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太陽光パネルはハンファのNBCを約8kw設置します
蓄電池を設置するか自体も悩んでいますが、ラインナップもいくつかあり製造元、AI機能、保証期間以外、どんな特徴があり、何が違うのかわからないのでお伺いさせてください
容量は無視してください
・レディ型とハイブリッド型の違い
・Q.READY Qセルズ製?
・T5・T6シリーズ ニチコン製
・スマートストリング蓄電池S1シリーズ HUAWEI製
・EIBS7 ダイヤゼブラ電機製
・POWER DEPO® H 住友電気工業製
天気予報を計算して必要に応じて深夜電力を充電するAI機能はあったほうが良いのかなと思ってます
よろしくお願いします
書込番号:26357914 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
らいちゃに〜さん
はじめまして!
レディ型とは一般的には「単機能型」と呼ばれるPCSになります。特徴としては太陽光を持たずとも安い深夜電力で蓄電し昼間に放出するとか、既設の太陽光のPCSを破棄せず使いたい場合に用命します。デメリットはロスが大きいところと設置場所が増えることですかね。
今回、太陽光も新設するならハイブリッド型がよろしいかと思いますよ。将来、電気自動車を計画してるならトライブリット型を検討してみては。
蓄電池のメーカーですが細かな仕様よりも太陽光メーカーが太陽光パネルと同時に連携保証してくれる製品がいいと思います。メーカーが違うもの保証書も異なり不具合時の要因の切り分けが難しく責任の擦り合いが必要になります。
AIや学習機能を網羅した製品もありますが、価格に見合った付加価値てあるのか?「あったら便利」よりも「なくてはならない」、つまり、電気を貯めて必要な時に必要な量を放出するといったシンプンな機能があれば十分です。例えばスマホがもつ機能の何%をあなたは駆使していますか? 同じです。
書込番号:26357955 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
>らいちゃに〜さん
>・レディ型とハイブリッド型の違い
レディ型という型ではなくで、ハンファ Q READYという商品シリーズ名で、
ニチコンのESS-E1シリーズのOEMじゃないですかね。
型で言うなら、ハイブリッド型です。
>・T5・T6シリーズ ニチコン製
こちらは、トライブリッドで、EシリーズとTシリーズの間の明確な区分は
わかりにくいところがあります。V2Hとしての性能面ではそこそこの
違いはあります。
>・スマートストリング蓄電池S1シリーズ HUAWEI製
>・EIBS7 ダイヤゼブラ電機製
>・POWER DEPO® H 住友電気工業製
この3つをハンファ Re.RISE-NBCと接続すると、「システム保証」が
受けられませんので、 故障時には、販売店頼みになります。
販売店が倒産、廃業していた場合にメーカーとユーザーが直接対峙
しなければならなくなりますので、手間が大幅に増えます。
(まあ、販売店によっては、システム保証があってもあまり役に
立たないケースもあるので、ユーザーがそれなりに離村武装することも
必要ではありますが)
T5・T6シリーズについての余談ですが、メーカーが11月に販売開始した直後に、
販売店は旧型のESS-T3という機器の販売に力を入れ始めたそうです。
それも、値引自体はそんなにないそうで、なぜなら、T5,T6の価格が高すぎる
ため、旧型の方が相対的に安く見えるから、だそうで。
なんだかなあ、ってところです。
また、旧型の製造中止が見込まれるため、増設や機能追加をしたいとしても、
旧型の機器が入手できなくなるため、蓄電池をつけていないとか、V2Hをつけたいとか
後付けの機能追加を考えている既存ユーザーは機能追加できない、ということに
なりそうなので、入手できる今のうちに、ということみたいなので、
これは、「レディ型」なんぞと言って、後付けできますよ、という売り文句のQ.Readyやら
ESS-E1なんかも、その後付け自体ができなくなるという事態も想定されるため、
選択を間違わないように慎重に検討する必要があります。
いやマジで、T3ユーザーなんで、蓄電池どうしようかな・・・
書込番号:26358163
![]()
0点
こんばんは、お二人様、返信ありがとうございます
ハンファ・Qセルズの蓄電池のページのせときます
https://www.q-cells.jp/product-list/storage-system/
>REDたんちゃんさん
なるほど、今回の太陽光と同時の場合はレディ型は基本選択しないタイプですね
これらの蓄電池はハンファの公式ページで案内されているものですが保証連携されないのでしょうか?
AIの深夜料金で充電してリビングタイムに消費するのはかなり効果的と思えますがそんなに大した機能ではないですか?
しかもスマホ操作とは違い、何も操作しなくても自動でやってくれるみたいですが…
>E11toE12さん
ハンファの蓄電池ページにQ.READYはレディ型、それ以外はハイブリッド型と明記されています
→この3つをハンファ Re.RISE-NBCと接続すると、「システム保証」が受けられませんので〜
ハンファの公式ページで案内されていて、堂々と「保証15年」とか記載されているのに※ただしとか案内欲しいですね…
書込番号:26358667 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らいちゃに〜さん
わたしは蓄電池にはコストパフォーマンスしか求めません。災害時の備えとは考えていません。
我が家はパナソニッ太陽光6.34kWの太陽光を載せています。卒FITを機に長州産業の16.4kWhの蓄電池の導入を考えました。
ただ、我が家の使い方ですと年間8万円くらいしか経済効果がありません。
それに対して導入費用が220万円の見積りでした。
となると元取り回収に28年も掛かります。
まして、蓄電池の寿命は15~20年です。15年も経過すれば蓄電キャパも半分くらいに低下します。
まったく話しになりません。
AIがコスパを向上させ回収期間を短縮してくれるものならいいですが、それは微々たるものかと思います。
東京都みたいな潤沢な補助金がない限り蓄電池で家計を潤わせることは不可能です。
書込番号:26358699 スマートフォンサイトからの書き込み
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>らいちゃに〜さん
こんばんは、
Qセルズの提携蓄電池、以前はオムロンの旧機種が掲載されてたのですが、
なくなり、代わりにHUAWEIの新製品が掲載されてるのですね。
最新のパネルは高電流・高出力で、対応パワコンが新しいものでないと許容電流上限超過でピークカットになったりするそうです。
EIBS7やPowerDEPOは古い製品でその辺り、パネルとの組み合わせ、気になりますね。
保証内容は、よくよく販売店に最新情報を確認したほうが良いと思います。
特にHUAWEIは国内メーカーと異なりセンドバック方式といって、不良品代替品を送付するだけで、
工事は負担してくれず販売店任せと見聞きしました。
QセルズのOEM供給があるニチコン製のほうが長期保証安心な気もします。
経済性の考え方について
>REDたんちゃんさんの場合は、うちと同様に卒FIT組なので
@パネル代+A太陽光パワコン代+B蓄電池パワコン代+Cバッテリー代
の@〜C合計になるのに対して
今から設置のらいちゃに〜さんの場合は
A+Bが組み合わさってるハイブリッドパワコンになるので、同様には比較できず
見積を3種類
@パネル代+A太陽光専用パワコン(比較的安価)
@パネル代+ABレディ型(ハイブリッドパワコン)
@パネル大+ABCハイブリッド蓄電池一式
この差額から採算性検討になりますね。
一見、2つ目のABレディ型、売電単価が下がる4年後以後にバッテリーのみ増設が良さそうに見えますが
どうやら、落とし穴だらけで、増設扱いで補助金が対象外だったり、そもそもバッテリー追加費用が高額(値引きが無い可能性)
4年後最新の蓄電池が選べないなど、デメリットしかないのでは?との意見もよく見かけます。
消費者目線ですと、太陽光専用パワコンのように、ほぼ標準規格化されて、メーカー問わずパワコン取り付けられるように
蓄電池パワコンもバッテリーが選べるようになってくれると良いのですが、そうはいかないのが現状ですね。
いずれにしても蓄電池経済性に対して、価格がまだ高いので、補助金ありきで年明け、2月か3月頃の国の補助金必須と思います。
今年はすぐに予算到達なので、事前にじっくり比較検討、すぐに動けるようにしておくのが良いと思います。
書込番号:26358728
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>らいHちゃに〜さん
>・レディ型とハイブリッド型の違い
レディ型は、Qセルズの言い方で製品はQ.READYのことです。後から蓄電池、V2Hが追加できるように用意READYされているパワーコンディショナという意味だと思います。
ハイブリッド型は、1台のパワーコンディショナで蓄電池と太陽光発電の制御を行える製品のことで、Q.READYも蓄電池を接続してしまえばハイブリッド型と言えます。
>・Q.READY Qセルズ製?
Qセルズ製です。ニチコンの工場で製作しています。ニチコンOEMです。ニチコンでは同じ仕様のパワーコンディショナ(E1)を発展型と呼んでいます。
Q.READYは、ニチコンのトライブリッド型パワーコンディショナ(T3)の簡易版です。
トライブリッド型は直流系統が3系統あって蓄電池、太陽光に加えてV2Hスタンド用があります。T3は太陽光用入力回路が4回路あります。
Q.READYは、V2Hスタンド用直流系統は有していません。信号線と交流系統を介してV2Hスタンドと連携できます。Q.READYは太陽光用入力回路が3回路です。
>・T5・T6シリーズ ニチコン製
T3の改良版です。
T6は太陽光用入力回路が5回路あり、連系出力が9.9kWあります。
NBCのカタログにはT5・T6シリーズの掲載はありません。保証書はニチコンからでるかもしれません。販売店にお尋ねください。
>・スマートストリング蓄電池S1シリーズ HUAWEI製
HUAWEI製蓄電池は、SOシリーズ5/10/15kWhからS1シリーズ7/14/21kWhに切替中です。安全性向上などの改良がありました。SOシリーズは他社蓄電池と比較して1割程度安価でした。しかしSOシリーズは、国のDR補助金の登録がなく利用できませんでした。
Qセルズは、S1シリーズになって取扱を始めました。
>・EIBS7 ダイヤゼブラ電機製
設計が古く高出力大電流のNBCと接続不可です。
>・POWER DEPO® H 住友電気工業製
NBCのカタログによれば、保証書は住友電気工業になるようです。
書込番号:26358748
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>REDたんちゃんさん
自分も同じく元が取れないなら導入は見送ります
Huaweiの7kWhの蓄電池が太陽光のみ(FITあり、補助金なし)に40万プラス(FITなし、補助金あり)で提示されたので補助金絡めたら思ってたより追加金少なくで導入できそうだなと思い今回の質問に至ります
書込番号:26360598 スマートフォンサイトからの書き込み
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>りゅ774さん
ありがとうございます
高価な買い物で安心できる保証は必須ですからニチコン製一択っぽいですね
新しいFIT制度の4年間24円も蓄電池導入を悩ませる要素になってますね
書込番号:26360599 スマートフォンサイトからの書き込み
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