CX-5の新車
新車価格: 330〜430 万円 2026年5月21日発売
中古車価格: 35〜545 万円 (4,089物件) CX-5の中古車を見る
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マツダのストロングハイブリッドはトヨタのTHSのようなエンジン主体のシステムのようですね。
個人的な予想ではマツダのことだからドライブ時の変速の楽しみを残すために、無段ではなく、
多段変速を組み込むような気がします、楽しみですね。皆様はどのように予想されてますか?
書込番号:26504517
5点
有料記事なので私は一部しか読めていませんが、こちらである程度説明されていますね。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00006/00797/
パラレル式なのは確定でしょうから、CX-60等のPHEVと似たようなシステムではないでしょうか。
CX-60同様、トランスミッションは8AT、または6ATではないでしょうか。
やっぱりトルコンレスかな?
すみません、ぜんぜん詳しくないものの単なる想像です・・・
書込番号:26504531
5点
>トヨタのTHSのようなエンジン主体のシステムのようですね。
ちなみにトヨタのTHSは勘違いされがちですが、加速時の駆動力は大半がモーター駆動です。
特に低速時は、エンジン→発電機→モーター→車輪というエネルギーの流れがほとんどなんですが、エンジンが発電のために唸るため、エンジンの駆動力がダイレクトに車輪へ伝わっているように感じがちですね。
書込番号:26504534
7点
>512BBF355さん
>ダンニャバードさん
わたくしの希望的観測も、512BBF355さんに近くて、エンジンには中高速域用に3〜4段くらいのATを積んで、発進から低速域までを発電機+モーターでまかなうのかなと・・・
組み合わされるエンジンは、スカイアクティブ Z ですが、定点の効率よりも、全域での効率向上を目指しているとのことですので、マツダらしく実用の燃費向上を目指していると思います
仮に、PHEV化まで見越していても、同じシステムで電池容量だけ増やすのかなと・・・
で、そのシステムは、ICONIC SP も同じで、エンジンがロータリーに置き換わるのかなと・・・
書込番号:26504561
5点
>512BBF355さん
>マツダのストロングハイブリッドはトヨタのTHSのようなエンジン主体のシステムのようですね。
トヨタの協力を得てストロングハイブリッドを8ÅTだと良いですね。
売れると思いますよ。(マツダは、昔より(故障を含め)作りが良くなっていると思う)
E-powerの様なHV乗った事無いですが、トヨタのTHSはアクセル踏んでエンジンが直結した時は気持ちが良いですね。
特に、山間部の坂道、高速の坂道など燃費は悪くなりますが。(私見です)
書込番号:26504562
9点
トルコンレスは辞めて欲しいね。
構造欠陥車のCX-60の二の舞になったら目も当てられないよ。
書込番号:26504629
10点
>BREWHEARTさん
トルコンレスは、国内でCX-60以外にもCX-80が、米国でもCX-90、CX-70が、それなりの台数売れてますが、何か?
まぁでも、ストロングHVになれば、発進時の半クラ制御は不要になり、普通のATの中にあるクラッチだけで十分対応可能になるので、複雑な機構や制御からも解放されて、音振の要素は減って信頼性も上がるでしょう
書込番号:26504660
9点
>512BBF355さん
すいませんTHS IIは変速機は無いのでは?
スバルは自社の水平対向と組み合わせましたが、個人的にはマツダは開発費削減の為、そっくりRAV4のシステム丸ごと組込むのかと予想してます。
書込番号:26504707 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
スバルのハイブリッドは、トヨタのTHSをまんま使ってますが、マツダは独自開発のシステムだと思いますよ。
てか、CX-60ほかですでにパラレルハイブリッドシステムは商品化されています。PHEVですが。
https://www2.mazda.com/ja/movie/detail.html?id=vOTPEDjL9GA
HEVはそこからプラグインを取っ払ってバッテリー容量を減らすだけでOKなので、難しくはないでしょうね。
あとはPHEV比でどこまでコストダウンできるか?と、FF用に横置きシステムにする場合のスペース面での工夫次第でしょう。
もちろんすでにほぼ完成してるとは思いますが・・・
どこからTHSが出てきたのかわかりませんが、マツダは技術開発に精力的な会社ですので、独自色を出した自社開発を誇って発表してくると思いますよ。
書込番号:26504734
5点
>あかビー・ケロさん
>ダンニャバードさん
米国専売のCX-50は、THS�Uですね
で、ネット上の記事などでは、今回のCX-5はオリジナルのハイブリッドシステムだということになっています
CX-60などのマイルドHVやPHEVとも違うようです
THSは、ギヤが変わることはありませんが、エンジン回転を遊星ギヤを使って、車速と発電機の回転数に振り分けて、車速0:発電機回転数100から、車速100:発電機回転数0の間を、発電機の負荷やクラッチなどで制御していますね
で、発電機をロックして、車速100:発電機回転数0のときが、トップギヤと同じ状態なので、これがギヤ比になりますね
これは、e:HEVなどで、駆動を直結させているときとほぼ同じ状態ですね
ちなみに、遊星ギヤは難しいイメージですが、デフギヤの、かさ歯車でイメージすれば、分かるときもあります
普通のデフギヤのクルマで、片輪落としてしまった場合、落とした車輪だけ空転して、接地している車輪は動きません
この状態が、車速0:発電機回転数100の状態です
まだ発電機側は、ただ回転しているだけで、発電させていません
で、発電機に負荷をかける、いわゆる発電をしていくと→空転している車輪に板をあてがうのと同じで、相手側の車輪にも駆動力が復活していくイメージです
あとは、デフギヤの役割である、外側と内側の回転半径の差から生じる回転数の差を吸収していくというイメージで、駆動側と発電側の差を制御しています
書込番号:26504751
2点
>それなりの台数売れてますが、何か?
月産何台か知ってるのでしょうか?
1000台以下ですよ?
発売されてから小手先の改善で逃げてるのですが。
6気筒エンジンは素晴らしいと思いますが、サスペンションや変速機周りはお世辞にも良いとは。
購入者は損切できない人が残ってるだけですよね。
書込番号:26504774
10点
>ねずみいてBさん
THSの仕組みを理解するにはこの動画が非常にわかりやすいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=Zs7Z3ZSLMAk
あと、トップギア相当というのもその通りで、THSには変速機に相当するギアがなく、エンジンと駆動軸は常にトップギアで嵌合しています。
だから直結(=エンジン→駆動軸100%)は高速走行時にしか役に立たず、低速での加速力のほとんどがモーター出力による力となります。
ここを多くの方は勘違いされてるんですよね。
実際に乗っていても、エンジンパワーをダイレクトにタイヤに伝達しているような印象を受けますから仕方ないですが。
それはそうと、マツダはパワーユニットの種類が多すぎるような気がします。
ハイブリッドもマイルドハイブリッドとPHEVがあるのに、さらにストロングハイブリッドまでラインナップすると。
なんか欲張りすぎてどれも話題性に乏しく、セールスポイントとしてのアピールもイマイチな気がして、勿体ないなぁ・・・と感じます。
まあでも、頑張っているメーカーという印象は強く、イメージは悪くないのですが・・・
書込番号:26504778
4点
>BREWHEARTさん
>構造欠陥車のCX-60
とか・・・
CX-80や90など含めたトルコンレス車、という但し書きを入れてるのに・・・
>月産何台か知ってるのでしょうか?
>1000台以下ですよ?
とか・・・
なんだか、とてもお詳しそうですが、ふーん、そうなの?・・・って言う感じ
書込番号:26504915
12点
>ねずみいてBさん
オリジナルなんですか?
だから70万から100万高くなる予想が出てるんですね。
となると四駆のフォレスター、RAV4を想定してS(FF)で380万くらいからスタートですかね。L(FF)で450万ならお得感あり売れるかなと思いますが実際のところいくらになるんでしょうね。。
スカイアクティブXの後継Zも出るようですし、こちらとの値段差も気になります。
書込番号:26505342 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
HV特許を無償提供するトヨタの真意 そして電動化への誤解 https://share.google/yKsz41uyZStlyhxzA
これと関係有るかどうかは知らないけど、トヨタって大きいなと。
書込番号:26505355 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ハイブリッドは、既に特許とかに登録されてるのがありますね。
EV走行も可能なパラレルハイブリッドで、トヨタ系に比べるとシンプルな構造。
オー外ラリアマツダの社長が乗った感想だと、2.5ターボのようなハイパワーとのことです。
決算資料にアフォーダブルな価格と書かれているので、SKYACTIV-Xの失敗は反省している模様。
課題は燃費ですね、トヨタよりシンプルな分、燃費は期待できないかも。
書込番号:26505406
3点
マツダ車のオーナーならば多少THSよりも燃費面で不利であっても、
ドライブが楽しければそれを選ぶ方も多いと思います。
マツダはかつてマツコネやクリーンディーゼルなどをあまえいに完成度が低いまま
市場に投入し痛い思いをしたので、今回のストロングハイブリッドはしっかり作り込んでくるのではないでしょうか。
書込番号:26505951
4点
>512BBF355さん
>市場に投入し痛い思いをしたので、今回のストロングハイブリッドはしっかり作り込んでくるのではないでしょうか。
パラレル式自体は、MHEVの親分のようなモノですから、既存のシステムに組み込みやすいし、作るのは比較的簡単なんです。
難しいのは、発電を含めた電力マネジメントです。
トヨタのシステムは、エンジンを駆動と発電を自由に配分出来る点で非常に優れています。この動力分割機構が複雑になるので、日産は発電のみのシリーズ式、ホンダは発電/直結の排他式にして簡素化しています。
エンジン主体で走る…というと聞こえはいいんですが、エンジン主体で走りながら発電を行うには、複雑な動力分割が不可欠になりますし、動力分割機構がない場合には、限られた方法でしか発電が出来ないので、電欠しやすくなります。CX-60のPHEVがそうであったように。
Sky-Z自体は、燃費が良いNA2.5でしかないので、そこに更なる燃費や楽しさを、どれだけ上乗せできるかは、どうやって発電するかに掛かっていると思います。
それは作り込みではどうにもならない部分で、作り込みで解決できるのは、パワーミックスの部分だけでしょうね。
書込番号:26512204 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ダンニャバードさん
>ハイブリッドもマイルドハイブリッドとPHEVがあるのに、さらにストロングハイブリッドまでラインナップすると。
マツダのPHEVは、欧州型のPHEV…つまり、積極的な発電はせず、基本的には自宅などで充電し、日常的な短距離EV走行または、パワーの上乗せをする…電欠するまでは…というものです。
そのため、バッテリーとモーターは大きいけど、仕組み自体は、MHEVの大親分みたいなもので単純なんです。エンジン駆動モデルと同じミッションを残したまま、電動部分をビルトインするだけ。
一応、目的地に着いてから給電装置として使えるように電力を溜め込むモードもありますが、MHEVの親分でしかないので、基本的に発電力自体が弱いんです。
色々あるように見えて、仕組み自体はシンプルなんですよ。多分、効果より、コストの問題が優先度高めだったんだと思います。
書込番号:26512241 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ダンニャバードさん
>CX-60同様、トランスミッションは8AT、または6ATではないでしょうか。
もし今からでも8ATを作る気があるなら、既発売のガソリンモデルにも搭載していたと思います。数が出ないと開発コスト回収が難しいから。CX-60の8ATは、そもそも縦置き用だし、デカ過ぎて入らないと思います。
もっと早い時期にやっておくべきだったと思うんですが。
書込番号:26512248 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Pontataさん
>マツダのPHEVは、欧州型のPHEV…つまり・・・
「ロータリーEV」を忘れてますよ!
マツダはシリーズ式PHEVも作っています。
老婆心ながら。
書込番号:26512352 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
うーーーん
マツダは本当に多様な動力源をラインナップしてる
失敗作というか競争力のないものを温存しまくりで
競争力をさらに磨ける可能性のあったディーゼルを縮小して
不思議だ
ロータリーの気持ち良さは否定しないけど、発電機としての効率の悪さは明らか
さらにストロングハイブリッドもここの話を見る限りは期待薄
内装と外観は覚醒の感もあるけれど、動力源は停滞してますね
Xがマツダ得意のウルトラ逆転劇になるか?
書込番号:26512474 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
スバルはトヨタのEV出して、燃費規制クリアする余力を捻出して、6MTのスポーツモデル出すそうです
目的はコアなスバルファンの繋ぎ止め
コアなファンを惹きつけながらの未来じゃないと漂流なんじゃないかな?
書込番号:26512486 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>512BBF355さん
##マツダ車のオーナーならば多少THSよりも燃費面で不利であっても、ドライブが楽しければそれを選ぶ方も多いと思います
燃費だけで車を選ぶ人は少数派てしょ
ですが、他車との比較でホントにCX5のドライブが楽しい?かな?
私はcx60ですが、これでドライブに行きたいとあまり思わないんですよ かつてロードスターもあった時には、目的地を決めずに走り出す事が楽しかったけど
SUVに走る楽しさを求めるのは酷な気がしてます
ただSUVの範疇でも楽しさがあるとすれば、
中間加速ですかね
一般道で50km、高速で100km、そこから必要に応じての加速し始めの数秒 あと加速の伸び
私の言う他車とはRAV4ですが、加速の初動はディーゼルが弱い 伸びはディーゼルに分がある
現行CX5は知らないのですが、似たようなもんかと
ちなみにダブルウィシュボーンとマルチリンクの現車でもコーナーが楽しいとは感じられませんしSUVとはこんなもんだとも理解はしています
で、何が言いたいのかと?ですが
#も燃費面で不利であっても、ドライブが楽しければそれを選ぶ方も多いと思います
SUVは実用車です
やはり燃費とパワーのバランスはとても大事です
初動セールスは好調なCX5ですが、ホントにトヨタのハイブリッドとの比較でアドバンテージある?です
書込番号:26513145 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ホントの事が知りたいでござるさん
すごく共感します。
なんか色々と迷走してる印象を受けますね。
マツダは素晴らしい開発スピリットをもった会社なのに、それを上手く活かせていないような。
---
つい先日のプロジェクトXですが、見られていない方は是非。
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-P1124VMJ6R/ep/1K26LK3Q24
人生に新たな景色を〜市民に愛されたスポーツカー〜
あと、つい昨日、たまたま見たウナ丼さんの動画もたいへん興味深くてそそられます。
https://www.youtube.com/watch?v=yKvld5rey_E
これで176万円!? マツダ2 15MBの専用6MTと4気筒ハイオクチューンがヤバすぎる
書込番号:26513149
2点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>ダンニャバードさん
ロードスターと直接比べるのは反則技です
CX-60も、ロードスターを目指していると言ってたけど、絶対値が違いすぎます
たとえば、ディーゼルは素晴らしいとしても、ロードスターとは違います
だいたい、初代ロードスターが目指した、誰もが楽しめる、30km/hでも気持ちがイイ、息の長い加速が味わえる・・・
上記は、バブル後期に、ことごとくジャーナリストが酷評した話
まぁロードスターの価値観はメーカーだけで作れたモノではなく、一部の尖った人のイメージでもなく、ほんわかと文化みたいに40年かけて醸成されたもの
それと比べてしまうと、なんでも迷走してしまうようなものです
もし、直接比べれられるとすれば、次期ロードスターくらいでしょうね
でもマツダは、ロードスターがご神体みたいになって、人馬一体、zoomzoomと、自ら縛ってるから、大変
そういえば、魂動デザインにもご神体があったし・・・
書込番号:26513268
3点
>ねずみいてBさん
確かに目的地も決めずに車を走らせたいなんてね 笑
なかなかないですよね
助手席に誰が乗るのか、そもそも不在かにもだけど
3連投になっているので誤解があるのかもしれません
漂流と運転の楽しさの部分かと
マツダ車が他の車と比較して運転席向きとかの捉えどころのない部分に依存して、燃費が悪くても買ってくれる客はいるかもの部分に反応したのが、最後のくだりです いるかもしれないけど、大局を間違えます
価格が100万程度違うRAV4と比較はどうかとも思いますが、SUVの範疇の中で両方を知る私的には、トヨタに軍配を上げざるを得ないのです
漂流の部分は、かつてのスカイアクティブのような効果が目に見える程度の実体を伴って販売増につながる感じが今のマツダにはないのでは?
車は結局は動力源なんですよね
レンジエクステンダー、PHEV,.EVの惨状は誰の目にもわかります
mx30から始まる駄作、すみません 私の解釈です の連続で、いまのラインナップを見てみるとCX5とロードスター以外に何か魅力あるクルマが有ります?
結構危機感を持つべきです
売れないからとセダンとデミオを切り捨てた代償も大きいかな?逆に1/100の人にさされば良いと言っていた過去との整合性、他の国内メーカーとは逆張りがマツダらしいと私は思うんだけど
セダンが売れないんじゃなく、欲しいセダンがない
だから売れるセダンを作ろうと
そんな雰囲気ないんじゃない?今のマツダに
書込番号:26513315 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
なんか的外れな、熱い思いを長文で書いてらっしゃる方がいますね。
マツダは色々とチャンレンジして失敗してますが、結局屋台骨を支えていたのはCX-5 2.5Lガソリン車。
CX-5のディーゼルなんか日欧くらいしか売ってなく、一番CX-5が売れてる北米では2.5Lガソリン車のみ。
ちょっとスポーティな普通の車が、マツダで一番売れているって事実を直視できないようです。
CX-90も、北米基準のファミリーカーですしね。(北米基準だとCX-5はコンパクトSUV。)
EVやPHEVへのシフトが停滞したのも、大衆はコスパが最重要だから。
車ヲタはコスパの感覚おかしいから、的外れな意見ばかりなんだよな。
書込番号:26513362
3点
>RGM079さん
確かにスレタイから外れてます
暑い部分は終わって、今は冷えてます
今はトヨタ、スバルのEVに熱くなってます AVじゃないのはあしからず
あとオタクではありません
車を道具として酷使するので、使いずらい道具には辛口になりますが、良い道具には褒め言葉を書きます
重ねてすみません
文章がうかつにも長くなってしまった場合、あなたの様な水かけは有効ですが、なんの意味も発していない事は自覚下さい いわゆる中傷レベルね
書込番号:26513391 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あと、この部分はさすがにあなたが変
##大衆はコスパが最重要だから。車ヲタはコスパの感覚おかしい
大衆とは、人を見下す意味もありますが、客の総意の結果としてのセールスの数字はほぼ正しい
大衆という実体をあまり見くびらない事です
確か以前ロードスターでもよく名前を拝見した記憶があります ロードスター乗りである以上あなたも大衆の1員である事も自覚下さい
書込番号:26513399 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>RGM079さん
すみません、的外れなことを書いたのは、わたくしのほうでしたね
でも、ストロングハイブリッドを出すことと、ディーゼルをやめることというのは、マツダの体力的には表裏一体です
なので、ディーゼルに関することを書いたとしても、そう大きく脱線してない気もします
また、マツダのストロングハイブリッドがどうなるかという点で、マツダの原点とも言えるロードスターが引き合いに出てくるのは、自然な流れでしょう
絶対値の直接比較は無理なだけで・・・
で、スレ主さんがせっかく新しいストロングハイブリッドの予想をしましょう、というスレを建てたのに、事実を直視だとか大衆だとかコスパだとかファミリーカーだとか北米はガソリン車のみだとか言っても、楽しくないじゃない?
それこそ的外れって言われるかもしれませんよ
少なくとも、ブランディングでは、イメージリーダーが大衆を引っ張ることも想定してるでしょう?
北米では、日本にはないターボだって、マツダ的には頑張って出し続けてたんだから・・・
書込番号:26513512
3点
蛇足で申し訳ありませんが・・・
>ホントの事が知りたいでござるさん
>大衆とは、人を見下す意味もありますが、・・・(略)
「大衆」と言う言葉そのものには「人を見下す」という意味はありません。
「○○な大衆」などと、人を見下す言葉の後に使われることは多くあります。
ついでに・・・
>ホントの事が知りたいでござるさん
>大局を間違えます
これも、本来の使い方ではありません。
そのままでは、「いくつもの大局があって、その中から選ぶのを間違える」という意味になってしまいます。
文脈からすると、「大局を読み違える」とか「大局を見誤る」が正しいと思います。
念のため。
最近、「枯れた技術」の意味がわからない人や「老婆心ながら」を「老婆の心」だと勘違いしている人など、
日本古来の日本語が理解してもらえない方が多くて、書き込むのが億劫になってしまいます。
老婆心ながら。
書込番号:26516519 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>明日のその先さん
こんにちわ
大局を間違う のご指摘ありがとうございます
確かに 大局を誤る が正解ですね
ですが
全体から見れば、あなたの
##「ロータリーEV」を忘れてますよ!
##マツダはシリーズ式PHEVも作っています。
##老婆心ながら。
に対して、
私がマツダの電動車はいずれも競争力のないポンコツと刺激的な表現をとった事に対し、本筋のお話を回避して国語教室ですか?
老婆心ながら、
古くからコメンテーターとして名前を拝見してきましたが、諸事に億劫になられてるご様子から、そろそろ引退されては?
書込番号:26516587 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主、皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
大衆の件は、私が起点ではありません
>明日のその先さん
大衆の反対にはエリートと言う言葉があります
大衆は数多の凡庸
エリートは少数精鋭
結局は見下すイメージがついて回るという事ですが、凡庸の総意を見落とせば、歴史の証明するところです
書込番号:26516599 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆様さまざまなレスをいただきありはとうございます。
ところで次回のBS朝日のカーグラフィックTVではCX-5とRAV4の乗り比べらしいです。発売されてこんなに早く取り上げるとは、
CGスタッフの注目度の高さが伺えますね。
書込番号:26516769
2点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>SUVに走る楽しさを求めるのは酷な気がしてます
小さくて軽い車の楽しみは、大きくて重くて背が高いSUVでは得られないと私も思います。特に雪道では慣性力の違いを痛切に感じるし。
そもそも用途が違うからSUVを選ぶんだろうし、だったらもう少し別の方向性の楽しみや特性に目を向ける必要もあったと思うし、欠点となる部分を蔑ろにしたら、選ばないだろうなと思います。
外装や内装が豪華でも、移動の道具として見劣りする車は、長続きしないとも思うし。
>一般道で50km、高速で100km、そこから必要に応じての加速し始めの数秒 あと加速の伸び
実際には同じ加速力であっても、キックダウンして加速するのと、変速せずに加速するのでは、印象が大きく違うと思うんです。
騒がしく高回転まで回せば高揚出来る人もいれば、変速せずに加速するのを余裕と感じる人もいるし。
パラレルは、回転とパワー感の特性を作りやすいので、私自身も含めた古い人間は楽しいと思います。
もっとも私みたいな古い人間は、エンジンがむずがるような音なんかも含めて好きな変態さんなので、物足りなさも感じるんだろうけど^_^
書込番号:26518109 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Pontataさん
EVに乗った事はありますか?
意外な発見がありました
アクセルが軽く、踏めば目まいするくらい早い
しかしその速さは電車なんですよね
最近はツインカムなんて言わなくなりましたが、あのけなげさというか回転とともに高揚する気分はないけど、走りは吸い付くように曲がれて気持ちがいい
2トン越えの車がロードスターの様なコーナリングするんだもん
と言う意味で軽さは、絶対重量じゃなくて、アクセルワークの軽さやすぐに止まれるブレーキとか感覚的なもんかも サイズはどーしようもないから別ですよ
でもこれは余興でね
マツダのディーゼル、トヨタのハイブリッドとの比較で1/3の維持費 とても安くあがる
不安を払拭するため、現段階では保証が手厚く、長持ちする可能性大
SUVが衰退するとは思わないけど、セダン、ワゴン、クーペの絶滅種は少し復活するかもしれませんね
マツダがワゴンから手を引いたのは残念です
書込番号:26518142 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マツダSUVには、SUVなりの「走る歓び」があります。
マツダの考える「走る歓び」とは、「自分の操作とクルマの動きがそろう」ことです。
https://www.mazda.co.jp/brand/
これは、茶道の所作を経験が無い人には理解できないのと同様に、車の経験の乏しい人には理解し難いと思います。
最近、和食の店でも随所に茶道の所作を取り入れているところが多くなりましたが、ほとんどの人は気が付かない。
これがマツダはマニアックだと言われる由縁・・・
様々な車に乗ったことのある、経験豊富な人ならば「おお、違う」と感じることができます。
たとえば、MX-30 R-EV(EVを含む)は「エンジン車から乗り換えても違和感の無い操作感」になっています。
他社EVのような急発進や急加速はしないように躾されています。
また、ロードスターとの比較は、大型トラックとセダンを比較するようなもので、全く意味がありません。
老婆心ながら。
書込番号:26518252 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>明日のその先さん
そんなメーカーの宣伝文句なんて、誰でも知っているんだよね。
問題は、その宣伝文句で謳われているようなアドバンテージが本当にあるのか?
あるとして、そのアドバンテージはどれほどのモノなのか?
また逆に、そのアドバンテージを得るために、失ったものが、どれだけあるのか?
一度、冷静に考えてみた方がいいと思うけどな。
>これは、茶道の所作を経験が無い人には理解できないのと同様に、車の経験の乏しい人には理解し難いと思います。
こういう上から目線の発言を、マツダユーザーは好むよね。裸の王様みたいで嫌だなぁ…と時々思う。
欠点やデメリットもまた、車の経験の乏しい人には理解し難いのも事実だと思うのね。耳が肥えるとか舌が肥えるとか、まぁ何でもいいんだけど。色々なものを経験しないと、自分が慣れた目線でしか評価出来なくなっちゃう。
例えば「違和感の無い操作感」とか言っても、スロットルのゲインや、ブレーキのフィーリングなどは、どうだったのよ?って話だよね。
新しいCX-5の資料を見ると、当たり前に直線的に戻したようだけど、これを改悪だと言う声は聞かないよね。
マツダにも考えがあったことは分かるのよ。ただ、良かれ悪しかれ、時代と共に、装備や機能も進化するから、ユーザーの感じる基準も変化するし、求められる基準も変わるんだよね。
井の中の蛙と言われないよう、視野は広く持ちたいよね。
老婆心ながら。
書込番号:26525196 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>EVに乗った事はありますか?
いえ、純粋なEVには乗ったことがないんですよ。
所有した中で一番パワーがあったのは、Z33の最終型です。35HRエンジンの方なので、0-100は5秒ちょいみたい。
最初に買った車はMR2(SW20)のNAなんだけど、近くの山道に、唯一、追い越し車線付きの長い登り坂があって、そこを2速全開で駆け登るのが好きでね。
勾配も結構キツいんで、頑張れーって感じで、80km/hを越える頃、ちょうど追い越し車線が終わってお開き。景色も良くてね。
Z33を買ってすぐ、20年ぶりぐらいになるのかな。昔を思い出して同じ場所に行ってみたんだけど、坂の途中で2速は吹け切って速度は3桁になっちゃう。憧れが、手に入れた瞬間色褪せてしまったというか。
勿論、今でも、余裕や手ごたえを感じられるパワーは欲しいと思うけど、「速く走れる」と「速く走ろうとする」って感覚は別のもので、センシティブなMR2やZ33みたいな車を、御していく感覚は後者の楽しみ方だと思うのね。わざわざ雪が降ると走りに行っていたのも、そんな気持ちだったから。
随分、話が逸れたけど。
バブル期前後から進んでいた地方の高速網が、気がつくと随分繋がっていて、昔のように、山道を走る必要性って随分、薄くなっているんだよね。
そうなると運転支援系の使用度が上がって、パワー感の要求は下がると思うのね。また山間部より、高速やタウンユースでの乗り心地や疲れにくさが重視されるわけで。
他社とは一味違うスポーティなSUVがあってもいいとは思うんだけど、他の面でも、ユーザーの「このラインは必要」と言う線は越えて来ないと、選択肢として土俵に上がれないんだよね。
クロストレックを買った直後、マツダディーラーで「ウチでも良かったのでは?」みたいなこと言われたけど、いやいや無理でしょうとしか言えなかった。運転支援系のレベルは低いし、燃費も悪いし。
私は複数台所有なので、家族で遠出をするときは、毎回、どの車で行こうか問題が勃発するんだけど、そんな時に、マツダ車で行きたいって家族が選んでくれる車じゃないと、購入候補する価値って低いと思う。SUVなんだし。
リアルなスポーツ性を求めるなら、もっと適した車があると思うのね。
勿論、一台で全てを満たしたい人もいるんだろうし、パワーを求める人もいるだろうけど、それはメインストリームにはなり得ないと思う。価格面でも高くなるから、付いて行けない人も多いし。
きちんと多くの人の要求を満たした上で、派生車を出して行くならいいんだけど。2.2Dって、そういう立ち位置だったと思うし、受け皿だったと思うのね。
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