CX-5の新車
新車価格: 330〜430 万円 2026年5月21日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-5 2026年モデル | 280件 | |
| CX-5 2017年モデル | 29691件 | |
| CX-5 2012年モデル | 21365件 | |
| CX-5(モデル指定なし) | 15178件 |
どんなもんになるんでしょうね?
ガソリンモデルの価格を考慮すると、RAV4とかとそう変わらない金額になってしまいそうな気がします
まあスペックで上回れれば良いのでしょうけど、燃費や動力性能で上回ってくる気もしないし・・・
スペックで劣っても内装で勝負なのかな?
出てきたら試乗はしてみたいけど、初物を購入するのはちょっと勇気が要るな〜
書込番号:26533874
6点
旧RAV4発売当初のガソリンとHVの差額が60万くらいなので、
LグレードのFFで470万、4WDで520万あたりじゃないですかね。
現行RAV4より高くなりそう?
燃費は間違いなくトヨタに分がありますし、新しいハード面でも不安しか無いですね。
CX-60みたいに構造欠陥が一向に収束しないとか。
書込番号:26533929
3点
さすがに500万超える事はないと思います
超えるなら何らかの差別化がないと・・・
内装くらいではあまり差別化にはならないし
RAV4より若干安い、若干スペック落ちる、でも内装は豪華みたいに落ち着くのかなと想像しますが
燃費でRAV4超えるとか、300馬力とか、そういうのが出てくると面白いですけどね
6ATってのも引っかかるな〜
書込番号:26533943
1点
>RAV4より若干安い、若干スペック落ちる、
若干安い、は出来ますけど、若干スペック落ちる、は無理だと思います、だいぶ落ちる、そして未完成で発売する、じゃないでしょうか、笑
書込番号:26534068 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>zion97さん
>6ATってのも引っかかるな〜
更なる多段化は、私の悲願でもありましたが^_^
どうしてもステップ幅が大きいと、少し足りなくても、一気に騒がしくなるので。
ストロングHVは、低速域を電動駆動主体に出来るので、少し思い切って、全体的にハイギアードのクロスみたいなイメージにすれば、6ATでもさほど大きなデメリットにもならない気がします。
マツダの6ATのもう一つの欠点は、今時のATとしてはシフトパターンが少ないのか、適切な状況判断をして、先読みするような変速が出来ないことで。下り坂ではブレーキでダウンシフトするけど、コーナーのブレーキではシフトダウンしにくいから、再加速に入ってからシフトダウンする…みたいな。
これも立ち上がりを電動駆動を強めればある程度解消出来るんだけど、合わせて改良した方が、エンジンとの連動感が感じられると思うんだけど。
>燃費でRAV4超えるとか、300馬力とか、そういうのが出てくると面白いですけどね
そういうキャッチーな部分があると分かりやすいだろうけど、多分、長続きはしないし、値段が上がると数が出なくなるから、今のマツダが目指すポジションじゃない気がする。2.2Dみたいに、多くの人から選ばれる存在にならないと。
ほどほどの値段で、そこそこの燃費で、ある程度運転が楽しくて、きちんと実用になる。取り敢えず、それがクリアできてから。
GRみたいに尖った車は、その後でいいし、もし今出て来ても今のマツダでは売れないと思う。
書込番号:26534147 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
これがコケると
ピンチになりそうですね。
タイ製造の
新型CX-3は残念ながら
新型マイルドハイブリッドと
工業新聞の記事に出ていたので
新型という言葉が気になりますが
ストロングハイブリッドには
かなわないので
マツダはストロングハイブリッド嫌いの方や
ストロングハイブリッド車は高いので
廉価価格車としての受け皿になってしまいそうですね。
道路パトロール車など今まではマツダ車は稀でしたが
最近は安い早いなのか、お目にかかかりますね。
がんばれマツダ
書込番号:26534155 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>k.e.n.k.e.n.3さん
>マツダはストロングハイブリッド嫌いの方や
CX-5のストロングHEVは、既存の国産ストロングHEVとは違ってパラレル式だから、仰るような嫌悪はされないと思うよ。
パラレル式は、エンジン駆動をベースにして、電動駆動を上乗せする仕組みだから、駆動の仕組みとしてはMHEVの親分。MHEVとの大きな違いは、モーターとバッテリー容量が大きいから、より幅広い領域で、強く上乗せできること。
エンジン駆動がベースだから、ホンダのようなギミックを使わなくても、エンジンの回転音と速度感の乖離もないしね。
フィーリングは、要求負荷に対してオンデマンドで強く上乗せすれば、ターボのような感覚にも出来るし。
逆に、エンジンは燃費の良い燃焼をさせ、それによって細くなるトルクを補う形で電動駆動を上乗せすれば、NAのようなフィーリングで、燃費だけ良くすることも出来るし。
これはスバルのMHEVでも行われていることで、構造上、燃費が悪いと言われているスバルのエンジンでも、実際、同クラスのマツダMHEVより燃費が良い傾向なんだよね。
マツダの24V MHEVは、出力も弱いけど、バッテリー容量が小さいのが致命的で、極短時間しか作動出来ないので、燃費の改善効果は極薄だけど。
少ないとも、パラレル式は、幅広く色んな使い方が出来るから面白いんだよね。電欠さえ考えなければ。
電動駆動って、モーターやバッテリーは、結局、サプライヤーから買ってくるものだから、メーカーの技術力に依らない要素が多いわけで。
出力にせよ、燃費にせよ、より良くしようと思ったら、コスト次第の側面が大きいんだよね。勿論、使いこなしも大切だけど、基本性能が低いものを使いこなしたとて…って話だよね。
だから、目を引くようなスペックを出そうと思ったら、必然的にコストに跳ね返ってくる。
コストをケチってしまうと、カタログ出力は高いけど、実際は、電欠して使えないとか、結局、バランスを欠いた絵に描いた餅になっちゃう。マツダだけが安くていい物を期待するのは幻想だと思う。
目を引くスペックより、乗って使って最良なものが、今のマツダに必要だと思う。長らくユーザー視点に立って来なかったから、何が最良なのか見失っていたからね。
そもそもスペックを追う人にはCX-60を…と素直に言えれば、状況は違ったと思うけどね。
>廉価価格車としての受け皿になってしまいそうですね。
それはCX-3の話だよね?
書込番号:26536792 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
週末ディーラーで聞きましたが、自社開発であと二年はかかると仰ってました
THSを使ったらいいのにとは思いますね、性能は超えられないでしょう
価格はFFは他社と合わせてくるでしょう450ぐらい
書込番号:26539575 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>namunamu23さん
>THSを使ったらいいのにとは思いますね、性能は超えられないでしょう
あなたの考える性能って何でしょう?
少なくとも動力性能に関しては、パラレル式だと、超えることも比較的容易なんですよね。
シリパラの場合、システム出力は、単純にエンジン駆動+モーター駆動にならないけど、パラレルだと単純な足し算になるので、例えば150ps+100psで250psとか控え目に言っても簡単に出来ちゃうので。
そもそもSky-Zは、電動駆動を重視したエンジンじゃないので、トルク変動が得意だしね。
燃費性能は、トヨタには勝てないだろうけど、正直、追えば追うほどつまらなくなるので、適度に納得出来れば充分じゃないのかなぁ? 燃費を良くしようと思ったら、例えば、回生よりコースティングさせた方が良い場面もあるけど、自然な減速感を出してくれた方が、運転していてリズム感を感じられる…とかね。
CX-5ってガソリン車でも結構重いんで、そもそも不利だと思うし。軽くするには、アルミ素材を多用するとか結局コストが掛かるから、パワトレだけで燃費が決まるわけでもないしね。でもマツダユーザーって、コストに敏感じゃない?
>価格はFFは他社と合わせてくるでしょう450ぐらい
450って、RAV4の一番安いモデルだよね? ただ、あちらは全車AWDだけど。
マツダもAWDのみにするかもなぁ…って気もする。回生時の姿勢変化の問題も含めて。
まぁマツダも安くしたいような発言してるから、分からないけど。
書込番号:26541256 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
シンプルに考えて、トヨタのハイブリッドよりも電池容量増やして、モーターもトヨタのハイブリッドよりも大型化して電動比率を増やして、出だしのアクセルを軽くする以外に道はないでしょう
で、ハイブリッドなのに高速ではエンジンも良く回る
トヨタに燃費では勝てないって最初から言ってる様じゃじゃダメ
後発なんだから燃費も加速もどっちも必要
マツダに5kwから8kwの電池と100kw程度のモーターを積む決断なんて、冷静に考えて無理
しかしTHSとPHEVの中間ゾーンにしか勝機はない
出来ないよね マツダにトヨタと違うハイブリッドなんて
書込番号:26541286 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
AIに聞いてみたら
1.5ターボと8kw位にスィートスポットがあるみたい
でもZとの組み合わせで開発?してるんだからないだろうね
マツダには値段じゃなくトヨタのハイブリッド以上のもんを出して欲しいよね
高くなったとしたら、既存客は離れるかもしれないけど、新しい客はつくよ
でもスバル程度かな?出るのは
書込番号:26541316 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>シンプルに考えて、トヨタのハイブリッドよりも電池容量増やして、
んとね、そもそもパラレルとシリパラの特性の違いがあるから、シンプルに考えられないんだよね。
トヨタはシリパラだけど、実質的にはシリーズに近い動きだよね。バッテリー給電で加速して、エンジンはモーモーと蓄電する。それでも足りなきゃ、発電分も急いで駆動に回す。エンジンは、基本的に発電用だから、低トルク、低燃費で回ればいい。だから、より強い電動駆動が必要なんだよね。
マツダはパラレルで、エンジンはトルク変動が得意なZだから、トヨタほど電動駆動を強くしなくても動力性能は出せるんだよね。エネルギー変換ロスも減るし、少なくともレスポンスは上げやすいと思うのね。AT制御が旧態依然のままだと、足を引っ張る可能性もあるけど。あと、モーモー言わない^_^
パラレルのストロングHEVってあんまりないから、イメージしにくいんだけど。例えば、ルノーのE-TECHって割とバッテリー容量は小さいけど、走りも燃費も結構いいよね。カタログ値はぶっ飛ぶほどではないけど、実燃費も割といいしね。あれがパラレルの1つの姿だと思うのね。
そりゃバッテリーやモーターにお金を掛ければ、より良くなれるだろうけど、それで喜ぶのは一部のプライドが高いマツダ信者だけだと思う。ホントに買うかどうかは知らんけど。
まずは最高を目指すより、最良を目指すべきだと私は思うけどな。単なる憧れより、良きパートナーでいいんじゃないのかな。
マツダのサプライヤーが売上が下がり続け、レクサスに売り込んで採用されて喜んでる…なんてニュースを見てしまうと悠長なこと言ってられんと思うし。
逆にパラレルだと、後からハイパワーモデルを追加するのも簡単だろうから、きちんと勝算を確認してから追加で構わんと思うけど。どの道、信用が失墜してる中、新しいシステムは、いったん様子見だろうし。
>後発なんだから燃費も加速もどっちも必要
まぁカタログ値は精一杯頑張るだろうけど、実燃費はほどほどだろうな…と。高速燃費は良いかも知れないけど。
そもそもガソリンモデルが結構重いんで、あぁ、これは燃費より価格を優先したんだなぁ…と。実際、スバルのMHEVより…だし。
でも、最終的に愛される車なら売れると思うけどなぁ。
書込番号:26542833 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ホントの事が知りたいでござるさん
勿論、燃費は良いに越したことはないんだけどさ。
例えば、10km/Lの車で、月10000円のガソリン代の人がいたとして。
11km/Lの車に買い替えたら、約1割の違いだから、ざっくり1000円の節約できる。
20km/Lだったら、5000円の差だから大きいよね。
でも、20km/Lと18km/Lの差も、同じく差は約1割だから、5000円と約5500円の違い。
2km/Lの差って一見大きく見えるけど、ある程度、燃費が良い車同士の比較になると、実質的な恩恵は少なくなるんだよね。
だから、ある程度燃費が良くなったら、それ以上、あまりコストを掛けて燃費を追っても意味がない(回収出来ない)と私自身は思うのね。自分の環境意識が低さを露呈するようだけど^_^
正直、月5000円の差でも年間60000円。5年で30万、10年で60万。車両が高くなるほど、燃費でコスト回収するって、中々難しい。勿論、ヘビーユーザーは回収も早まるだろうけど。
この辺りが、燃費はほどほどに良ければ、値段も手頃で、尚且つ楽しい方が良いんじゃない?っと私が考える理由。価値観の違いなんだろうけどね。
書込番号:26542942 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
各自の環境によって何が正しいかが違うのは当たり前
私の場合で言えば、車は道具で酷使する
10数年前からのディーゼルは、エンジンが1回くらい壊れても、またかわいい道具なの
だけどそのあとが良くない
マイルドは意味ない
Zとのストロングはみてないけど、言い訳が先に立つ様な雰囲気だから
トヨタのハイブリッドを文句いう人もいるけど、世界中で使いまくられてる実績に目を背けちゃダメ
でも電池1.2kwくらいしかないんだって
まっそこがあなたのいう最良で、PHEVも含めてラインナップとして隙がないでしょ
マツダがそこから似たもん作ってもね
5kwから8kwあれば、トヨタのハイブリッドの抱える弱点を超えられそうなのよ
結果高くなっても、良い品なら買うんだけど、駄作続きの最近だからね 確かに信用がなくなってる
書込番号:26543015 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>トヨタのハイブリッドを文句いう人もいるけど、世界中で使いまくられてる実績に目を背けちゃダメ
ワールドワイドで見たら、多分、MHEVの方が多いんじゃないかな?別にTHSに文句を言うとかではなく、そもそも特性の違いがあるからね。
高速巡航が得意なダウンサイジングターボ+多段化にMHEVの組み合わせも、利用環境によっては実用的ではあるからね。
>トヨタのハイブリッドの抱える弱点を超えられそうなのよ
あなたが考える弱点って何を指しているか分からないけど。
憶測で言わせて貰うと、それは弱点ではなく、トヨタなりの割り切りであり、最適解だと思うのよ。出来ないんじゃなくて、そこまで追わずに、他の要素を満たすことを考えた結果だとね。
エンジンもほぼ発電用と割り切ることで、価格や重量を抑えられる…みたいなね。だけど、スパイスとして、瞬間的な駆動力を楽しめるようなモーターとバッテリー特性は与えよう。でも燃費に対する影響は抑えよう…みたいな。
エンジンの技術革新は、昔のような速度感では進歩しないレベルに来てると思うのね。どっちかというと今は、限られた手札を使ったゲームみたいな。
燃費型のターボエンジンと電動駆動の組み合わせは、新たな手札が増えるけど、異なる手札の組み合わせになるから、作れる役の形が変わるんだよね。
わざわざトヨタが新しい試みをしてるのは、別の役を作りたいからだと思うよ。
>マツダがそこから似たもん作ってもね
いや、だからパラレルって時点で、似たようなもんでは無くなるのよ。功罪合わせて特性が違うわけだから。
だからトヨタと同じ評価軸で中途半端になるよりは、割り切るところは胸張って割り切るべきだと思うのよ。勿論、割り切る部分だって、話にならないレベルじゃ駄目だけどね。
>結果高くなっても、良い品なら買うんだけど、
ここ何年か、マツダ自身もそう考えていたと思うけど、上手く行かなかったわけじゃない?
マツダの商品性にも問題があったと思うけど、より高額な価格帯には、より良い品もあるんだよね。そもそも、より高額に耐えられる経済力があるなら、燃費は多少目を瞑ってもいいとも言えるし。結局、何に対して対価を支払うか、価値観の問題だけど。
例えばCX-5は2000台/月が目標だけど、それがコンスタントに売れたとして、高価格高性能モデルの追加で、どれだけ伸びるだろう?1-2割増えればいい?
あたしゃ、200-400台じゃ駄目だと思うのよ。わざわざ新開発のエンジン作って、新開発のハイブリッド載せて。当面、流用されないから、そんな限定車みたいな数字じゃ駄目でしょ?
2.2Dほど受け入れられなかったとしても、最低でも1000台/月ぐらいは売れて、CX-5全体で3000台くらいはコンスタントに売れるようにならないと。
で、ゆくゆくはスバルのようにMHEVを絞り込むぐらいにならないと。
書込番号:26546353 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
概ねあなたの言う通り
トヨタは今のハイブリッドとphevがある以上、変える必要がないし、凡庸なエンジンと1kwちょいの電池の組み合わせで、絶妙なバランスだもんね
いや大抵の人はこれで文句はないはず
マツダにこの領域は無理だし、似た構成だと多分誰も買わない
だとしたら、どこそこの外国のメーカーがEVで出してる、目的地をセットして、高低差、市街地、郊外を全体で最適化するみたいな
その為には電池が5から8kw位あれば解決できるみたいよ
で、エンジンは1.5ターボで充電する時にはスィートスポット使って燃費とパワーのバランスを取るみたいな 回せば気持ちも良いし
それくらいしないとディーゼルの穴は埋めれないよ
でもマツダにはムリムリだ 笑 空想です
しかしトヨタのハイブリッド以上を目指すべきで、50から100万増しの範囲で 客は見つかるよ
いや これも空想だ 笑
私はいよいよ10月EV乗りに転向するから、どっちでもいいんだけどね
この10年ちょいで、マツダ車の修理に300万以上使ってもういいやって感じだし
書込番号:26546403 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ホントの事が知りたいでござるさん
ついにEVへ行っちゃうのかぁ…。
実は、一昨日から愛媛、奈良に行って、午後に帰ってきたところ。約1400kmの旅でした。途中、何度かすごい雨だなぁ…とは思ったけど、大きな被害が出ていた地域も知らずに通っていたようで。
>で、エンジンは1.5ターボで充電する時にはスィートスポット使って燃費とパワーのバランスを取るみたいな
トヨタが技術発表している「電動駆動ありきの1.5T」のことかな? 多くの人がイメージする既存の1.5Tとは別ものになると、私は思うんだよね。
ダウンサイジングTがスイートスポットが狭いと言われるのは、エンジン駆動が前提でトルク変動が必要だったからで、例えばVWの1.0Tみたいに全域ミラーにしてしまえばスイートスポットは広げられるんだよね。
トヨタは発表でNA2.5HEVと対比していたよね。過給なしの1.5T≒NA1.5だから、多分、充電も過給前提じゃないと不足する気がする。日常的に高回転まで回してモーモー言わせたくないと思うから。
電動駆動ありきだからVGターボは不用だけど、基本的にはVW1.0Tみたいに低燃費、低出力で回すと思うのね。
普通のターボならVGのような熱の制約はないから自由度は高いけど、逆に出力を追うと燃費が悪化するし、それは高速域(直結時)しか望まれないと思うのね。
で、もしフルフルに使ったとしても、結局、1.5Tの壁があるんだよね。低回転域はトルクは出せるけど、高回転域は頭打ちが来ちゃう。高回転で出力を求めると、立ち上がりの悪い大きなターボを使うか、コストを掛けてツインにしないと。結果、燃費は悪化する。
だから、あくまでターボで出力を追うのは、高速巡航用(高速だけど低回転)で使うことが前提になるんじゃないかな。高速域での電動アシストは、あんまり効率良くないし、そこはある程度、割り切ると思うんだよね。
ターボ自体を電動化しちゃうとか、他にも手はあるんだろうけど、そこまでするかな?っと思う。
2.0Tの場合は、もう少し選択肢が増えると思うけど、1.5Tの場合は、エンジンを小さくするのと、自動車税を安くするのが主目的で、どちらかと言うと、既存のNA2.5HEVの置き換えっぽい気がするんだよね。既存のTHSとは別ものにしない限り。
あと国産ターボはレギュラーに拘るから、圧縮率が上げられないんだよね。燃費も追うならハイオク化すれば良いと思うんだけど。
>それくらいしないとディーゼルの穴は埋めれないよ
ディーゼルの魅力って、低回転域のトルクだし、それはパラレル式なら埋めやすいと思うよ。パラレルは、単純な足し算でパワーが出せるから、そっちはパラレルだと自由度が高いわけで。
ただ問題は、基本的にエンジンが駆動に関わるパラレルで発電と蓄電が充分できるかどうか、出来るだけ燃費を悪化させずに…で。
燃費だけ考えれば、燃費の良い燃焼と、回生と一部駆動負荷だけでも賄えるかも知れないけど、楽しい走りまで回せる余力があるかどうか。時々、エンジン駆動を切り離して充電するとか、何かしないと。
だから、言い訳とかじゃなくて、どちらを取るか選択する必要があるなら、楽しさを優先するべきじゃないかな?と思うんだよね。マツダの場合。
勿論、両立出来れば一番だけど、熱量=パワーである限り燃料消費を抑えながら、魔法のようなことは出来ないわけだから。
ある程度、説得力がある燃費も必要だと思うけど、大風呂敷広げておいて…ってパターンは、やめた方がいいと思うんだよね。
書込番号:26549034 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
踏めば4-5になるのはしょうがない
100kmクルージングでは、燃費も必要だけど
でもガンガンに回せるハイブリッドって無いじゃない?
大人しく運転したら23以上
回したら10以下
でもアベレージでは20以上をキープ
そもそもそんなエンジンで燃費が出せるのかは疑問だけど、Zの方向性はどのあたりなのかな?
書込番号:26549136 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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