークが問われない車種)でもトーションビームの採用があります。
今やチープなサスペンションという位置ではなく、剛性が上がったという側面から上級車種の採用も見受けられます。
中にはあの重量で「それはないだろ?」という車種もありますけど、それが技術なのでしょう。
同じFFでも平均車速が高い欧州車の上位車種では、マルチリンク等の独立懸架で住み分けがありますが、これも部品点数が非常に少ない単純なものとしているようです。
腰痛の主な原因はシートの出来だと思います。
アンコもコストも抜き過ぎなのかも…。
書込番号:16071666
2点
>昔は乗用車のサスペンションは「四輪独立懸架」が当たり前だったと思っていたのですが、これはコストダウによる退化と考えてよいのでしょうか…?
コストダウンですけど、退化ではないと思います。10年ちょっと前まではクルマ雑誌なんかでエンジン形式やサスペンション談義が盛んでしたが、よく考えると通常の公道ではオーバースペックな構造が良く使われてました。
>娘の車なのですが、たまたま乗ってみたら『腰痛』に苦しめられました。
シート形状があってないのでは? もし可能ならシート交換をお勧めします。
書込番号:16071711
3点
腰痛は間違いなくシートですよ。
お尻を座面と背面の屈折部に押し当てて座ってみてください。
(背もたれの角度によりますけど・・・正しくハンドルとの距離をとった場合です)
それでも多くの人はここに握りこぶし大の隙間が空きます。
特に体の小さい人はこのシートは合いません。
全人に合わせるのは無理だからメーカーの責任ではないのでしょうが。
メーカーからランバーサポートって用品を出しているくらいですからメーカーも承知のことと思います。
当方はレカロの安い(LX)のに交換しました。
やっとシートになったって感じです。(標準のは椅子って感じでした)
書込番号:16071756
1点
おちょまさん
確かに昭和末期は下記のように多くの2BOXカーはリアに独立懸架のサスペンションを採用していました。
※下記以外にも多くの独立懸架の2BOXカーが存在していますので、ご注意下さい。
◆トレーリングアーム式独立懸架:ミラージュ
◆ストラット式独立懸架:カローラFX、カローラ2、パルサー、ファミリア、シャレード
◆ダブルウイッシュボーン式独立懸架:シビック
ただし、シティやマーチ、スターレットはトーションビーム等のリアサスペンションを採用していました。
という事で昭和末期の2BOXカーでは、クラスによりサスペンション形式を使い分けていたという事のようです。
因みに現行型ではオーリスは1.8はダブルウイッシュボーン式独立懸架、1.5はトーションビームと排気量によりサスペンションを使い分けています。
又、アクセラやインプレッサなんかも独立懸架を採用しています。
つまり、今も昔と同様に上級クラスのコンパクトカーは独立懸架を採用しているという事になります。
フィットは安価なコンパクトカーですので、リアサスペンションが独立懸架にならないのは仕方ないかなと思いますよ。
書込番号:16071915
5点
このクラス比較的軽量ですから、路面の影響を受け易くどうしても突き上げや揺すられ感が強くなりがち。
運転姿勢が気になるところですが。
書込番号:16071970
3点
>これはコストダウによる退化と考えてよいのでしょうか…?
昔ながらのリジッドアクスルから、(ただの棒のようなアクスルから)
低コスト&小スペース&高性能 なトーションビーム式へと進化した。
・・・と考えるのが自然じゃないでしょうか。
>この『腰痛』の原因がサスペンションの形式及びそのセッティングに由来するものなら、
猫足と呼ばれ・・・サスペンション評価の高いプジョーは、
208も308もトーションビーム式ですから、
サス形式そのものに問題があるとは考えづらい。です。
書込番号:16072375
1点
皆さん大変貴重なご意見どうも有り難うございます。
私は車に関して大して拘りのない一介のド素人ですが、このフィットのハンドリングに関して、些か…?…がありました。
路面の突き上げ感は言わずもがな、何か思ったラインをきれいにトレースしていくのが難しいというか、長距離乗ると結構疲れます。
以前のホンダ車、バラード・プレリュード・アコードではそんな感じは受けませんでした。
本当、ホンダの車でハンドリングに不満が出るとは思ってもいませんでした。
そして、『腰痛』までとは…。
車内のスペース効率優先なのは良く分かりますが、エンジンは従来のホンダらしさを保っているので、乗り心地が残念でなりません…。
後席は仕方がないとしても、せめて運転席ぐらいは一ランク上のシートを採用して頂きたかった…。
さしあたっては、何か良い補助クッションを探すつもりですが、メーカーは悪戯に燃費競争に走るばかりではなく、「走る・曲がる・止まる」という、車の基本を疎かにしないで頂きたいものです…。
原油高のご時勢、無理は良く分かってはいるのですが…。
書込番号:16072465
2点
>以前のホンダ車、バラード・プレリュード・アコードではそんな感じは受けませんでした。
スレ主さんが購入したのはフィットです。
なので、
昔のシティー辺りと比べないと意味が無いような気が・・・
(時代的には背の高いシティーかな?)
書込番号:16072533
2点
車にお詳しい方に差し出がましいかもしれませんが、極論かも知れませんが、車格云々を言い出すと、自動車…ひいては工業製品全般の『進化』を否定する事になりはしませんか…?
現在の車は、こと燃費に関して10年前の物と隔世の感があります。
当然、その為に犠牲になったものも多々あるとは思いますが、決して疎かにしてはいけない部分もあると自分は思います。
これも別の娘の車ですが、安い軽自動車…サスはふにゃふにゃ…、とても走り云々するレベルの車ではないですが、別に『腰痛』に悩まされる事はありませんでした…。
単に年取って椎間板がへたってしまったからかもしれませんが、劇的に高齢化が進行している現状に鑑み、メーカーはユーザーの求めているものは、単に燃費やスベース効率だけではないと認識して頂きたいものです。
皆様のお蔭で、サスペンション形式を単に「車軸式」という言葉だけで決めつけてはいけない事は良く分かりました…。
大変勉強になりました。
要するに私を含めて大多数のユーザーは、乗り心地が良ければサス形式等どうでも良い訳ですものね…。
以上、昭和臭紛々の、古〜いオッサンの世迷い事とお聞き流し下さい…。
書込番号:16072693
2点
>車格云々を言い出すと、自動車…ひいては工業製品全般の『進化』を否定する事になりはしませんか…?
そんなことは無いでしょう。
ヴィッツは、セルシオよりも乗り心地は悪いでしょ?
フィットがアコードより乗り心地が悪くっても、しょうがないと思う。
>これも別の娘の車ですが、安い軽自動車…サスはふにゃふにゃ…、とても走り云々するレベルの車ではないですが、別に『腰痛』に悩まされる事はありませんでした…。
その安い軽自動車のシートが、たまたまスレ主さんの体に合ってたんでしょう。きっと。
その安い軽自動車が、コスト度外視で作られているとは考えられませんから・・・
書込番号:16072790
2点
>以上、昭和臭紛々の、古〜いオッサンの世迷い事とお聞き流し下さい…。
あっ、ごめん。
これ見逃してました。
前言撤回します。
書込番号:16072793
1点
詳しくても、詳しくなくても意見は大事ですね。
偶然、これを読んだ人が考えるきっかけにでもなればいいだけです。
>工業製品全般の『進化』を否定
こと車に関して言えば、マーケティング主導となり、面白い車は本当に減りました。
ユーザーが関心がない、または知識がない部分にお金をかけないのはある意味正解なのですが、のっぺりとした同じような車ばかりとなってしまいました。
一般的な車選びの基準は、省燃費性能・広さ・ユーティリティの優先順位が高いと感じます。
そのうち選択基準が、燃費・シートアレンジ・カップホルダーの数・ティッシュの収納性・コンビニフックあたりに絞られるんじゃないかと。
どうでもいい事にリソースを割くのはガラパゴスの元だと、分かっていても止められないのかもしれませんね。
昭和の車は雑でしたけど、面白い車は多かったように思えます。
一緒ですよ、考えていることは。
書込番号:16072933 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>安い軽自動車…サスはふにゃふにゃ…、とても走り云々するレベルの車ではないですが、別に『腰痛』に悩まされる事はありませんでした…。
快適性と操縦安定性に相反する要素が多く高い次元でバランスさせるのはどのクラスでも難しい事です。
>メーカーはユーザーの、単に燃費やスベース効率だけではないと認識して頂きたいものです。
またスペース効率と操縦安定性も相反する要素が多く両立は困難です。
ホンダと言うメーカーは昔から妙に走る事を期待されているものの奇怪なサスペンションが多いですが、私が乗っていた背の低い2代目シティは低重心のパッケージと珍しくオーソドックスなツイストビームアクスルによりホンダの低レベルのサスペンション技術でもRX-8並の室内スペースと引き換えに操縦安定性と快適性はそれなりに保たれていましたので
>以前のホンダ車、バラード・プレリュード・アコードではそんな感じは受けませんでした。
と言っても単に燃費やスベース効率だけ求めているものではないならフィットという車種選択が間違っている訳ですし、スレ主さんがフィットを購入したという事が単に燃費やスベース効率だけ求めている現在の風潮に加担した事に他なりません。
書込番号:16072960
0点
私はこのフィットを購入は致しておりません。
購入したのはあくまでも娘であって私ではありません。
何か「納得づくで買ったくせして、文句ばっかり言っている…。」と云うようなニュアンスを感じたものなので…。
別にここで私が言いたい事は、単にこのフィットという第二の国民車と言われる車種を貶す事ではありません。
より良い自動車とは、単に好燃費やハイテクと称するギミック満載の車ではないのではないかという事です。
今ではガラパゴス化の象徴とされる携帯電話も、ユーザ−の意見を取り入れ過ぎた結果、ああなってしまったのではないでしょうか…?
より良い企業はポリシーを持つべきです。
確固としたポリシーが、その企業の製品に価格以上の付加価値を与えるのではないでしょうか…?
次期フィットのモデルチェンジにあたって、私はホンダは創業の原点に立ち返って貰いたいと思っています。
決して、軽自動車やコンパクトクラスを否定する訳ではありませんが、何かワクワクする様な車が見当たりません。
このような意見は、往年のホンダユーザーが誰しも抱く思いなのではないでしょうか…?
書込番号:16073075
0点
あのう・・・
スレ主さんの腰が痛くならないことが、技術の進歩じゃ無いと思いますよ。
だって、私はフィットに乗っても別にどこも痛くないですから。
>決して、軽自動車やコンパクトクラスを否定する訳ではありませんが、何かワクワクする様な車が見当たりません。
スレ主さんをワクワクさせるのが企業の使命じゃないです。
対象はスレ主さん個人では無く、その他大勢のエンドユーザーですから。
ホンダなら、CR-Z なんて頑張ってワクワク感に挑戦したと思いますよ。
ハイブリッドとMTを融合させたんですからね。
フィットなら、ハイブリッドRS なんてどうでしょう。
私はワクワクしましたよ。
ワクワクを売りにしていない実用車ばかりに乗って、
最近のクルマはワクワクしないぞ!・・・って言われても共感できないです。
書込番号:16073607
4点
確かに冒頭に娘さんの車にたまたま乗ったと書かれていましたね。
>今ではガラパゴス化の象徴とされる携帯電話も、ユーザ−の意見を取り入れ過ぎた結果、ああなってしまったのではないでしょうか…?
あれはどう考えたって携帯電話キャリアの収益構造を優先し続けた結果でしょう。
ユーザーニーズと乖離しているから世界市場では見向きされず国内ユーザーにも見捨てられつつあるのです。
フィットに魅力を感じないのでよく判りませんが、燃費とスペース効率だけに割り切った確固としたポリシーが売れている要因だろうし今のユーザーがホンダに求めているのはこんな車という事では。
書込番号:16073800
1点
スレ主さんの腰痛の原因の主なものは何でしょう?
シート形状? それとも振動?
私の場合は、長距離を乗った時も全く問題ありませんでした。22年式1.5Xですが。
シートについての不満は、左右のホールド性の悪さです。
乗り心地にもそれほど不満は有りませんでしたが、今はSHOWAの赤足にしていてちょっと固めに感じます。
リアの独立懸架は昔のホンダの伝統でしたね。
私が最初に乗ったS45年式HONDAクーペ9も異常に長いビームを持つ独立懸架でした。
買いませんでしたが、初代シビックも初代アコードも初代シティも4輪ストラットでした。
何代目かのシビック以降、車軸式の採用が多くなりました。
車軸式の場合は良路での粘りは異常なほど良いのですが、左右ほぼ同時に突起に乗り上げた時など、バネ下の重さからか、左右同時の突きあげとドタバタ(収束の悪さ)が大きくなり、路面が荒れるとちょっとつらい印象です。
13Gの場合、VSA付きだと15インチタイヤにディスクブレーキ、リアスタビも加算されるため、バネ下重量がさらに大きくなるので、乗り心地については同グレードの中でも不利な方向になるのではないですか。
書込番号:16074377
1点
腰痛の原因はシートでしょう。私も乗り換えてすぐに腰痛になりました。
シートは非常にプアーですいくらコンパクトカーと言ってもこのシートはないと思うぐらいです
サポートはないし 座面はフラット過ぎ シートピッチは短いお尻の座りが悪く腰の部分が浮く
そのくせ固い、いいとこなしです 車本体がいいだけになんでこんなシートなのと思います
時期は絶対シートを改善してほしい 今まで10車種以上乗ってきたけどいい車なのに残念です
またリアがはねる傾向ですが センタータンクレイアウトでリアが軽いので仕方ないです
4WDは比較的安定しているようですが ただ走りだして攻めていくとリアのはねは気にならず
特に下りでは不安定さもなく良いサスペンションですよ
書込番号:16075163
1点
国産大衆車はシート(特にシートの中身)にはコストを掛けません。どうしても見栄えにコストを掛けてしまいます。
その点ドイツ車のシートは良いですよ。シートの中身にコストを掛けています。疲労度が違います。
書込番号:16077048
0点
皆さん色々な御意見大変参考にさせて頂いております。
あれから色々と試してみました。
結果、腰痛の原因はサス3割・シート7割だと思います。
私は身長178センチ、体重88キロなのでシートの後退量が足りません。
これはセンタータンクレイアウトの副作用かも知れませんが、最大に座席を下げても無理な運転姿勢を取らざるを得ないようです。
後輪の飛び跳ね感は重い物を後部に乗せると大分緩和するみたいですが、燃費に悪影響が出るので良い悪しです。
ハンドルのファファ感は多分タイヤを幅広の物に変えると改善すると思いましたが、所詮娘が市内をウロチョロするだけなので交換は見合わせました。
ドイツ車のシートの出来は確かに良いと思います。
特に長距離乗ると疲れ方が結構違うのではないでしょうか…?
但し、あの妙なメカメカしさは繊細で微妙な感覚を求める日本人にはちょっとと思います。
結果、長距離を乗らなければ良いという結論に立ち至りました…。
本当、燃費良いだけに残念ではありますが、仕方ありません。
ホンダさんは次期モデルチェンジに際して、是非シートの後退量を十分確保して頂きたいものです。
書込番号:16079777
0点
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